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立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,016
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2020/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会63 件・63%
  • 環境委員会22 件・22%
  • 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会15 件・15%

※ 全 2,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,016 20 を表示
立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 様々な部署で様々なチャレンジと言ったらいいんでしょうか、トライアルが行われていて、時々この案件はどこだったかなというぐらい混乱をしてしまうんですが、経産省と共管をしているスマートモビリティチャレンジを始動させて二十八の支援対象地域の事業を選定されているということでありますが、これはどうなっているんでしょうか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 六月になりますと、今度は官民ITS構想・ロードマップ二〇一九ということで、ITS、何というんでしょうかね、高度道路交通システムというような中においても自動運転のことが取り上げておられます。 また、政府全体の目標として、二〇二〇年目途の高速道路での自家用車の自動運転、これはレベル3の市場化、あるいは二〇二〇年までの限定地域における無人自動運転移動サービス、これはレベル4ですが、の提供の実現。二〇二〇年というのは今年なんですけ…

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 ちょっともやっとしていてよく分からなかったんですが、今最後におっしゃられたのは、去年の十一月二十六日に発表された自動運転に対応した道路空間に関する検討会の中間とりまとめのことでしょうか。これは副題として、政府目標達成のために道路インフラが早急に取り組むべき事項を提言をされているというふうに思います。つまり、冒頭申し上げた経産省あるいは自動車メーカー側の対応と別に、当然、レベル4、レベル5を実現するときにおける道路インフラの…

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 先ほど足立さんもトラックの隊列走行の話をしましたが、去年でしたっけ、道路交通法とか道路運送車両法の改正も行いましたけれども、今おっしゃられた合流部分の交通量制御のために、例えばランプメータリングとか専用の走行空間の確保等々を含めて今回の法改正の中には入ってきておりませんが、こういった法改正も準備されるという理解でよろしいんですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 先ほど来申し上げました二〇二〇年までのターゲットも決まっているわけですから、どう言ったらいいんでしょう、自動車メーカー側の努力とそれから社会資本を整備する国交省側のその努力が合わさって、自動運転社会の実現ということに努力をしていただければというふうに思っております。 次に、歩行者利便道路の創設に関して伺います。 にぎわいのある道路空間を構築するための道路の指定制度を創設をする制度だというふうに理解をしておりますが、現行の道…

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 新しい概念が出てきたということで、にぎわいのある道路空間、このにぎわいというのはどのように理解をすればいいんでしょうか。明確な何か定義はございますでしょうか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 これも非常に分かりづらい概念ですね。ある人にとってはにぎわいと感じるかもしれないけれども、ある人にとってはなぜそれが必要なのかと。このにぎわいのある空間道路をもう少し詰めていきたいところでありますが、時間的制約もありますので、道路占用に係る現行の特例制度ですね、例えば都市再生特別措置法、あるいは国家戦略特別区域法、中心市街地活性化法など、現在もこの道路法上のある種の限界を感じつつ特例措置で、まあ、しのいでいくというような言…

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 今お答えになったのは次の質問で、要はその法律三十三条との兼ね合いにおいて、この占用許可に当たって、今回は無余地性の基準とは矛盾をしないということがおっしゃりたかったわけですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 次は、三十九条との兼ね合いです。 占用の許可を受けた場合には占用料が発生をするということであります。道路管理者は、もちろん国とか地方自治体とか違うわけでありますけれども、地方においては多分条例でこれを決めていくんだというふうに思います。そして、さらに公募で事業者を選定するということになっておりますけれども、この占用料が、算定基準が決まっているというふうに仮定をすると、この公募というのは、ある区間においてこれだけの金額の中で…

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 その公募の選定の基準も、注意をしませんと、この種の案件の中においては基準が明確でないがゆえに結果が不透明ということも過去何度もあるわけでありますので、あえてそのにぎわいのある道路空間とは何ぞやという質問をさっきしたわけでございます。 占用可能期限を最長二十年間としている理由は何ですか。一般の現行法では公的以外の物件では五年だというふうに理解していますが。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 これもしっくりいかないところでございますが。 大臣、昔、道路行政をやったときに、BバイCをすごくやった時期がありましたよね、何の件だとは言いませんが。この道路を造るときの事業化の前提となる費用対効果というのは、大変道路を造る上での道路の議論における重要な論点だというふうに思いますが、歩行者利便増進道路におけるBバイCはどのようにお考えになっているんでしょうか。まあ、局長でもいいです。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 新しい道路の概念ができてくるということでありますので、大臣、どうですか、今の質問。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 この歩行者利便増進道路において、電柱の問題、つまり、無電柱化推進法でしたか、無電柱化推進計画も作られているわけでありますが、この新しい概念で造られる道路と、電柱を造るというか、無電柱化の政策との整合性はどういうふうに考えておられます。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/05/19

201参議院 国土交通委員会 第13号

○長浜博行君 終わります。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/04/02

201参議院 国土交通委員会 第8号

○長浜博行君 おはようございます。 大臣、連日御苦労さまでございます。昨日の決算委員会でも当初着席していただいていて、我が会派の野田議員の質問、国土交通省所管の、まあ観光といえば一番そういうところが多いわけでありますが、コロナ対策についての議論もなされて、あれは総理が答えられておりましたけれども、国交大臣もそれを拝聴されていたというふうに思っております。 年度末の三月五日に大臣所信がありまして、ちょうど一月ぐらいたったところでございます…

立憲・国民.新緑風会・社民2020/04/02

201参議院 国土交通委員会 第8号

○長浜博行君 日本政府観光局において、コールセンターにおける医療機関の紹介等を二十四時間三百六十五日、多言語で実施。これは何か非常に私には、大変好評を博しているという、つまり、厚労省関係に掛けるよりは多言語で非常に助かっているという話が来ていますが、それはどうですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/04/02

201参議院 国土交通委員会 第8号

○長浜博行君 先日、大臣自身が所管の業界からのヒアリングも行われたようでございます。また、地方運輸局等に設置された特別相談窓口に寄せられた要望もどのように処理をされているのか、そういったことをお答えください。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/04/02

201参議院 国土交通委員会 第8号

○長浜博行君 地方運輸局、担当されているところはいかがですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/04/02

201参議院 国土交通委員会 第8号

○長浜博行君 改正新型インフルエンザ等対策特措法施行によって、国交省の対応はどのように変わったのか。つまり、基本対処方針というのは従来のインフルエンザ等の中でも作られていたと思いますが、これにコロナが加わって、どのような方針で臨んでいかれるのか、変える必要があるのか、あるいはこれを読み込んで使っていくのか、いかがですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2020/04/02

201参議院 国土交通委員会 第8号

○長浜博行君 次に、大臣所信の中にありました特定複合観光施設について伺っていきたいと思います。 外国人旅行者というくくりの中でのお話だったというふうに思いますけれども、御承知のように、これは二〇一六年の十二月、大臣は衆議院ですから、衆議院の内閣委員会で可決をされたわけであります。そのときの内閣委員長があきもと司委員長で、職権で採決が決定をされたところであります。この採決は、大臣の所属されている公明党は賛成が一人、二人が反対という採決であ…