P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党法務政務次官参議院
総発言数
518 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1951/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 厚生委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

518 件中 20 件を表示
自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 それじや伺いますが、これを拂下する当時の事情についてお話をして頂きたい。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 その当時あなたのほうで使つた数量については十分な調べがあつたのですか、使用した数量。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 この拂下価格については、いろいろ会議を開いて、專門家の鑑定によつて決定したようですが、それは秋木のほうからいろんな要請もあつたですか。それについて拂下価格等についてです。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 保管料等についてどうお考えになるのですか。その三万五千石は、もつと正確に言うと基礎になつた数字というのは三万四千百二十五石ということになつおりますが、保管料のほうはどういうふうな恰好にして拂われたのですか。それまでの保管料ですね。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 拂下の数量については四万五千石として、四万五千石全部を納まつたことにしてその割で拂下をしても、数量には別にそれでもいいと思いますが、保管料の点は、実際納まらないものに保管料をやるという恰好になりませんか、四万五千石ということになれば。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 すると、結局実在しない一万石、これは実在しないものに対して保管料を拂つたと、つまり秋木に不当な一万石の保管料を拂つたという結果になりませんか。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 そういう恰好ですか。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 只今の証人に対しましては一応この程度で、更に証人がおりますので、この程度にしておいたら如何でしようか。

自由党1951/10/24

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○長谷山行毅君 先ほど大谷証人で当時の事情がわかりましたので、大体もうこの程度で十分だと思います。

自由党1951/10/16

第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第1号

○長谷山行毅君 喚問の手続などもありますので、今月の二十四日に小委員会を開いて頂きたいと思います。

自由党1951/08/20

第11回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号

○長谷山行毅君 朗読を省略して速記へ載せるような方法をとられたら如何ですか。

自由党1951/08/20

第11回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号

○長谷山行毅君 この中でおわかりになつている分でもいいですね。

自由党1951/08/20

第11回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号

○長谷山行毅君 只今の御説明の一の(2)の七五%の了解を与えたということは、口頭では聞いておるが、具体的の裏付の資料はないとおつしやいましたが、口頭というのは、当時の当事者から聞いた話なんですか。

自由党1951/08/20

第11回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号

○長谷山行毅君 それは証人として喚問されることはいいと思います。それから今の深川支店長は亡くなつて、誰かそれに代るその間の事情がわかるような人を捜し当てて、その人を証人として喚んだらどうでしよう。

自由党1951/08/17

第11回 参議院 決算委員会 第1号

○長谷山行毅君 ちよつと今の問題に関連してお伺いしたいのですが、前回の小委員の割振りですが、これは自由党四人じやなかつたのでしようか。ちよつとここへ印刷したのを見ると三人になつておるようですが。

自由党1951/06/04

第10回 参議院 決算委員会 第22号

○長谷山行毅君 高橋君の動議に関連して……、只今の高橋君の動議に私は賛成いたします。

自由党1951/05/25

第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号

○長谷山行毅君 尋問のやり方は、先ず委員長のほうから質問されまして、それから補充的に委員はやつたらいいと思いますが……。

自由党1951/05/25

第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号

○長谷山行毅君 証人が総務課長時代にこの契約をしたということですが、当時の業務部長はどなたですか。

自由党1951/05/25

第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号

○長谷山行毅君 その頃は大橋氏は特建の局長でありましたか。

自由党1951/05/25

第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第6号

○長谷山行毅君 そうすると、大橋氏はこの契約の担当局長ではなかつたわけですね、実際の担当官ではなかつたわけですね。