長勢甚遠
会議録に記録された「長勢甚遠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2007/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て8 件
- 医療3 件
- 労働・賃金2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会59 件・59%
- 法務委員会34 件・34%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 2,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 十三日が上告期限でございましたが、法務省において検討いたしましたけれども、上告理由が見当たらないということもありましたので、上告は行わないことといたしました。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 上告をいたしませんでしたので、高裁判決が確定をすることになります。 したがいまして、その判決に従いまして、近日中に在留特別許可を行うことにしたいと思っております。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 妹さんについては今係属中でございますが、今回の高裁の判決の趣旨、また妹さんの置かれておる事情ということを総合勘案いたしますと、在留特別許可をすることも含めて今検討しております。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 私の名前で職務上の処分をいたしましたが、何か事実についての判断を誤ったという問題ではなくて、本来知っておくべき法律を間違ったということでございますので、著しく検察官に対する信頼を裏切ることになりかねない事案でございますので、注意を喚起するための処分を行った次第でございます。(平岡委員「どういう処分の内容ですか」と呼ぶ)厳重注意処分といたしました。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 今置かれている状況は、私と平岡先生は同じ状況でございます。私も新聞を見ただけで、何ら中身もまだ正確に理解をしておりませんし、これからどういうことになっていくのかなと思っておる次第でございまして、私と先生との間で、私は間違ったことをしているとは全く思っておりませんので、よろしくお願いします。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 与党においていろいろなことを御検討になること自体は、別に構わないことだというか、当然のことだと思いますし、それから、どういう経過でこういう記事になっているのかも私は全然存じませんし、これで与党が決めたという話ではないのだろうと新聞では伺っているわけであります。 私自身は、前から申し上げておりますように、嫡出推定という規定自体の合理性は十分まだあると思っておりますので、しかし、そうはいいながら、それを覆すためには大変な手間…
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 先生からそういう御下問があったことも含めて、私は今まで存じ上げませんでした。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 ちょっと事情を私は存じませんので、今先生から御要請のあった点は担当官に伝えて、事情を説明するように申し上げます。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 着任以前に見ております。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 各検察庁で、申し出をすれば貸し出すことになっております。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 これは一般市販はしていないというふうに伺っていますので、ちょっと間違っていたらごめんなさいですけれども、国会議員の方々には一つずつ配ったように伺っておりますが、大量に欲しいということであれば、我々としては広報にこれを活用したいと思っていますので、状況に応じてですが、必要なことについては御相談に応じられれば応じたいと思います。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 少しでも広報に役に立てたいと思って提供したものであります。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 本省に余部がありましたので、私が入手をして配付いたしました。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 先生のおっしゃっていることはよく理解できますし、参加賞というふうに書いてあるのかどうか知りませんが、むしろ私としては、みんなに知ってもらいたいという思いで配付をお願いしたというのが経過でございます。 ちょっと、先ほど御相談に応じますと言いましたけれども、それは先生が国会議員だからということよりも、もちろん国会議員であらせられますけれども、裁判員制度の普及にお役に立つということであれば、どなたでもそういうことにしますので、…
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 欲しい人があればやるよ、配れる限りは配りますよと言っていますので、だれかが来て、差し上げたことはあると思います。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 そのゴルフコンペのときには、それは三組だったと思いますから、十何人だと思いますが、それ以外に一人か二人だったと思います。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 存じ上げておりません。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 代理出産をめぐってはいろいろな議論があるわけでございますが、これが商売等になったんじゃいけないということは、大体共通の認識だろうと思うんですね。 今伺ったところでは、それに近いような話だなというふうに伺いましたので、ちょっと事情は、私、今存じ上げておりませんが、そういうことは余り好ましくないというか、適切でないと私は思います。
第166回 衆議院 法務委員会 第6号
○長勢国務大臣 その点は少し調べさせたいと思います。 ちょっと申しわけないんですが、先ほど大阪の処分について、私の名前で処分したという答弁をいたしましたが、私が処分を了解したというか決裁したことは事実ですけれども、正しくは大阪地検の検事正名での処分であったということでございましたので、御訂正をお願いいたします。
第166回 参議院 本会議 第10号
○国務大臣(長勢甚遠君) 尾立源幸議員にお答え申し上げます。 まず、登記特別会計において、四百四十三億円の債務超過のまま一般会計に統合されると将来の国民負担につながるおそれがあるとの御指摘がありました。 登記特別会計の財務書類においては負債が資産を上回っておりますが、これは将来の負債も明らかにするため、登記特別会計のすべての職員に係る退職給付引当金を負債として計上していることによるものであります。このように、債務超過の内容は借入金等によ…