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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,317 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2024/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会89 件・89%
  • 国土交通委員会法務委員会連合審査会11 件・11%

※ 全 1,317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,317 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 済みません、文科大臣は御退席いただいて結構です。

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 官房長官、今のお話ですと、官邸にある危機管理センターで事務方がリアルタイムのライブ映像を確認し、そして情報を集約して、それを関係閣僚に報告するということで、私がお尋ねしたのは、岸田総理それから官房長官がリアルタイムでヘリから映伝されてくる情報を、今ここの地域がこうなっているんだ、火事が起きているんだ、そういうことを共有されたのはいつですかということですが、それは最初はいつですか。

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 記録がないというのは非常に驚くのですけれども。こういう大災害のときですから、官邸において、どのような情報が入ってきて、どのような議論をして、どのような打合せをして、どのような指揮系統、命令を出したかというのは記録に残さない、それが今ある体制なんでしょうか。それだとしたら、今後絶対に改めていただきたいです。初動態勢を遡れません。 パネル一を御覧いただきたいんですが、官房長官も常に危機管理センターに映伝で入ってきたものを見ていた…

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 様々な状況を勘案してこの判断に至ったんだと思いますけれども、防災担当大臣はこのルートに疑問は感じられませんでしたか。

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 済みません、パネル二を御覧ください。 これは石川県の地域防災計画から抜粋したものですけれども、平成十九年から能登半島ではこのように地震が多発しています。このような状況の中で、初動とその次の段階、その次の段階ときちんと対応していかないと、どんどん人命救助も遅れるし、復旧復興も遅れていくと私は考えておりまして、これを見た上で申し上げますけれども、先ほどの自衛隊の、防衛省の判断にもありましたけれども、私は、これからは初動態勢につい…

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 トイレがあるけれども使えないとか、トイレが届かないとか、もうやめましょうよ。 私は今日は提案したいんです。 官房長官はどうぞ御退席いただいて結構です。ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 四十七都道府県に漏れることなく仮設トイレを最低十基、あるいは人口や面積に応じて計算をして仮設トイレを全て備えておくように、私は本当は基礎自治体にも全て備えておくべきだと思うんですが、いかがでしょうか。これは提案です。

立憲民主党・無所属2024/02/15

第213回 衆議院 予算委員会 第10号

○鎌田委員 質疑時間が終わりましたので、最後にパネルを二枚だけ御紹介して終わりにします。 これは、石川県で地域防災計画、それから北陸地方整備局でちゃんと統計データを取っているものです。液状化について、これだけ北陸が、新潟、富山、石川が危険な地域だということはちゃんとデータで残っています。ですので、この液状化に対する調査研究。 そして、今、これから石川県で家を再建しようとする人たちにとっては、この液状化が発生している以上、ちょっとやそっと…

立憲民主党・無所属2024/01/26

第213回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○鎌田委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、高階恵美子さんを委員長に推薦いたします。

立憲民主党・無所属2024/01/26

第213回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○鎌田委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

立憲民主党・無所属2023/12/05

第212回 衆議院 法務委員会 第6号

○鎌田委員 立憲民主党の鎌田さゆりです。 私は、立憲民主党・無所属を代表して、ただいま議題となりました自由民主党、公明党、国民民主党提出の特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律案、被害者救済法に賛成、立憲民主党、日本維新の会提出、解散命令の請求等に係る宗教法人の財産の保全に関する特別措置法案、旧統一教会財産保全法に賛成の立場から…

立憲民主党・無所属2023/12/05

第212回 衆議院 法務委員会 第6号

○鎌田委員 発言をお許しいただき、ありがとうございます。 先ほどのところで、最後の段落を読み直させていただきます。 自公国案は救済に役立つ内容もある一方、被害者の方が一番に求めている包括的な財産の保全については三年後を目途とした検討条項にとどまりました。これはむしろ、三年後にしか検討しないと言っているも同然です。少しでも前向きな答弁を求めましたが、残念ながら全く中身の伴わない答弁であったため、自公国案に反対します。 本法律案の可決をもっ…

