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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
356
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2025/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会50 件・50%
  • 地方創生に関する特別委員会25 件・25%
  • 厚生労働委員会15 件・15%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

356 20 を表示
立憲民主党・無所属2025/04/02

217衆議院 厚生労働委員会 第6号

○長谷川(嘉)委員 資源であることを理由に大量の廃棄物が長期間野ざらし状態になって保管されている、地元でも時たま目にいたします。大変難しい状況の方たちがそこに関係しているということで、地元自治体も県も及び腰になっているのではないかというふうな事案も多数見られますので、これに対する国としての監督責任はしっかり果たしていただきますよう御要望申し上げます。 加えて、都道府県や地元自治体との連携はどのように現在図られているか、このことを含めて、…

立憲民主党・無所属2025/04/02

217衆議院 厚生労働委員会 第6号

○長谷川(嘉)委員 このことは、あえて御要望をさせていただきたいと思います。 質問が半分ほど残ってしまいましたけれども、時間の関係で、項目だけちょっとお知らせ。 食用タール色素の一部である赤色三号、アメリカのFDAでは、食品については二〇二七年一月十五日までに、また、飲料水や経口薬品については二〇二八年一月十八日までに、使用を禁止しております。また、三十年前より発がん性が指摘されておりまして、EUでは一九九三年に、カリフォルニアでは二〇…

立憲民主党・無所属2025/02/14

217衆議院 予算委員会 第10号

○長谷川(嘉)委員 ありがとうございます。御指名いただきました長谷川嘉一と申します。 私は、出身が群馬県で、群馬県議会議員も三期十年間務めさせていただいて、ここでこういった機会をつくったというのは大変ありがたい限りであります。 ちょうど知事も、山本知事の前のお二人の知事にも、一緒に、議会と知事という形で対応させていただきました。 そういった中で、山本知事になって、この群馬県の躍進という部分で四つ挙げられて、移住地ランキングが全国第二位、…

立憲民主党・無所属2025/02/14

217衆議院 予算委員会 第10号

○長谷川(嘉)委員 どうもありがとうございました。おっしゃられるとおりだと私も思っております。 そういった中で、人口減少に歯止めをかけるというのは難しいにしても、群馬の魅力を発信し続けていただいていることはありがたい限りであります。 そういった中で、草津町長、ちょっと今日は御質問する時間がないので申し訳ない。すばらしい御意見を賜って、私も勇気づけられた。 特に群馬県は観光資源が、草津温泉に代表される、水上温泉、伊香保もありますし、すばら…

立憲民主党・無所属2025/02/14

217衆議院 予算委員会 第10号

○長谷川(嘉)委員 ありがとうございました。 私も、国会議員としての立場でいくと、まさに同感、思いは一つになっていると思います。 こういった部分で、学校現場で子供さんたちに対する差別があってはいけない、これはやはり国のレベルでこれをしっかりと保障していかなければいけないんだなと思っていたところ、先日、二月六日の県内の大手新聞、三大新聞の一つですけれども、この報道で高崎市のことが実は紹介されておりました。 高崎市は県を代表する市の一つです…

立憲民主党・無所属2025/02/14

217衆議院 予算委員会 第10号

○長谷川(嘉)委員 ありがとうございました。 清水市長は県の市長会会長ですから、恐らくは高崎市長と同じ御認識でいらっしゃるということが分かりました。ありがとうございます。 次の点に移らせていただきます。 やはり館林の方の関係、東毛地域ということなんですが、地域医療を担う自治体病院における医師の確保、先ほど冒頭にありましたけれども、産婦人科医が派遣取りやめになってからずっと今日まで、いまだに実現していない。中核病院の状態としては異常事態に…

立憲民主党・無所属2025/02/14

217衆議院 予算委員会 第10号

○長谷川(嘉)委員 ありがとうございました。 あの当時を思い浮かべると、東毛、太田市においても周産期の救急医療を行っていた病院から小児科医がいなくなり、産科は何とか残ったんですが、超未熟児の対応ができなくなって、周産期医療が東毛については、太田も館林も医療圏が崩壊してしまったんです。これが国の制度の結果なんです。唯一、桐生厚生が何とか細々と受け入れてくれていたんですけれども、そこでも賄えない。また、地元に帰ってお産ができない。この状態が…

立憲民主党・無所属2025/02/14

217衆議院 予算委員会 第10号

○長谷川(嘉)委員 はい。 ありがとうございます。その点については、まさに、県知事に施策が委ねられたけれども、権限も、財源もない、その指数だけは知らされている、それはお手上げだよということで、関東の知事会からもこれは反対の声が上がって、委員会で附帯決議を、当時、西村智奈美さんが立憲でいらっしゃったときに、四項目か五項目、私、入れさせてもらって、この法案を通したことがありました。ですけれども、実態は余り変わっていない。 本当に、こういった…

