長浜博行
会議録に記録された「長浜博行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,016 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- GX・脱炭素9 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会63 件・63%
- 環境委員会22 件・22%
- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会15 件・15%
※ 全 2,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 大臣が表明をされた空港、港湾における水際対策等から始まった、先ほどのテレワーク等、時差出勤もそうでありますが、これは今おっしゃられた中央省庁の業務継続ガイドラインに沿って行われているという理解でよろしいでしょうか。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 それから、いろんな企業、特に大企業においては、BCPと言ったらいいんでしょうか、事業継続計画等が用意をされておりますが、これは、今申し上げた国交省の危機管理はいわゆる企業におけるBCPという理解でよろしいのでしょうか。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 一月三十日に政府においては新型コロナウイルス感染症対策本部が設置をされたと思います。これは、現在のところ何回開催をされ、大臣は毎回御出席をされておられたんでしょうか。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 毎回出られておられたんでしょうか。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 予算委員会等では御欠席をされた大臣等の問題もありましたけれども、是非こういう機会において積極的な発言をしていただければというふうに思うわけでありますが、テレビ等を見ておりますと、総理大臣の発言の部分しか映りません。ですから、実際上、この会議で、これは対策本部長が総理で、副本部長が厚労大臣と官房長官だというふうに認識をしておりますけれども、メンバーの一人である大臣は、どのような、十八回の間、いや、出席十七回ということであれば…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 率直な意見表明をいただきまして、ある意味では安心をしました。 日本は島国ですから、入ろうとすれば飛行機か船か、入ったところで陸上の公共交通機関を利用しなければ移動の自由が保障されないわけでありますから、全て国土交通行政に絡む分野であります。 もちろん、検疫等あるいは入管等ありますから、外務省や法務省や厚労省、こういったところと密接に連絡を取っていかなければならないわけでありますけれども、他省庁との連携というのはどのように図…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 後ほども伺おうとは思ったんですが、昨日の予算委員会等々で歴史的危機管理という、公文書管理のガイドラインに基づいた決定をするんだよという総理の意思表明もありました。 ですから、こういう他省庁の連絡の部分等を含めて、重大な政策決定に影響を及ぼすようなプロセスを明らかにしていくということはとても大事なことだというふうに思いますが、今更申し上げるまでもないんですが、公文書管理法は、健全な民主主義の根底を支える国民共有の知的資源であ…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 また、予算委員会の中においては、まあ総理レクなのかよく分かりませんけれども、総理大臣から言うと、連絡会議を頻繁に開催をされているようであります。国交省から呼ばれているのかどうか分かりませんけれども、今大臣がおっしゃられた趣旨を是非、仮に出席されているのであれば、国交省の記録として残しておいていただくような御指導もいただければというふうにも思っております。 政府の対策本部幹事会において、国交省大臣官房危機管理・運輸安全審議官…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 この方についても、御自身のメモ等を含めて、重要な意思決定に関わっている場面があれば、後世に対して記録を残しておいていただきたいというふうに思います。 三月五日、習近平主席の訪日延期の発表が行われて、その三時間後に中国、韓国に対する要請や措置が発表されました。これ、翌日ですかね、大臣が閣議後会見をされている部分にも関係をしてくるのかもしれませんけれども、この中国、韓国に対する総理が発表されました要請や措置に関しては、事前に国…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 ちょっと質問の趣旨と回答が違うように思うんですが。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 今の大臣の御説明等々含めて、観光庁長官は、ある意味では観光庁からすれば非常時になるというふうに思いますが、どのようにお感じになられたのか。特に、二〇二〇年度四千万人という目標値も設定をされておりますので、三〇年度六千万人はともかくとして、政府目標に対して何か修正を加えるつもりがあるのか、観光庁長官、お答えください。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 この観光業に対する影響に対して、大臣は所信の中でプッシュ型で対応するという表現を使われましたけど、災害対策とか何かでプッシュ型と使うことは、プッシュ型とプル型ですね、そういう表現はあるんですが、この場合は何を言われんとしたんでしょうか。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 その熱意を持って、是非大臣、頑張っていただきたいと思います。 最後に、朝日さんがせっかく羽田の新ルートのお話をしていただきましたのでちょっと伺いたいと思いますが、私は千葉県ですから、東京湾をこれは降りてくる飛行機というのは、今も野田さんと話していたんですが、よく見えるんですね。福岡も大変なようでございますけれども。 この新ルートができて、気掛かりな点がただ一つあります。降下角、飛行機の降下角が大体、国際的にも三度が普通と言…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○長浜博行君 終わります。ありがとうございました。
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○長浜博行君 先ほど来いろいろ名前が出ております千葉県の長浜博行でございます。 赤羽大臣、大臣就任おめでとうございます。ラグビーで鍛えた強靱な肉体で頑張ってください。よろしくお願いします。 今日も国土交通行政と災害、これは本会議の総理への代表質問でもこの間やりましたけれども、やっぱり初動の遅れ、千葉県の場合はどうしても十五号なんですけれども、初動の遅れがあったのではないかという質問に対して、私は大変不十分な答えであったように思います。 …
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○長浜博行君 内閣の防災担当ともよく連絡を取り合いながら、いつ起きるか分からない災害に備えていただければというふうに思うわけでございます。 先ほど来お話がありましているとおり、やっぱり異常気象は地球温暖化と随分関係がするということは立証されているところでありますので、大臣自身も地球温暖化対策推進本部の一員でありまして、今開催されているかどうかは分かりませんけれども、この全内閣で取り組む大変大事な課題だというふうに思っておりますので、特に…
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○長浜博行君 今年三月二十五日以降に、気象庁では緊急記者会見を開催する際に手話通訳者を試行的に配置することとされていると思います。これは、聴覚障害をお持ちの方が地震などの防災資源に接する際のアクセシビリティーの向上を図ることが目的とされておりますが、一部の放送で、せっかく手話通話が試験的に実行されながら放映されていなかったというようなことも伺いますけれども、この本格導入に向けての対応はどのようにお考えでしょうか。
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○長浜博行君 よろしくお願いします。災害のときは特に社会的弱者に対する配慮が一番重要な部分だと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。 台風十九号の大雨のときに、テレビでよく出る北陸新幹線の車両が水につかった事例があります。全国にある新幹線の車両基地と留置線、計二十八か所のうち十六か所で、全てかあるいは一部がハザードマップ等に示された浸水想定区域内にあることも今言われているわけでございます。 浸水の影響の大きさとか対策の有効性な…
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○長浜博行君 今おっしゃられたように、昨日は長野、御苦労さまでございました。 実は、千葉県でも、小湊鉄道というのがございまして、上総牛久から上総中野までが現在運休をして、まさにバスによる代行輸送を行っているところなんでございますが、この千葉県の鉄道にも御配慮はいただけますのでしょうか。
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○長浜博行君 千葉県は、警戒区域の指定率が全国で突出して低くて、本年二月時点での国交省による指定状況調査によりますと、都道府県が危険と判断した対象地域のうち土砂災害警戒区域に指定した割合、これを指定率と呼んでいるらしいんですが、全国平均の八三・九六%に対して千葉県は三三・〇七%と、豊田さん、最下位、最下位となっておるんであります。 一般論としてですけれども、全国平均より低い地域というのをどのようにお考えになっておられますか。