鎌田要人
会議録に記録された「鎌田要人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,418 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・14%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○鎌田説明員 全額追加費用で地方団体の財政負担になります。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○鎌田説明員 どの程度の金額になるか、実は計算のはじきようがまだないわけでございます。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○鎌田説明員 精密な計算の根拠がないという趣旨で申し上げたのでありまして、概算五千万円程度に相なるかと思うのです。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○鎌田説明員 五百人であります。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○鎌田説明員 お尋ねの場合、いわゆる廃職に伴います分限処分ということに相なるわけでございますから、これに対する救済の道はない、こういうことでございます。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○鎌田説明員 適用はございます。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○鎌田説明員 しり抜けという御趣旨がちょっとわからないのですが……。
第58回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○鎌田説明員 ただいまのお尋ねの点でございますが、技術的な問題でございますので私からかわってお答えさせていただきたいと思いますが、企業職員あるいは単純労務職員あるいは一般の職員、いずれもこの分限の規定の適用があることは同様でございまして、この廃官廃庁によりまして減員をしなければならないという場合におきまする取り扱いは同じでございます。問題は、そういう形で分類処分というものがとられておるわけでございますので、それに対する取り扱いに上下があ…
第58回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○鎌田説明員 私の大臣に対する補足が足りませんで、的確なるお答えができないで失礼いたしました。いま細谷委員の御指摘になりました地方公営企業法第四十条第二項の規定でこの自治法の規定を適用排除いたしましたのは、これは一昨年でございましたが、一昨年の地方公営企業法の改正の際に、いわゆる公営企業におきまする経済性と申しますか、というものを確立する、こういう考え方からいたしまして、企業の管理者のいわゆる執行権と申しますか、というものを強化する制度…
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) 基金の事業計画並びに予算の概要を資料としてお出しすればよかったのだろうと思うわけですけれども、ちょっと御案内のとおり、この四十二年度は年度中途から発足をいたしたものでございまして、まだその収支の状況というものは明らかになっておらないわけでございます。——ちょっとなんでございますか、四十二年度予算の概要でよろしゅうございましょうか。
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) 四十二年度の収支予算、ただいま資料を取り寄せておりますので、四十三年度の事業計画及び予算につきまして簡単に御説明申し上げます。 中身が普通補償経理分と特別補償経理分になっております。で、特別補償経理と申しますのは、御案内のとおり、東京都でございますとか、あるいは川崎市でございますとか、あるいは横浜市、そういったところでございますというと、いわゆる休業補償というものを行なっておるわけでございます。それ以外の団体の場…
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) ちょっと私申し上げましたのが明確を欠いたかと思いますが、いま申し上げましたのは、四十三年度の予算でございます。四十二年度の資料、実ははなはだ手違いでございまして、ここに手元に持ってきておりませんで、ただいま取り寄せております。大体四十二年度の実績にいたしまして、それを十二、一、二、三、四カ月分でございますから、三倍すればいいようなわけでございますけれども、たとえば給与でございますというと、給与のベースアップがござ…
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) まだまさに創業間もないときでございますので、もちろん事務所も、御案内かと存じますが、全国町村会の一部を間借りをしておる、こういったような状態でございまして、いわゆる固定資産といたしましては、ほとんど見るに足るような大きなものは何も取得をいたしておりませんし、四十三年の計画においても、そういう計画はございません。
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) 各支部とも機構の状況につきましては、本日お配りいたしました資料の三ページ目に、各支部ごとの職員の配置状況がございます。で前回行政局長から御説明を申し上げたわけでございますけれども、ちょうどこの三ページの表の「職員合計」という欄が、左から「区分」欄まで入れまして六番目の、これが一応いわゆる補償事務に直接間接に関連いたしまして支部に配置をいたしておりまする職員の数でございますが、その右の欄が主事、事務員の合計になって…
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) そのとおりでございます。
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) 補償の経費の分は御案内のとおり、また、いま御指摘になりますように、本部が支払うわけでございます。で、支部運営の経費といたしまして配賦をいたしておりますのは、それぞれの支部におきまして、この職員の人件費の補助なり、あるいは印刷費なり、あるいは旅費なり、そういったいわゆる支部運営の経費の補助を一定の基準によって配賦をいたしております。その配賦の基準も基金の本部のほうで立てておるわけでございますので、その点もあわせて後…
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) 用語を誤りました。補助ではございません。配賦でございます。交付でございます。
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) そのとおりでございます。
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) たとえば第十二条の規定によりまして、「基金は、業務規程を定め、又は変更したときは、遅滞なく、これを自治大臣に報告しなければならない。」という規定がございます。こういう個々の規定に基づきまする報告事項というものにつきまして、私どもそれを受けておる、こういうことに相なっておるわけであります。
第58回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(鎌田要人君) 特に昨年十二月発足の直前におきましては、自治省の公務員部の中に準備室を設けておりまして、当時この法律の企画立案に非常に苦労をしてくれました参事官が室長という形でそのまま任命を受けて理事になった、こういったような関係もございまして、その業務規程につきましては、いわば省と基金の準備室というものとが一緒になってつくったという形に相なっておるわけであります。また、今後におきましても、運用といたしましては、事前に十分協議を…