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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
5,874
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1977/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会84 件・84%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 運輸委員会建設委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 5,874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,874 20 を表示
自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私は、市長が提出してきた物件一切につきましては、疑惑は何ら持つ必要はないという判断をいたします。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私は晴れたと思っております。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) これはもうさかのぼっていろいろな問題が起こっておったことでございますから、そういう一切の問題がその疑惑を晴らすだけの条件が整えられた、こういうふうに判断をいたします。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 大体七十町ぐらいあるという話でございますから。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 内閣の方針というものが、疑惑があるという点についてはそういうふうな判断が出るでしょう。疑惑がなくなった以上は判断が晴れる以外にもう私はないと思います、私はそういうふうな疑惑を持っておりませんから。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) あなたのおっしゃるのは昨年の十月ですか。私は、もう現在十月終わるんですよ。一カ年もたっている。その間にそれだけのものがその当時と同じ状態でおるとは私は考えてはおらない。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 小委員会から文書をもって解決ができましたという話は聞いておりません。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私は各般の事情が一切そろえばやるつもりでおります。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) はい。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私はそういう話を伺っておりますから、先日も委員長にはこの問題の解決を、いろいろお話がありましたけれども、お世話になったけれども、この問題は解決をいたしますからという話だけは口で伝えておきました。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 衆議院の予算委員長にその旨を伝えて了承を得ておきました。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 結構でございますと言いました。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私はそういうような条件、いろいろなその当時のお話と、現在ここまで進捗した状態というものと状態が変わってきている。その上に立って行政の面に私が判断をするわけでありますから、私は行政上この判断は当然だというふうに考えております。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私は金もうけをさせようという考え方も持っておりません。妥当であるとの判断の上に立って私は処分しようと考えておるのであります。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) もう一回言ってみてください。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 問題が起こったその当時と現在では、大変な相違のあることは御認識でしょうね。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) ですから、現在になってすべてのものが解決をしてきて、またその処分が妥当であるという上に立って私は処分をしようという考え方でございますから、いまはさかのぼった、その事件が起こったその当時何年前かの条件が全然違っているということをひとつ知ってもらわなきゃ……。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 私の方からそういう疑惑の晴れた理由を出せと言うならば出します。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) 国会からの御要望をわれわれは十分尊重して、その責を負うつもりでございます。

自由民主党建設大臣1977/10/27

82参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(長谷川四郎君) どうもお話を聞いていると、書いてあるんだからという話で、書いてあるんなら二年ごとに経済の上昇と合わせて家賃を値上げしなきゃならぬ、それを今日まで黙っていたということ、だから二年ごと二年ごとにこうやってくれば、いまこれは大ごとにしなくてもよかったんだけれども、書いてあるんだということになるとそうなってくる。無制限に、無限にこれ高くなるでないかと。無限に高くなれないんです、これは公団は営利会社じゃないんですから。…