立憲民主党・無所属2021/10/08

205衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○長谷川委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、伊東良孝君を委員長に推薦いたします。

立憲民主党・無所属2021/10/08

205衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号

○長谷川委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。立憲民主党の長谷川嘉一です。 地方分権一括法が上程された中で、もう言い尽くしたという思いがございますでしょうけれども、この機会に改めて坂本大臣に。 地方分権一括法がまた新たに出されたということでありますけれども、平成五年の衆参両院の地方分権の推進に関する決議を経て、四半世紀が経過しているというのが現状であります。まち・ひと・しごとということで、東京一極集中を是正というこ…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 御答弁ありがとうございました。 本当に、しっかり行政も所管もやっていただいていることとは思います。ただ、大本の東京一極集中、また地方の人口減少という大きな問題がこの根底にありますので、是非、なお一層の成果が上がるような取組を御期待申し上げます。 次の質問に移らせていただきます。 今、提案募集方式、手挙げ方式ということが行われてきているということで久しいわけでありますが、今大臣がおっしゃられた平成二十六年にこれが採用され、見…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 この件については、また後、質問項目の四の方で重ねて質問をさせていただきますが、御了解ください。スタートということで、そういった見直しがされているということはお伺いさせていただきました。 次に、この中の二点目でありますけれども、提案募集方式の導入によって事務、権限の移譲や義務づけ、格付の見直しが行われたことにより、住民サービスの向上に貢献した事例の中で特筆すべきものがあれば、この機会にこの場所でお示しいただけるとありがたいと…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございます。 様々な特筆すべきものはほかにもあるとは思いますけれども、こういった先進事例が各自治体の刺激になって、大きく手が挙がってきたり、より一層の、競って、いい提案が出ることを期待させていただきます。 この部分について、三点目でございます。 提案の検討、調整というのは内閣府が中心として行われているというふうに思っておりますが、この機会に、実際に出てきた提案の取扱いがどのような基準で採択されたり審議されたりして…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 そのようにお願いしたいと思いますが、なお一層、地方からの提案がしっかりと採択をされることを期待申し上げて、次の質問に移らせていただきます。 先ほどの桝屋先生の質問と一部かぶりますので、できるだけ重複を避けていきたいとは思います。第十一次の一括法の内容でありますが、少し細かくなりますが、御容赦いただきたいというふうに思います。 郵便局の部分は先生から御指摘がございましたが、確認として、私の方からもこの点について御質問をさせて…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 今後の行財政改革で、デジタル庁が設置をされておりますから、そういったところの連携が駆使されて、それが円滑に移行されると住民の利便性も大幅に増していきますので、その辺を御期待申し上げ、この関連の次の項目に移らせていただきたいと思います。 それは、提案募集検討部会では、パートタイマーの郵便局員を地方公務員として採用したらどうかという提案もあったというふうに聞き及んでおりますが、本来業務に支障を来すおそれがあることから、どのよう…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございました。 これについてはこれで終わります。あとは介護保険法の一部改正についても質問の予定でありますが、時間の関係でちょっと順番を入れ替えさせていただくので、御容赦ください。 次に、地方創生推進交付金の運用、そしてまた課題についてお聞かせいただきたいと思います。 前回の質問にも一部重複しますけれども、予算の執行率が余り高くないのではないかという認識を私は持っております。具体的には、平成二十八年が三四・一%、順…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 ありがとうございました。 次の質問に移らせていただきます。次の質問は、地方からの声ということで、細かく区切らせていただきますけれども、よろしくお願いしたいと思います。 まず、市町村、特に小規模町村からの提案が少ないということが挙げられると思います。その要因については、単独事業のみでなく複数事業をパッケージ化した申請が必要となっている、こういった要件に合うような申請書の作成等、事務手続の作業量が多い等々が挙げられると思います…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 これに関しましては、私の県なり自治体からも手挙げ方式で事業が採択、実施されている関係で、やはり人口減少が非常に激しい地区が、中山間地、多くございます。そういったところは、やはりそれに対応することが難しいというのが現実でございました。そういうところほど地方の活力を創出する必要があろうかと思いますので、手挙げ方式でいいのかなというふうな問題点も感じる次第でございます。こういったところに対しても、提案しやすい環境に御配慮いただけ…

立憲民主党・無所属2021/04/27

204衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号

○長谷川委員 それに対しては地方の声に、相談に対応しているということで受け止めさせていただきましたけれども、令和元年からスタートしたということで、逆に地方側がその辺の理解を十分されていないという状況があるということも御認識をいただければありがたいと思います。 それでは、この点についての三つ目でありますけれども、申請期間の問題です。これは、内示から交付申請までの期間が短い、この間の内容の修正や額の変更がある場合は、特に市町村分については都…