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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2023/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会25 件・25%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 中込局長、是非、このやり取り、そして今はとしっかり言ったことも、局長からも外務大臣にも上げていただきたいと思います。 安全操業の点について質問させていただきます。 先ほども出たところでありますが、改めて、外務省、あと水産庁にも今日来ていただいておりますが、外務省からは、この安全操業の枠組みの意義、そして、維持するということ、この枠組みを維持するということの重要性、意義について是非とも、ここは端的で結構です。 そして、水…

自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 今も支援もいただいておりますので、引き続き、丁寧な、現場の実態に即した対応をお願いをしたいと思っております。 今ここで、私から外務省に、特にこの枠組みの意義について述べていただいたわけでありますけれども、私は、この重要性というのは、一番大事なのは、本当だったらあり得ない、特例的なこれは枠組みなわけですよね。 ただ、裏を返せば、ロシア側も日本と、日ロ間の間には、両国で解決をしないといけない問題がある、すなわち領土問題が存…

自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 審議官、ちょっと足りないと思うんですよ。これまで毎年毎年、大臣にも行っていただいて、審議官も地元に入ってきていただいている。しかしながら、何が課題、この障壁であるかというデータを持ち合わせていない。データなくしてどうやって対応を取るんですか。 ここで、しっかりとデータ、この具体的なアプローチを取っていくためにデータを収集するんだと、しっかりと連携していく、一言お願いします。

自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 データという言葉はありませんでしたが、アンケートということでありますので、そこはしっかりと進めていただきたいと思いますし、それがあるからこそ政策検証というものもできるんだと思っております。 最後に、これは審議官にお願いをしたいんですけれども、よく、北方領土の全国大会、委員の先生方の御地元でも、都道府県の県民会議さんとか主催で、二月の七日であるとか八月の強化月間のときに大会が開かれると思うんです。式次第を改めて確認をして…

自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 時間が来ましたので、質問を終わらせていただきたいと思います。 しっかりと私も取り組んでまいりますので、よろしくお願いをいたします。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2023/10/20

