鎌田要人
会議録に記録された「鎌田要人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,418 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鎌田要人君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第124回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鎌田要人君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鎌田要人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会
第123回 参議院 農林水産委員会 第9号
○鎌田要人君 参考人の皆様方には大変貴重かつ有益な御意見の御教示をいただきまして、心から厚く御礼を申し上げます。私に与えられました時間は三十分でありますので、五点ほどお伺いしたいと思いますので、できるだけ簡潔にお答えをいただければありがたいと思います。 まず第一は、花田参考人、神田参考人のお二方に現場の実態に即してお教えいただきたいのであります。 申すまでもなく、今私どもが地方におきまして一番困っているのは、私は鹿児島でありますが、北で…
第123回 参議院 農林水産委員会 第9号
○鎌田要人君 ありがとうございました。 農協自身がみずから農業を経営できるような、そういう仕組みに持っていくべきだという点については直接お答えをいただかなかったんですが、この点についてはどちらからでも結構でございますが、一言だけお教えいただけませんか。
第123回 参議院 農林水産委員会 第9号
○鎌田要人君 次に、第二点といたしましては、第十九回全国農協大会の議案書、「農協・21世紀への挑戦と改革」、大変立派な御労作でありまして、私もこれを拝見して教えられるところが大きかったわけでありますが、この中で私どもが看過できないと思いますのは、この中の九十二ページにも掲載されておりますが、組合員の農協帰属意識調査、こういったものを見ておりましても、若い人たちの農協離れというものが明らかでございますし、あるいは組合員の農協利用率の低下、…
第123回 参議院 農林水産委員会 第9号
○鎌田要人君 ありがとうございました。 次に、第三点でございますが、これは花田参考人と秋山参考人にお願いをいたします。 これまでもそうでございますが、農協の活動の今後の基礎になります事業活動というのは、基本的に、生活指導もありますが、営農指導であろうと思います。この営農指導につきましては、それぞれの現実の実情に即したきめの細かい営農指導というものが必要になるわけでございますが、同じくこの資料を見ておりますと、また先ほどもお話がございまし…
第123回 参議院 農林水産委員会 第9号
○鎌田要人君 ありがとうございました。 時間が大分迫ってまいりましたので、最後に一問お伺いをいたしたいと思います。 今回の法改正で農協の経営管理体制の整備が図られるわけでございますが、今後農協が大型化してまいる、あるいは事業内容も拡大し、あるいは専門複雑化してくる、こういうことになりまして、特にこの事業の適正な運営のためにも、中央会の監査機能の充実強化、それと農協自体の内部監査機能の強化ということが何にも増して重大となってまいります。私…
第123回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○鎌田要人君 私は、この調査会でこれまで鋭意検討を進めてまいりました土地問題につきまして、若干の意見を表明させていただきます。 御案内のとおり、去る三月二十七日の各新聞の朝刊はいずれも一面に大見出しで、十七年ぶりで公示地価が下がった、こういうことでございました。全国平均で対前年比、宅地が五・六%、商業地が四・〇%、東京圏の宅地は九・一%下落、こういうことでございまして、公示地価制度が発足いたしまして、昭和五十年、一九七五年列島改造ブーム…
第123回 参議院 農林水産委員会 第5号
○鎌田要人君 私は、ちょうど今同僚の菅野委員の方から漁業後継者の問題についてお触れになりましたが、時間の関係で農業後継者問題、これに関連しましてのこれからの農政の基本的な方向づけについて、若干お尋ね申し上げたいと存じます。 改めて申し上げるまでもないことでございますが、今日我が国の農業が抱えておりますそれこそ問題山積という状況の中で、一番の大きな問題がつ農業にあらわれております諸問題が集約的に出ております問題が、やはりこの農業後継者がな…
第123回 参議院 農林水産委員会 第5号
○鎌田要人君 たまたま次にお伺い申し上げようと思っておりました、農水省で昨年来、全省挙げて取り組んでおられます新しい食糧・農業・農村に関するいわば長期ビジョン、こういったものの策定作業も進んでいるようでございます。私は、今日の農業、農村をめぐる、特に最近の米の自由化報道等、マスコミの報道を見ておりましても、あるいは評論家と称される方々のテレビあるいは各マスコミにおきまする表現等を見ておりましても、これで農業の青年たちに頑張れと言うのほか…
第123回 参議院 農林水産委員会 第5号
○鎌田要人君 手前みそを並べるようでありますが、かつて私が地方自治体の責任をお預かりしておりましたときに農村振興運動というのを展開したことがありました。それは十数年の歳月をもって今まだ私の県では残っておるわけでありますが、その当時、やはり今日と同じような問題がありました。 とにかく鹿児島県というのは九十六市町村がありまして、そのうちの七十五の市町村が過疎市町村、ほとんどすべてが農山漁村ということでありました。特に、農村では赤ん坊の泣き声…
第123回 参議院 農林水産委員会 第5号
○鎌田要人君 終わります。
第123回 参議院 農林水産委員会 第4号
○理事(鎌田要人君) 小澤長官、まず事務的に説明してください。
第123回 参議院 農林水産委員会 第4号
○理事(鎌田要人君) それでは、最後に田名部大臣。
第123回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○鎌田要人君 狂乱地価の後の地価の最近における動向、あるいは住宅対策の状況につきましてただいま御説明をいただいたところであります。皆さん方国土庁、建設省を初め各省庁の御努力をまことに多とするものであります。 ただ、御案内のとおり私どもの判断では、この狂乱地価が、いわば暴れ馬が一時息を潜めておるような状態と見ておるわけでありまして、いつまたこれが暴れ出すかわからない。そういう意味におきましては、今後とも東京一極集中排除のための有効な対策も…
第123回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○鎌田要人君 前段の地価動向調査あるいは地価公示の問題につきましては、今せっかく検討をされ、これが明年度の予算で早期成立をまって実施に移されることを期待しておるわけであります。 それと同時に、定点観測の地点についてもできるだけ網をふやすとか、あるいはただいまの先行あるいは遅行あるいは同時、こういった指標の積み上げの作業につきましても、これは国民の共通の利益にかかわる問題でありますし、この把握のいかんによって国民の利益というものに非常に大…
第123回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○鎌田要人君 時間が参りましたのでこれで終わりますが、都市計画法の改正につきましても、私どももまたその成案を見た上でいろいろ意見を述べさせていただきたいと思います。 これで終わります。