鐘江士郎
会議録に記録された「鐘江士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 436 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁総務部長
- 直近の発言日
- 1967/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会60 件・60%
- 内閣委員会17 件・17%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 運輸委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 436 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 現在わかりません。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 資料要求の第一の米側の要求内容の点でございますが、これは前内閣委員会でもお答え申し上げましたとおり、今後この内容につきましては日米双方で詰め合うということになっておりますので、現在このことを発表いたしますと、いたずらに地元の皆さまの反感をあおるということでございますので、残念ながらこの資料につきましては差し控えさせていただきたいと思います。 ただ、第二の一番強い要求といいますか、シビアーな要求、それから一番軽い要求はどうい…
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 上瀬谷の制限基準につきましては、すでに御承知だと思いますが、第一ゾーン、第二ゾーン、第三ゾーン、第四ゾーンと四つのゾーンに分けて、各地帯ごとにそれぞれ制限のワクがあるわけでございます。ただいま資料は持ち合わせておりませんので、はっきりしたことは申し上げられませんが、上瀬谷通信施設におけるところの第一ゾーン、これは大体ほかの十一の施設につきましてもほぼ同様な制限内容、かようになっているように記憶しております。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 十二の施設の内容につきまして、私、現在資料を持ち合わせておりませんので、はっきりしたことは申し上げられませんが、こういう上瀬谷通信施設におけるところの規制内容とほぼ同様であるということで、御理解いただいてけっこうだと思います。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 この特別委員会につきましても、前回の委員会でお話し申し上げましたとおり、いかにしてこの制限内容を緩和してもらうかということで折衝をすることになっておりますので、ただいまお話のありました十二カ所につきましても一括検討の対象になっております。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 上瀬谷通信施設の制限の内容につきましては、すでに昭和三十七年の日米合同委員会におきまして決定しておることは御承知のとおりでございます。上瀬谷通信施設の制限基準内容、これにつきまして発表することはやぶさかではございません。ただ、その周辺の住民が困っておるからどうするのだという具体的な御質問に対しましては、私どものほうといたしましても、できればこの第一ゾーン、第二ゾーン、第三ゾーン、第四ゾーンの土地を全部購入する、あるいはそこ…
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 先ほど申しましたように、上瀬谷通信施設の制限内容につきましては、第一ゾーン、第二ゾーン、第三ゾーン、第四ゾーンの内容につきまして資料を提出いたします。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 八月に、電波障害に関する特別委員会におきまして日米双方の話し合いがありましたが、その席上で上瀬谷通信施設のいまお話しのありました内容につきまして、具体的に米側の要求はございませんでした。それ以後も特別委員会は開かれておりません。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 電波障害に関する特別委員会では、上瀬谷通信施設の問題は議題にのぼっておりません。したがいまして、いまのお話の百八十九戸の建築制限の問題でございますが、おそらく想像いたしますのに、これはすでに御承知のとおり、第一ゾーン、第二ゾーンにつきましては不作為の契約を結んでおるわけでございまして、その第一ゾーン、第二ゾーンの地区にそういう契約を結んでおりながら、制限内容になっているところのそういった建物を建てること、これについてどんな…
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 まだそういう問題まで実は触れておりません。八月の特別委員会で検討されましたことは、まずもって通信施設の内容につきまして、電波監理局の技術の人たちが、米軍の案内でティピカルな施設を見にいく、そして施設の内容がどういうものであるかということをまず把握する必要があるのじゃないかということで、第一回目の特別委員会は終わっております。したがいまして、個々にどこそこの通信施設はどうあるべきかというような問題まで遺憾ながら触れておりませ…
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 先ほど楢崎委員にお答えいたしました十二カ所の通信施設につきましては、そのうちの約半分くらいが遺憾ながら周辺が都市であるということで、この問題は周辺地区の開発発展とやはり競合するという面があるわけでございます。したがいまして、こういう施設につきましては、周辺の地元の開発、発展と競合するということでございますので、そういう面を極力緩和したいということで……(「緩和というのはまけてくれというのか」と呼ぶ者あり)制限を緩和する、た…
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 米軍が小屋並びに小屋の周辺から持ち去りました物品につきましては、翌日吉田防衛施設事務所に持ってまいりまして、保管をしてくれということでございますので、現在その防衛事務所内に保管しております。なお、この物品につきましては、「母の会」に文書なり、あるいは口頭でぜひ引き取っていただきたいということでお願いしておるというのが現状でございます。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 米軍が吉田防衛施設事務所に保管方を依頼してまいった物品は、畳、夜具それから食器、食糧等七十六品目で百七十六点というふうに承知しています。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 事件の当日、十月二十日に演習場内で煙が上がっておるということを気づきまして、直ちに現地に職員を派遣したわけでございますが、演習場の入口に米兵が立っておりまして、場内への立ち入りを拒まれたわけでございます。したがいまして、当日、現場を見ることができなかったわけでございますが、翌十月二十一日に事務所長ほか二名が現場に行きまして、また現地の米軍部隊を訪ねまして事実の確認を行なったわけでございます。米軍は演習場の管理の必要性から、…
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 ヒューズ大尉というふうに聞いております。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 その詳細は承知しておりません。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 北富士演習場は米軍に提供しておりますところの演習場でございまして、自衛隊が使用しておりますのは地位協定三条に基づく管理権によって自衛隊が使用しておるということでございます。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 自衛隊と駐留軍が共同使用しております施設は二十三施設でございます。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 ただいまお答えいたしましたのは、地位協定二条四項(a)に基ずく施設の数を申し上げたわけでございますが、全提供施設が百四十六でございますから、百四十六分の二十三ということになるかと思います。
第57回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鐘江説明員 ちょっといま御質問の内容がわからなかったのですが……。