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防衛施設庁総務部長衆議院参議院
総発言数
436 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛施設庁総務部長
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会60 件・60%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 436 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

436 件中 20 件を表示
防衛施設庁施設部長1967/12/14

第57回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鐘江説明員 「施設及び区域を構築し、運営し、維持し、利用し、占有し、警備し、及び管理する」この項であります。

防衛施設庁施設部長1967/12/14

第57回 衆議院 内閣委員会 第1号

○鐘江説明員 この中では「運営し、維持し、」「及び管理」という意味合いが強いと思います。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 この通信施設の関係のことでございますが、昨年施設委員会を通じまして、周辺に通信施設をつくる関係上、周辺の電波障害規制地区を設定してもらいたいという要求は出ております。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 そのとおりでございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 昭和四十一年八月でございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 正式の協議はございません。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 この通信施設がいつ完成し、いつから開始されたかということは、把握しておりません。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 存じております。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 先生も地元でいらっしゃるのでよくおわかりだと思いますが、あそこの雁ノ巣空軍施設の西寄りには、すでに以前より西戸崎通信施設がございます。これが一つございますが、さらにもとの補助飛行場寄りの地区に一つの通信施設があるわけでございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 局の報告によりますと、四十一年の二月ころに当該通信施設がほぼ完了したことを知っております。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 この通信施設が完成した日につきましては、遺憾ながら確認しておりませんけれども、この通信施設ができるであろうというようなことは、四十年の中ごろからそういう話が米側へらのいろいろな要求によりまして想像されておったことは事実でございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 さようでございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 施設の内容に重大な変更がなされないということでございますので、あえて本件につきましては日米双方の事前協議の対象になるとは考えておりません。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 この雁ノ巣空軍施設の中には、先ほど長官がお話し申し上げたとおり、官舎もあれば通信施設も包含されておるわけでございまして、その雁ノ巣の空軍施設の中に通信施設がさらに設けられたということにつきましては、施設の使用の重要なる変更だということは考えておりません。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 雁ノ巣空軍施設そのものの一部の形質変更にはなりますが、その通信施設を設けることは、提供施設及び区域の重大なる使用目的の変更だとは考えておりません。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 私どもが土地所有者と契約を締結して土地等を借り受けまして、それを米軍に提供しておりますが、その契約書の内容によりますと、かりに提供中に土地等の形質変更を行なった場合には、返還時にそれを原状回復して、補償金で払うか、あるいは工事してもとどおりに直すか、そういうことになっておりますので、あえて一々所有者等の同意を得るということは必要ないと思っております。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 先ほどは私は一般のことを申し上げましたのですが、本件につきましては、当該通信施設が新たにできましたところは、国有地上の問題でございまして、民有地には関係はございません。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 福岡防衛施設局からの報告によって知ったわけでございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 現在建っているところの敷地は、国有財産でございます。

防衛施設庁施設部長1967/11/29

第56回 衆議院 内閣委員会 第7号

○鐘江説明員 民有地にかりにかかる場合でも、その工事の内容が非常に軽微であるという場合には、あるいはその場所か——御承知のとおり、あそこら辺は非常に国有地、民有地が入り込んでおりますから、ある場所が的確にここは民有地である、あるいはここは国有地であるということがはっきりしてない場合もございまして、したがいまして、そういう場合には一応調査いたしまして、大きな形質の変更であるといった場合には、当該所有者にあらかじめ通知するということにいたし…