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内閣官房行政改革推進本部事務局次長参議院衆議院
総発言数
84
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房行政改革推進本部事務局次長
直近の発言日
2014/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 84 件の標本
  • 内閣委員会42 件・50%
  • 厚生労働委員会12 件・14%
  • 内閣委員会総務委員会連合審査会9 件・11%
  • 国土交通委員会4 件・5%
  • 地方創生に関する特別委員会4 件・5%
  • 法務委員会3 件・4%

※ 全 84 件のうち直近 84 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

84 4 を表示
内閣官房行政改革推進本部事務局次長2014/05/16

186衆議院 内閣委員会 第18号

○長屋政府参考人 お答え申し上げます。 まず、入り口段階になりますけれども、総務省に設置する独法評価制度委員会の方で、総務大臣が策定することとしている目標設定に当たっての指針というものをきちんと点検した上で、これに基づいて主務大臣が目標を具体的、明確に設定する、そういった手順を踏むということで適正性を確保することになります。 それから、主務大臣が中期目標をつくって法人に指示する段階にあっても、この第三者機関である独法評価制度委員会が点検…

内閣官房行政改革推進本部事務局次長2014/05/16

186衆議院 内閣委員会 第18号

○長屋政府参考人 お答え申し上げます。 現行制度では、総務省のもとに政策評価・独法評価委員会というものがございまして、こちらの方では二次評価として毎年度チェックを行っているということでございます。 今回の改革におきましては、一次評価、二次評価といった多層的な評価を見直しまして、総務省のもとで置かれる評価制度委員会につきましては、毎年度の業績評価につきましてはルーチン的な意味では関与しないこととしております。 総務大臣が策定する指針に基づ…

内閣官房行政改革推進本部事務局次長2014/05/16

186衆議院 内閣委員会 第18号

○長屋政府参考人 お答え申し上げます。 本法案におきましては、独立行政法人評価制度委員会につきましては、新たに、いわば入り口段階におきまして、総務大臣が定めます中期目標あるいは評価に係る指針、これについて第三者的な立場からチェックする。それから、主務大臣が法人に指示することとなる中期目標をチェックする。それから、中期目標期間終了後の見直しに際しまして、内閣総理大臣への意見具申を可能とする。その他評価の制度や実施に関する重要事項の調査審議…

内閣官房行政改革推進本部事務局次長2014/05/16

186衆議院 内閣委員会 第18号

○長屋政府参考人 強化ということの捉え方次第によりますけれども、組織の見直しというのは大変重要な事柄でもございまして、勧告だけでなく、内閣総理大臣への意見具申も含めて、その機能の充実を図っているところでございます。