鈴木貴子
会議録に記録された「鈴木貴子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/01/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業9 件
- 防災5 件
- 地方創生4 件
- スタートアップ4 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保2 件
- 防衛2 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会25 件・25%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
- 外務委員会13 件・13%
- 予算委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 これまで北方領土隣接地域の書きぶりはある種固定化していた中で、このような形で地域の声を、要望を酌み取っていただくような形で書きぶりも変わり、それを予算に新規事業の形で反映していただいたことは大変心強く思っております。 その上で、地元としましては、北方領土隣接地域グランドデザインと銘打っているわけであります。 というのも、根室管内一市四町の中においても、それぞれの自治体にいわゆる啓発のための資料館…
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 この調査の中で建て替えも含めて、見せ方も含めて幅広く議論していただければと思いますし、伊東大臣のことでありますので、しっかり地元の声を酌んでいただけるようなスキームであることを真に切望しておりますので、よろしくお願い申し上げます。 大臣からも何度となくありました。今まさに、四島交流事業、いわゆるビザなしが完全にストップしてしまっている中であります。大臣の所信の中でもそのことはもちろん触れていただ…
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて、日ロのありとあらゆるものを止めるべしというような風潮もある中で、止まってはいけないのは対話です。外交です。そういった意味では、六月、そして三か月空いて新旧両局長が訪ロしていただいて対面で外交の扉を開いていただいていることは一定の評価をしております。 ただ、一方で、六月のときには官房長官の定例記者会見でも記者による質問があったんです。日本とロシアの外務省の局…
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○鈴木(貴)委員 是非とも、時間との勝負です、そして交渉ができるのは政府しかありません。この思いをしっかり酌んでいただいて、具体的な、入口論ではなくて出口論、解決に向けた外交というものを引き続き展開していただきますように強く望みまして、私の質疑といたします。 ありがとうございました。
第216回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 皆さん、改めましておはようございます。 今日、大臣への所信の質疑ということで、七時間の長丁場であります。十九名のバッターがいる中でのトップバッターを務めさせていただきます。よろしくお願いをいたします。 今、私、自民党の水産部会で部会長を仰せつかっております。私の地元、北海道七区、釧路管内、根室管内、そしてまた北方四島が選挙区なわけでありますが、今まさに日本とロシア双方の二百海里内での操業における協定、日ロの地先の交渉と…
第216回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 いかんせん、この日ロの外交、若しくはロシアに対しての国際場裏における評価等々で、中には、日ロ間のこういった漁業交渉なんてとおっしゃられる方がいらっしゃるんです。ただ、是非とも分かっていただきたいのは、海の資源というものは公共の財産でありますし、そしてまた、こういう日ロ間の外交が厳しいときだからこそ、漁業外交というのは、なお一層の意義を発揮するんだと思っております。 大臣からも、年明け早々の操業を…
第216回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今、森長官からも、再生可能な水産に取り組んでいくと。見解を共有をさせていただけたのかなと心強く思っております。 あわせて、今、サンマ棒受けを他の魚種にということで実証を進めていただいているということでありましたが、実証を実証で終わらせずに、これがしっかりと定着をしている、若しくは、これがいけるというのであれば、しっかりとそっちの方に方針というものを明快に打ち出していくということも、現場の皆さんの…
第216回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 森長官、今御答弁いただいた内容も、もちろん重要だと思っております。 先ほど申し上げたように、例えば、今の漁業におけるルールの多くが、かつて捕れていた、まさに水産立国、水産大国日本だった時代のデータに基づいてできているというようなお話も先ほどしましたが、例えば、水産高校も同じだと思うんですね。これが立ち上がった当初は、遠洋漁業の技術者の育成がまさに中心だった。でも、今、先ほど私が申し上げましたよう…
第216回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 森長官、期待をしております。よろしくお願いいたします。 そして、水産の質問をしてまいりましたが、私の地元は酪農も盛んでありますので、一点、どうしても聞かせていただきたいなと思っております。 今日、大臣の所信なわけでありますけれども、改めて、大臣がお述べになっていただいた言葉を、この質疑をするに当たって読ませていただいて、やはり、私は、最後のところ、我が国の農林水産業を生産者の皆様がやりがいと希望、夢を持って働ける産業と…
第216回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 大臣、ありがとうございます。 まさに今、離農が増えてしまっているわけであります。十月の段階でも、農家戸数が一万戸を切って九千台に突入したという大変に衝撃的な数字も入ってきたわけでありますが、特に、今、離農が高齢者ではなくて、五十代、六十代のところで増えてしまっている。我々若手にしても、目の前でロールモデルがいるからこそ頑張れる、技術を継承していけるという点があると思います。 是非とも、持続可能な、そしてまた再生産可能な…
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、逢坂誠二さんを委員長に推薦いたします。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第215回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、逢坂誠二さんを委員長に推薦いたします。
第215回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第214回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤公治さんを委員長に推薦いたします。
第214回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○鈴木(貴)委員 皆さん、おはようございます。こうして質問の機会をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。 時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。 今日のテーマは、子供の自殺対策であります。この問題、私、孤独・孤立対策もそうでありますし、子供の自殺対策は超党派の自殺対策推進議連でも取組をさせていただいております。 そこで、ちょっと時間もあれなので、事実関係をこちらの方で触れさせていただきたいと思いますが、皆さ…
第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 こども家庭庁がまさにこの司令塔というか音頭を取って、そして、文科省にその御協力を仰ぎながら情報の収集に取り組んでいるというところなんですが、まさにこれ、何でやるかというと、ちなみに、令和五年十二月二十日付事務連絡、こ家庁から教育委員会等への今出た資料提供の協力依頼の文章でも、しっかりと警察や消防、学校や教育委員会、地方自治体等が保有する自殺に関する統計及びその関連資料を集約し、多角的な分析を行う…
第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 若干質問と答弁がずれているなと思っておりまして、こ家庁が音頭を取っているこの調査、要因分析、こどもの自殺の多角的な要因分析に関する調査研究報告書、文科省で持っているデータというものをしっかりと上げてくれということなんです。 ただ、出てきたのが全体の本当に十分の一程度。なぜか。これはしっかり報告書にも出ています。報告書等の提供協力ができなかった理由、例えばでありますが、これは、個人情報、第六十九条…
第213回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○鈴木(貴)委員 こ家庁との連携、これは連携しています。そこに関してのお願いではなくて、文科省が自ら文科省の責任の下において、しっかりと学校現場に情報を出すようにという協力を仰いでくれということなんです。矢印は、文科省からこ家庁じゃなくて、文科省から各それぞれの、前回も通達も出していただいていると思いますけれども、都道府県であるとか教育委員会、関係部局にもう一度下ろしてくださいというお願いです。 もう一度お願いします。