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厚生労働省医薬・生活衛生局長参議院衆議院
総発言数
570
直近の所属会派
直近の役職
厚生労働省医薬・生活衛生局長
直近の発言日
2017/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

570 10 を表示
内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 お答えいたします。 四月に実施した非常勤職員の募集案件でございますが、応募資格につきましては、大卒以上の学歴または同等……(塩川委員「七月」と呼ぶ)七月。失礼いたしました。 七月につきましては、応募資格は、医療に係る国際展開及び医療等情報のICT分野の業務にかかわるため、日本の国立大学、公私立大学卒業以上の学歴を有する者であって、金融、保険及び企業における健康保険制度の分野に関する知見を有するとともに、医療に係る国際展…

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 お答えいたします。 健康・医療戦略室に勤務する民間出身の職員の給与でございますが、平成二十九年度の予算上、一日当たりでは、補佐クラス一万一千二十円、係長クラス九千六百円でございます。年収でございますが、週五日勤務が基本でございますので、勤務日数を年間二百四十日として単純計算いたしますと、補佐クラスは二百六十四万四千八百円、係長クラスは二百三十万四千円でございます。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 お答えいたします。 標準的な給与といたしましては、扶養親族がいない三十五歳の本府省課長補佐の場合には月額四十三万六千百六十円、年間七百十六万九千円でございます。また、扶養親族がいない三十五歳の係長の場合には月額二十六万九千七百円、年間四百四十三万七千円となります。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 雇用の継続があると考えております。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 基本的にないと考えております。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 ないと考えております。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 確認いたします。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 把握してございません。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 政府としては、それについてはお答えする立場にないと考えてございます。

内閣官房内閣審議官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○鎌田政府参考人 政府としては、お答えする立場にないという答弁を繰り返させていただきます。