長田裕二
会議録に記録された「長田裕二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,055 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1991/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第122回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第122回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 決選投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十四票 宮澤喜一君 百十五票 田邊誠君 八十五票 白票 四十四票 よって、本院は、宮澤喜一君を内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 —————————————
第122回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第121回 参議院 本会議 第11号
○長田裕二君 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして議長に選任され、まことに身に余る光栄でございます。 昨年、我が国議会制度は開設百年を迎え、さらに今、次の百年に向けて国民の負託にこたえるため、新たな歩みを続けているところでございます。刻一刻と変貌し続ける内外の情勢の中で、国会が対処すべき課題は多方面にわたり、その責務はいよいよ重きを加えております。 私は、歴代議長に御尽力いただいた参議院改革をさらに推し進め…
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 熊谷太三郎君から発言を求められました。この際、発言を許します。熊谷太三郎君。 〔熊谷太三郎君登壇、拍手〕
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 土屋義彦君から発言を求められました。この際、発言を許します。土屋義彦君。 〔土屋義彦君登壇、拍手〕
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 内閣委員長外九委員長から報告書が提出されました日程第二より第二九までの請願を一括して議題といたします。
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、これらの請願は各委員会決定のとお力採択することに決しました。 —————・—————
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) まず、国際平和協力等に関する特別委員長要求に係る国際平和協力及び国際緊急援助活動に関しての対策樹立に関する調査について採決をいたします。 本件の委員会調査を閉会中も継続することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、本件の委員会調査を閉会中も継続することに決しました。 次に、各委員長及び各調査会長要求に係るその他の案件について採決をいたします。 これらの案件は、いずれも委員会及び調査会の審査または調査を閉会中も継続することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも委員会及び調査会の審査または調査を閉会中も継続することに決しました。 —————・—————
第121回 参議院 本会議 第11号
○議長(長田裕二君) 今期国会の議事を終了するに当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。 今臨時会は去る八月五日に召集されたのでありますが、議員各位におかれましては、この会期中、諸般の重要事項について終始熱心な審議に努められました。 また、今国会におきまして、参議院改革のかねてからの懸案の一つでありました常会の一月召集問題について結論を得ましたことは、まことに御同慶の至りであります。 ここに、各位の御尽力に対して衷心より敬意を表しま…
第121回 参議院 議院運営委員会 第11号
○議長(長田裕二君) ただいまの本会議におきまして、皆様方の御推挙を賜り図らずも議長の重責を担うことになりました。まことに身に余る光栄であり、また責任の重大さに改めて身の引き締まる思いがいたしているところでございます。 まことに微力かっ不器用な人間でございますが、議長に選任されました以上、小山副議長とともに、全力を尽くして参議院に課せられた使命を遂行し、国民の負託にこたえてまいりたいと存じます。 議院の運営に当たりましては、中立、公平を…
第118回 参議院 本会議 第9号
○長田裕二君 小野副議長に対する弔辞を申し述べます。 四月十九日早朝のことでございました。テレビ、ラジオのニュースは、小野明本院副議長が東京都済生会中央病院において、急性肺炎のため急逝されたことを伝えていました。 数日前から風邪をこじらせ、体調を崩し公式行事を欠席されたとは聞いておりましたが、余りにも突然の訃報は、耳を疑うばかりでありました。副議長就任以来わずか八カ月、副議長御本人の無念さはもとより、御家族の方々のお悲しみ、地元の方々の…
第118回 参議院 本会議 第1号
○長田裕二君 お許しをいただきまして、私は、議員一同を代表して、ただいま永年在職のゆえをもって表彰せられました小野明先生並びに黒柳明先生に対しまして、一言お祝いの言葉を申し述べさせていただきます。 両先生は、ともに昭和四十年第七回参議院議員通常選挙に当選され、自来四たびの選挙において選挙民の強い支持を得て当選を果たされ、今日まで二十五年の長きにわたり本院議員として御活躍をされてまいりました。 この間、小野先生は、建設委員長、交通安全対策…
第114回 参議院 本会議 第17号
○長田裕二君 国民生活に関する調査会の調査結果について御報告申し上げます。 本調査会は、参議院改革の一環として昭和六十一年七月に発足して以来、長期的かつ総合的な調査を行うとの観点から、六十二年五月には「国際化に伴う国民生活の対応」、同年八月には「内需拡大」、六十三年五月には「出生率の動向と対応」についてそれぞれ報告を取りまとめ、議長に提出し、議院の会議に報告したところであります。 本調査会の最終年に当たり、課題として「労働と余暇」を取り…
第114回 参議院 国民生活に関する調査会 第6号
○会長(長田裕二君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、国民生活に関する調査のうち、労働と余暇について調査を進めてまいりました。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活に関する調査報告書案がまとまりました。 本案を本調査会の報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