P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
103
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2005/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会51 件・51%
  • 総務委員会27 件・27%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%

※ 全 103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

103 3 を表示
自由民主党2005/10/06

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○鍵田委員 ありがとうございました。 続いて、六者協議での共同声明が採択され、その中で、平和共存、これを約束し、エネルギー、貿易・投資の分野での経済面の協力を二国間または多数国間で推進するとなっておりますが、この状況下での経済制裁は確かに難しいと思います。 私が懸念するのは、拉致問題が置き去りにされ、進展がない場合、日本に残るのはやはりこの経済制裁のカードしかなく、このカードはしっかりと残しておくべきであると思っております。つまり、今後…

自由民主党2005/10/06

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○鍵田委員 ありがとうございました。 次に、質問というよりは確認をしておきたいと思うんですが、政府はかねてより、拉致問題の解決なくして日朝国交正常化はないとおっしゃってこられたわけでありますが、ここは変わっていないですよね。そしてまた、ここは大変大切なところでありますので、はっきりと御答弁をお願いしたいと思います。

自由民主党2005/10/06

163衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○鍵田委員 外務大臣、ありがとうございました。 さて、三年前の九・一七後に、美智子皇后様が、「何故私たち皆が、自分たち共同社会の出来事として、この人々の不在をもっと強く意識し続けることが出来なかったかとの思いを消すことができません。」このように語っておられたわけでございます。 まさに日本政府は、北朝鮮の拉致から日本国民を守れず、拉致事件とわかってからも、この問題を政治の最優先課題としてこなかったのではないでしょうか。 これからは、やはり…