長田裕二
会議録に記録された「長田裕二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,055 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1991/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 本会議 第5号
○議長(長田裕二君) 磯村修君。 〔磯村修君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第5号
○議長(長田裕二君) 猪木寛至君。 〔猪木寛至君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第5号
○議長(長田裕二君) これにて質疑は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会 ―――――・―――――
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 この際、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員、 北海道開発審議会委員各一名の選挙を行います。
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 片山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員に藤井孝男君を、 北海道開発審議会委員に竹村泰子君を、それぞれ指名いたします。 ―――――・―――――
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に田畑米穂君を、 公害等調整委員会委員に長谷川慧重君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び野崎貞彦君を、 社会保険審査会委員に目黒克己君を、 運輸審議会委員に飯島篤君を、 電波監理審議会委員に河野俊二君を、 また、地方財政審議会委員に荒尾正浩君、木下和夫君、塩田章君、福島深君及び皆川迫夫君を任命することについて…
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。 次に、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君及び社会保険審査会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 次に、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び地方財政審議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 ―――――・―――――
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。中野鉄造君。 〔中野鉄造君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 立木洋君。 〔立木洋君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十三分休憩 ――――――――――――― 午後一時一分開議
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。古川大三郎君。 〔古川太三郎君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 井上計君。 〔井上計君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第4号
○議長(長田裕二君) 矢田部理君。 〔矢田部理君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 渕上貞雄君から海外旅行のため八日間の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ―――――・―――――
第122回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る八日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。浜本万三君。 〔浜本万三君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) 北修二君。 〔北修二君登壇、拍手〕