立憲民主党・無所属2023/11/20

第212回 衆議院 本会議 第7号

○鎌田さゆり君 立憲民主党・無所属の鎌田さゆりです。 会派を代表し、ただいま議題となりました鈴木財務大臣の財政演説に対する質疑を行います。(拍手) 先週十一月十五日、国連安保理において、一致点を見出し、ガザにおける戦闘の人道的休止を求める決議が可決されました。国際社会の一致した声が両者に届き、人道的な長期の休戦が実行されることを切に望むものであります。 決議案の提案者ではなかった我が国は、決議採択に向けてどのような努力をされたのか、総理…

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 鎌田でございます。 まず最初に、午前の米山委員の質疑の中での政府側の答弁、そのままでいいのかどうかをちょっと確認させていただきたいんですけれども、柿沢前副大臣が予算委員会の欠席をしたいという意思があったと政策審議官が答弁をされました。そのとき、私ももちろん、こちらから不規則発言をして、あったのというふうに申しましたけれども、その答弁はそのまま残してよろしいんですか、事実として。まず確認させてください。

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 だから、先ほど、そのときに、併せて、柿沢氏が予算委員会欠席の意思があったというふうにも答弁されているんですよ。速記をひっくり返して見ていただければいいんだけれども、御自身でそう答弁した記憶はないですか、もう。

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 今のお話、何度も同じ、繰り返しされるんですけれども、先ほど米山さんへの答弁の中で、柿沢前副大臣、予算委員会欠席の意思があったと、そういう答弁が私は聞こえましたので、是非、これは、至急、速記を確認をしていただいて、このまま残すのであれば非常に事実関係が変わってくる話なので、委員長の御采配の下で、御確認を急いでいただきたいと思います。できれば今日の委員会が終わるまでに、あの答弁はどうだったのか、それで、その答弁を残して、そのまま…

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 今日、私は、配付資料として、理事会で、それから参議院の法務委員会の理事会でも配付されました、十月三十一日の柿沢前法務大臣の辞職の経過についてというものを、私の手元で、改めて見やすく時系列にしたものをお配りをさせていただいております。 まず、大臣に伺いますけれども、まず、十月三十一日八時前に、法務大臣から柿沢副大臣に、前副大臣に電話で報道の内容等について確認をしたというふうにあるんですけれども、このとき、柿沢前副大臣から辞意を…

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 八時前の段階では、辞意は示されなかった、反省を述べたということでございました。 ところが、また時系列で見ますと、九時二十分頃、もう僅か一時間二十分後に、柿沢前法務副大臣から法務省の事務方に辞職願が提出されています。この間、一時間二十分で、柿沢氏は副大臣を辞めるという意思を示されているわけです。ただし、それは大臣にじゃなくて、法務省の事務方になんですけれども。 伺います。八時から閣議があったと思うんですけれども、八時からの閣議…

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 済みません、その日の朝に大々的に柿沢氏の報道があったにもかかわらず、閣議で総理とは何もその件について、しかも、その日の八時前に電話でしゃべっているけれども、その報告を総理にしたりとかはしていないんですか。

立憲民主党・無所属2023/11/08

第212回 衆議院 法務委員会 第2号

○鎌田委員 通常、我々の、この永田町にいますと、新聞記事やら週刊誌記事やら早刷りを手に入れて、そして、今週何が話題になるかとかというのはあらかじめ知ることができるんですが、非常に重要な案件ですよね、結果としてなりました。それを、朝八時前に電話でしゃべって、その後、八時からの閣議で、内閣の方々がおそろいになっている、総理とも会っている、その場所で柿沢前法務副大臣の件について何も触れないというのは、私からしたらですよ、とても異常に感じます。…