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松木けんこうさんを委員長に推薦いたします。

自由民主党・無所属の会2023/10/20

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 皆さん、改めまして、おはようございます。 今日は、理事、そしてまた委員の先生方のお計らいで、私もこの内閣委員会にて委員外質問、機会を与えていただきましたこと、特に、お声をかけていただきました藤井理事、そしてまた国対の先生方にも、心から感謝をまず申し上げさせていただきたいと思います。 私は、この孤独・孤立対策、自らのライフワークの一つとして取り組んでまいりました。 遡れば、二〇二〇年の十一月だったと思いますが、先ほど、あ…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今も大臣の御答弁の中にもありましたし、また、重点計画の中でも、我々が対処していく、まさにこれは国民の皆さんの税金も使わせていただくわけでありますから、この孤独、孤立というのは、大臣がおっしゃったように、望まない孤独、孤独感によって精神的な苦痛であるとか身体に何らかの支障が、影響があるような状況、そしてまた、望まない孤立ということ。 この望まない孤独と望まない孤立という表現は、私は非常に分かりやす…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。まさに視点を入れ込むと大臣からもおっしゃっていただき、大変心強く思っております。 先ほど、あべ委員の御質問の中でも、例えば住対策、住まいの話もありましたが、今、重点計画の中でも、国交省の住宅局から出しているものは、経済的に困窮にある者が住まいを確保するのに様々な困難を抱えている、そこをしっかりとサポートしますというような形で、どうしても経済困窮とセットになっているような節があると思います。これをメ…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 山本室長、今、目的の点はよく御説明もいただき、そしてまた、目標については今後もしっかりと議論をされていくということでありました。 目標はやはり大事だと思うんですね。目的があるのは当たり前、あとは目標、しかも、その目標というものが可視化をしていくということだと思います。まさに地域を、いや、社会を挙げて、一人一人の力で目標を達成していくんだ、決してこれは政府だけで頑張る取組ではないと私は思っております。 そういった意味で、…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 松尾参事官、御丁寧な答弁、ありがとうございます。ただ、今、松尾参事官が外務省でこれをやっていますと言ったのは、鈴木貴子外務副大臣がいたときに外務省のお尻を愛のむちでたたかせていただいた結果だ、このように認識をしております。例えば緊急連携体制なども取組をしていただいておりますし、是非、参事官、もっともっと拡充をよろしくお願いをいたします。 そして、実態調査、今、参事官いみじくもおっしゃっていただいたんですが、大臣、実態把…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 大臣、ついでにと言っては恐縮なんですけれども、外務大臣ももちろん是非ともお願いしたいですし、これはデジタル大臣も入っていないんですよね。DXという問題があって、もちろんデジタルもそうだと思います。 復興大臣だって、絶対明記すべきじゃないでしょうか。被災地における孤独、孤立の問題、何度となく言われております。 財務大臣。これはもちろん予算に関わる問題ですから、財務大臣だってそうです。 経産大臣。こ…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 大臣は、一月二十日の大臣会見でも、孤独、孤立の推進本部は政府全体で取り組むということを早々に御発言もいただいておりましたので、もちろん大臣の心中といいますか思いは分かった上で、改めて議事録にしっかり載せていく、この思いで質問をさせていただきました。力強い御答弁、本当に感謝を申し上げさせていただきます。 続いて、子供の自殺対策について、質問を移らさせていただきます。 これまで、自殺対策も、基本法、…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 SNS相談等々もそうでありますけれども、是非とも、事後対応ではなくて、予防という意味での支援にしっかりと取り組んでいただきたいと思いますし、私は、何よりも欠けているのは、反省がない、検証がないということだと思っております。これまで様々な取組をやってきたけれども、実際に効果が出ていないわけです。 四百十五人の子供たちが、可能性の塊のような子供たちが、未来に絶望をし、誰に頼るわけでもなく、自らの命を…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 これまでも、文科、厚労、警察、連携をしてきたことには変わりはないと思います。どこをどのように連携を強化をしていくのか、ここが肝であります。 そして、やはり今、この室をつくっていただいたということでありますが、こども家庭庁が立ち上がって間もないわけでありますから、これは併任のポストであります。しっかりと、我々としても、立法府としても、そしてまた自民党としても、機構要求を含めて、必要な人員の体制が取…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 そこで、先ほど申し上げたように、やはり、会社の中にいる、何らかのコミュニティーに属している間から、まさにシームレスに孤独、孤立に取り組んでいくというのが大事なのではないのかなと思っております。 例えば、企業にいる間から社会活動、しかも、自分が例えば住んでいる、退職した後にも触れ合いがしやすい、交流しやすい地域の何らかのコミュニティーに参画をしていくというような取組を促進していくことが必要だと思っ…

自由民主党・無所属の会2023/04/19

第211回 衆議院 内閣委員会 第14号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2023/03/10

第211回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 改めまして、皆さん、おはようございます。 大臣に対して所信の質疑をさせていただく機会をいただきましたことを、感謝を申し上げさせていただきます。 限られた時間でありますので、早速質問をさせていただきたいと思うんですけれども、まずは、トルコ、シリアの地震であります。 発災から一か月が経過したところでありますが、依然として現地では厳しい状況が続いております。そういった中で、トルコも、例えば、まさに明日は三・一一でありますけれ…

自由民主党・無所属の会2023/03/10

第211回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 発災直後から国緊隊が出て活動しているということ、そしてまた、現地に着いてその足で現場に向かって、まさに不眠不休の活動、援助に当たってくださっていること、改めて、この場をかりて私からも感謝と御礼をお伝えをさせていただきたいと思います。 そして、この地震は、まさに、いみじくも遠藤局長もおっしゃられたわけでありますけれども、我々はある意味災害大国であります。東日本大震災だけでなく、様々な自然災害という…