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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2024/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会25 件・25%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号

○鈴木(貴)委員 大臣、今のやり取りも聞いていただいてですね。ようやく、このこどもの自殺対策緊急強化プランまで打ち出していただきました。それはなぜかというと、なぜ政府が打ち出したか、総理ヘッドで打ち出したか。北海道から九州、沖縄、全ての子供の命は等しいんだ、貴いんだという思いなんだと思うんです。今のこの文科省のやり方だと、自治体に下ろしています、あとは自治体の皆さんの判断です、裁量です。命に差をつけるようなことがあってはならないと思うん…

自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号

○鈴木(貴)委員 引き続き、私もこの問題に取り組んでまいりますが、まずは一人でも命をしっかりと守って、育んで、つないでいく、この飽くなき努力というものを我々はしていかなくてはいけないと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。 最後、時間が来ておりますが、迫っておりますが、スクールカウンセラーについても質問をさせていただきたいと思います。 このスクールカウンセラーという制度でありますが、平成七年から設置が始まりまして、もう令和二年…

自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 数だけではなく、質の確保を引き続きよろしくお願いします。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

第213回 衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 おはようございます。 今日は、三つの条約審議ということであります。私は、三つとも、日本とそれぞれの国との経済活動を推進していく上でも、日本人の権利を守っていく上でも必要だというスタンスで質問に入らせていただきます。 まず、日・アンゴラ投資協定でありますが、いつもこの委員会で、私は機会があるたびにTICAD、そしてアフリカに関連した質問をさせていただいております。 改めてでありますが、ここ二十年間で各国からのアフリカへの…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

第213回 衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今、答弁の中でも、去年の八月に署名ということだったわけでありますが、当時、西村経産大臣でありましたけれども、署名でアンゴラを訪れた際に、ビジネスミッションも帯同されていらっしゃいました。そのビジネスミッションの中ではスタートアップミッションも中核を成していらっしゃったということで、前回のTICADもそうでありますが、スタートアップとアフリカ、これ自体は引き続き重要な要素になっていくのであろう、こ…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

第213回 衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 スタートアップは本当に重要だと思っているんですけれども、まさに、これまでの我が国の歴史を振り返っても、広島、長崎、二度原爆が落とされ、そのときには、向こう百年ペンペン草一枚生えないだろうと言われていた。その中で、奇跡の復興とも評される現在の経済復活、復興を遂げた我が国であります。その背景には、私は、人材育成であるとか人への投資、教育、こういったことに我が国がしっかりと根を張ってきた、重きを置いて…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

第213回 衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 というのも、間違いなく私は、WPSの視点とスタートアップ、そして、それをTICADに反映させていく、非常に重要だと思っていたんですけれども、問取りレクのときになかなか外務省が渋かったんですよ、大臣。大臣が一丁目一番地でやっているものに対してまだ浸透し切っていないのではないかというような思いがあって、是非とも大臣と外務省の意思統一の懸け橋になりたいというような思いでこの質疑も投げかけさせていただき…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

第213回 衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 最後、残り一分だと思いますが、日・EU経済連携協定であります。 サイバーセキュリティー、個人情報は非常に重要になってきますが、もう一つ新たな課題としてAI倫理があるのではないかと思っております。 日本政府として、国際ガイドライン、ルールの重要性はAI倫理という観点でも重要かと思いますが、一言、端的にいただければ幸いです。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

第213回 衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。限られた時間でありますので、早速質疑に入らせていただきます。 まずは、TICAD9に関連した質疑をさせていただきます。 TICADは、まさに世界で、まだアフリカに対してその可能性というものを見出していないといいますか、日本がどの国、地域に先駆けて取組を進めてきた、それがまさにアフリカの開発である、このように認識しております。 昨年でTICADの立ち上げからちょうど三十年…

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 堀内部長は、外務省の中でもミスターアフリカと呼ばれておられるわけでありますし、アフリカへの思いというものは大変強いと思っております。その上で、部長のお取組にも大変期待をしているところであります。 という中において、まさに部長もおっしゃられるように、アイデンティティー、コアな部分、変えてはいけないというか、例えば、共に成長するパートナーであるとかオーナーシップ、こういったところはこれからも、TIC…

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 地域別準備会合などはどうですかと提案させていただいたわけですが、私も決して地域別にこだわっているわけでもない。ただ、アフリカという国があるわけではない。それぞれの地域事情であるとか発展の度合いとかによってニーズも異なってくる、若しくは優先順位も異なってくる。そういったところを丁寧に刈り取っていく必要があるという思いでありましたので、今、堀内部長が、丁寧に耳を傾けていく、また、双方向でということを…

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 日本は、まさに九州・沖縄サミットのときに感染症をいち早く打ち出していて、日本といえば感染症対策、日本といえば国際保健、こういったタイトルを、名誉をいただいていると私も思っております。だからこそ、例えば、さっきのGaviのアフリカにおけるワクチン製造アクセラレーター、AVMAも今、設計が進んでいる。 一方で、日本はまだそこに参画することは表明されていないと私も認識しております。これに絶対に入ってくれということをこの場で確…

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 北村審議官、私は、委員会の質疑、やり取りというのは、今やります、いついつまでにやりますということを引き出すだけが質疑の醍醐味というか面白さではないと思っていまして、経緯、経過、若しくは、それこそどこを目指しているのかみたいな、何だったら、外務省が何に今苦しんでいるか、悩んでいるのかを共有するのが委員会審議の面白さだと思っているんですね。なので、リラックスしながら是非やり取りしていただきたいんです。 例えば、今の話を聞い…

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 という課題感も出たところでありますので、TICAD9に向けて私もしっかりと応援させていただきたいと思っております。 続いて、私の外務副大臣時代に担当する所掌の一つに新しく追加していただいた分野、働き方改革であります。 そこなんですけれども、質問を一問飛ばさせていただいて、健康診断に関する話をさせていただこうと思いましたが、健康診断も、今、人間ドックと健康診断の受診率を合わせますと大体八〇%を超え…

自由民主党・無所属の会2024/03/13

第213回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 官房長は働き方改革に対して大変強い思いを持っていただいていることをよくよく存じ上げております。その上で、効率化であるとかDXの部分も外務省は大変取り組んでいただいておりますけれども、本質的な根本的な解決にはつながらないんだと思うんですよね。 例えば、諸外国の外交官と話をしていても、まさに、人生でプライベートにおいて子育てとかで忙しくなるときは、ベビーシッターの文化があったり活用するアクセスがしっ…

自由民主党・無所属の会2024/01/26

第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤公治さんを委員長に推薦いたします。

自由民主党・無所属の会2024/01/26

第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 質疑の機会を与えていただきまして、まずもって感謝申し上げます。 今日は、墓参そして安全操業、こういった運動の担い手確保策について質問させていただきたいと思います。 先ほど来から、墓参の話題、取り上げていただいております。十二月の一日でありましたが、北方領土隣接地域の首長の皆さん方、また議長の皆さん方が北方領土返還要求中央アピール行動で上京されておりまして、官邸にて、本来であれば、岸田総理に表敬させていただくところであり…

自由民主党・無所属の会2023/12/11

第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 中込局長、「今は」を入れていただきましたけれども、今は特にじゃなくて、特に今はじゃないですかね。細かい話かもしれませんけれども、元島民の皆さんにとっては、現状を一番よく分かっていらっしゃるんですよ、今、非常に日ロ関係、外交関係、厳しい状況だ、簡単な話じゃないということは分かっているけれども、平均年齢ももう八十八歳になってくる、正直言って、時間との闘いなんです。 そして、なぜこの点を細かく指摘させていただくかというと、十…