長谷山行毅
会議録に記録された「長谷山行毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 518 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1951/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会36 件・36%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 決算委員会16 件・16%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 厚生委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 発注当時の模様をちよつと聞きたいのですが、或いは先ほど私ちよつと退席した間に証言があつたかも知れませんけれども、特調から出された書類には、最初に「昭和二十一年九月二十日附LD三五により、二重煙突二十五万フイートの調達要求を受けたが、当時商工省か業者を選定し、PO及びLDに基いて生産指示を行うこととなつており、云々」とありますが、「当時商工省が業者の選定し」という、この業者を選定するということ、それから発注奬約を証人が当時…
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 そうすると、業者の選定というのは、商工省のほうでその業者にこれだけの生産指示をするということで、あなたのほうでは、その業者を、商工省のほうで選んだ業者を変えて契約をするということは当時再三行わせたのですか、それとも殆んど変えないのですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 そうすると殆んどこの業者の選択、つまり契約の相手方というのは商工省のほうで実質的にはきめた。そういうふうに承知していいですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 価格の点は、あなたのほうの当時どういうふうな課が担当してやつておるのです。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 当時そうするとこの物品税も加算してあるようですが、こういうことはあなたのほうの課の係員が調査してやるとこういうことになるのですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 で、この当時この物品税云々という問題について、何か疑問や何か持たれたかどうか。そういう点はどうですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号
○長谷山行毅君 この物品税の点について、そうすると最後まであなたがたは何も疑問を持たなかつたのですか。そうしてこの物品税が問題になるということがわかつたのはいつか、その点伺います。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 年末で大変忙しいときらしいのですが、その当時ほかにも代決したような案件があつたのですか。証人(加藤八郎君) 私の配慮では一括代決をさせておるようなことはございませんでしたから、恐らく御用納めの午前中に書類が廻るベきものは廻つておりますので、ほかに代決されておるような文書がたくさんあつたというようなことはないと思つております。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 あとでこれ以外には問題になつてそういうふうな代決が云々されたようなことはありませんですか。記憶ありませんか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 令の森委員の御質問の前にちよつと確めて置きたいと思うのですが、先ほど溝口委員の質問ではつきりしない点ですが、この増額を承認するということは、契約の内容の変更なんですが、これは経理局の所管ではなくて、契約局の所管事項じやないのですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 そうすると経理局長として契約局から意見を聴取せらるる、こういうふうな関係ですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 今のお話を承わりましても契約をするについて、或いは契約の変更をするについて、契約局では経理局の意見を聽取するということだけで、決定権は契約局にあるように承知するのですが、そうして又契約局で一応の承認をし、契約を変更して参りましたら、それに基いて経理局としては支出することになるのじやないのですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 そうしますと、先ほど溝口委員の御質問にありましたように、この増額の問題については契約局できめて、あと支出するという問題については、あなたのほうの横田課長が代決した、こういうような恰好に結論といたしましてなるわけじやないのですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 更に今の質問に附加えて念を押しておきたいと思いますが、そうすれば増額決定になつた金額は単価がきまつておりますね。そうするとそれが検収調書が出て来てその通り間違いないとして支払えば、あなたのほうでは一応責任がないとこういう形になるわけですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 ちよつと証人の今までの職歴をもう一度はつきりして頂きたいと思うのですが、特調に入つてから経理の第二課長をやるまで、それから第二誤長をいつからいつまでやつたか、ちよつともう少し明瞭にお話し下さい。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 経理第二課長というのはどういうふうなことが主管事項か、主なることを概略お聞したいと思います。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 この局長のこういう印を保管しておるのは、誰が保管しておるのですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 何課ですか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 かような証明書を出す場合には台帳がありますか。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第5号
○長谷山行毅君 こういうものを発行する場合には、あなたのほうで誰か係員の捺印か何かあつて、それから庶務係に行つて捺印する、こういう順序ですか。