長谷川岳
会議録に記録された「長谷川岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,613 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 防災4 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会89 件・89%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,613 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 農林水産に関する調査を議題とし、令和四年度の農林水産行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ─────・───── 午後一時二十分開会
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産に関する調査を議題とし、令和四年度の農林水産行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 時間が来ておりますので、簡潔に答弁ください。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 時間が来ております。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 速記を起こしてください。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(長谷川岳君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第208回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。 去る一月十七日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました長谷川岳です。 本委員会の運営につきましては、理事を始め委員各位の格別の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満に行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
第208回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、西田実仁君、宮崎勝君、山田修路君、舞立昇治君及び石井苗子君が委員を辞任され、その補欠として谷合正明君、熊野正士君、進藤金日子君、梅村みずほ君及び私、長谷川岳が選任されました。 ─────────────
第208回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、農林水産に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第208回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 農林水産に関する調査を議題といたします。 令和四年度の農林水産行政の基本施策について、農林水産大臣から所信を聴取いたします。金子農林水産大臣。
第208回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 以上で所信の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○長谷川岳君 自由民主党、北海道の長谷川岳です。 早速質問に入らせていただきたいと思います。 今年四月、七月よりですね、北海道内百六十市町村を回りまして、コロナ対策、そしてアフターコロナの町づくりの意見交換を行ってまいりました。市町村の評価の大半はワクチン接種でありました。スピード感ある接種体制に感謝する声が多くありました。改めて、岸田政権、そして礎をつくっていただきました菅前政権にも敬意を表したいと思います。 一方で、二万人以下の人口…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○長谷川岳君 ありがとうございます。 そこで、今日は総務省の統計局の労働力調査に基づいてお尋ねをしたいと思います。パネル一を御覧になっていただきたいというふうに思います。(資料提示) 折れ線グラフで完全失業率、そして棒グラフで就業者数を示しております。この折れ線グラフを見ていただきますと、今、岸田政権におきましては、完全失業率二・七%に抑えられております。高く評価されるべきことだと思います。 一方で、この完全失業率と雇用調整助成金との関…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○長谷川岳君 この雇用調整助成金によってこの失業率というものの抑制効果が出ているという話を大臣から伺いました。 今、政府では、雇用調整助成金、来年三月までとなっておりますけれども、この雇用調整助成金をなくした形でこの低水準というものを三月以降も維持できるとお考えでおるか、総理に伺いたいと、そのように思います。 〔委員長退席、理事堀井巌君着席〕
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○長谷川岳君 パネル一、もう一度御覧ください。今度は棒グラフの方を見ていただきたいというふうに思います。 懸念材料として、この直近の二〇二一年十月の調査結果を見ますと、対前年の月から三十五万人、就業者数の減少が見られます。この点について、厚生労働大臣、どのようにお考えか、伺いたいと思います。
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○長谷川岳君 コロナ禍ではこの就業者数も非常に懸念されることでありますし、何よりも非正規雇用、ここの数字には出ないんですが、非正規雇用の方々のシフトが最近増えていません。低賃金のままぎりぎりの状態が続いているということも、大臣として何らか手を打たれるべきではないかということを要望としてさせていただきたいと思います。 次に、パネル二を御覧になっていただきたいと思います。 総務省統計局の労働力調査の主な産業別就業者数、一年前からの増減という…
第207回 参議院 予算委員会 第1号
○長谷川岳君 落ち込みの特に大きい宿泊業に対してはどうか、観光庁長官に伺いたいと思います。