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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2025/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会25 件・25%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2025/05/28

第217回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○鈴木(貴)委員 物流倉庫関係の課題も取り上げさせていただきたいんですけれども、やはりマーケットというのは、買う人、そして、流通に携わる人もそうですが、生産もあってであります。米離れ、確かに米離れを防がないといけない、これは絶対だと思いますが、米をまず作らなくなっては、そもそも、元も子もない。一番の我々が危惧している、ここまで来たら危惧しないといけない米離れというのは、米の生産をやめるということ。これもやはり考えていかなくてはいけないな…

自由民主党・無所属の会2025/05/28

第217回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○鈴木(貴)委員 大臣、是非とも、前向きに検討していただきまして、全体でパッケージとしてこの制度というものの維持を、安定的な制度の確立をお願いしたいと思っております。 最後に一点、水産であります。 水産総合調査会の会長として、そして水産部会長として提言を取りまとめさせていただきました。今、国土強靱化というのが国民の皆さんにも浸透してきたと思いますが、やはり今の劇的な海面そして海洋の環境変化、私は、もっと水産庁は緊張感を持って、危機感を持…

自由民主党・無所属の会2025/05/28

第217回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○鈴木(貴)委員 皆さん、改めまして、おはようございます。 四月十八日に続きましての参考人質疑ということであります。国民の多くも、もちろん学校の現場の皆さんのみならず、私も含めた保護者、そして国民の皆さんにも関心の高い法案の一つであると思っております。丁寧な審議を尽くしていただいていることに感謝をさせていただきます。 十五分と限られた時間でありますので、早速質問に入らせていただきます。 まず、最初の質問は、参考人の四名の方皆さんに、それ…

自由民主党・無所属の会2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 まさにこれは、今回の法律案、業務量管理の計画策定が目的なのではなくて、それに伴っての業務量の削減というところが追求しなくてはいけないところだということを改めて確認をさせていただきました。 あわせて、やはりこの予算、立つものがないと、よって立つところがないとというところもそうだよなと思いながら聞いていたんですけれども、今日の皆さんのお話を伺っていたら、意外と校務DXのお話が少なかったなと思って伺っ…

自由民主党・無所属の会2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。 子供の安心と笑顔のためには大人の笑顔と安心が必要だと思っておりますので、引き続きの御指導、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2025/04/02

第217回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 皆さん、改めまして、おはようございます。 早速質疑に入らせていただきたいと思いますが、今日は漁災法の改正案についての質疑ではありますが、やはりこの農水で聞かなくちゃいけないのは、大船渡の火災の件だと思っております。大船渡を始め、今、何だか今年は火災が非常に多いような気がいたしておりまして、続々とその被害の報が入ってくることに胸を痛めているところであります。 三月の十七日に滝波副大臣と山本佐知子政務官が、大船渡林野火災、…

自由民主党・無所属の会2025/04/02

第217回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 やはり火事ということで、目の前でどんどんどんどん火の手が迫ってくる中で、なかなか自分ではどうすることもできない、非常に苦しい、しんどい思いをされていらっしゃったことと思いますし、まさにこれからの時期、特にワカメなんかは、まさに時期ということもあって、なお一層、焦燥感というものは計り知れないのではないのかなと拝察をするところであります。 そこで、大臣に是非とも一問、お伺いをさせていただきたいと思っ…

自由民主党・無所属の会2025/04/02

第217回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今の大臣のお話を伺っていても、しっかりと現場に行っていただいた副大臣、政務官と大臣と、また役所全体、情報共有をしっかり連携を取っていただいているんだなということは、今の御答弁でも、現場の皆さん、大船渡の皆さんも感じていただくことができたのではないのかなと思っております。 現在検討中ということでありますが、いつも英断に英断を重ねていただいている大臣でありますから、その部分は私もしっかりと期待をさせ…

自由民主党・無所属の会2025/04/02

第217回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 しっかりと現場の実態に合わせて、意見交換をしっかりとしていただきながら、実態に即した中身にしていただきたいと思っております。 続きまして、今度は陸上養殖についても聞かせてください。 陸上養殖なんですけれども、水産庁の中でももちろん、そして政府としても成長産業の一つとして今力を入れていただいております。また、農林水産物の日本からの輸出の拡大というところも全体で力を入れているわけでありますが、もちろん水産物も同じだと思って…

自由民主党・無所属の会2025/04/02

第217回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 まさにこれは、生産性の確保、そして経営安定です。今、水産を取り巻く状況がこれだけ厳しいという中において、経営の安定というものは雇用の維持にもつながっていくわけですし、ひいては日本を支える地方都市を維持していくことにももちろんつながっていく。 そこで、今回、加入率の観点から質問を一点させていただきたいと思います。 経営体ベースの加入率は四四%、これは二〇二三年の漁業センサスを見させていただきました…

自由民主党・無所属の会2025/04/02

第217回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○鈴木(貴)委員 まさに、いみじくも今長官がおっしゃったように、私は、これは守るということと併せて、生産者にとって、生産者の皆さんも経営者でありますよという自覚を促すという意味でもやはり重要だと思っています。様々に昨今厳しい状況が取り巻いておりますが、それを乗り越えていく力というものを様々な場面でしっかりと後押しをしてまいりたいと思います。引き続きよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 皆さん、改めまして、おはようございます。 早速でありますが、今回の、大学における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案について質問をさせていただきたいと思います。 まず、目的について、改めて御確認をさせていただきたいと思います。といいますのも、現行法においては目的が、「我が国における急速な少子化の進展への対処に寄与すること」と目的として明記がされています。一方で、改正後は目的が、「子育てに希望を持つことができる社…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 というように、答弁、話を聞くと、そういうふうにある種広がりを持たせたのかと。対象もそう、後ほどまた質問させていただきますが、幅を持たせたというところで、ある種深みが増したのかなと思うところでありますが、法律で目的のところに少子化対策と書いてある方がやはりぱっと見、分かりやすいと思っております。今の答弁をいただき、一定の理解を示した上でも、やはり分かりやすさというものは必要ではないのかなと思っております。 その上で、一方…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 私自身も、小学一年生と年中さんの娘を持つ子育て中の立場であります。だからこそ、少子化対策といっても、一つ何かの政策で、施策でいきなりドラマチックに変わるということはないんだろうなと。それは例えば、子育て世代が抱えている不安というのは、もちろん経済的なところもあれば、若しくは文化的なというか、慣例、慣習で続いてきたところが今のこの令和の時代を生きる子育て世代とのギャップがあったりとか、様々なところ…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 機関要件を課している、あわせて、今回の改正案において、その要件の厳格化、適正化というものも図っておられるということだと思います。そこにおいて、ちょっと平たく言うと、のべつ幕なしの大学若しくは高等教育支援というわけではないんだ、質の担保という側面もしっかり図っているんだということの確認はさせていただいたと思うんです。 一方で、今まさに、現状としては、少子化が進んでいる、地方においてもやはりどんどん…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 というのも、支援の対象者が広がるということは、これを私は決して否定をしているわけではないんです、令和六年度の改正のときの。ただ、前回、令和六年度のときには、いわゆる中間層とされる三百八十から六百万円、世帯年収の目安、六百万円まで入れたわけですよ。でも、そのときには法律改正をしなかった。つまり、法律上のたてつけは、この六百万円の人たちも真に支援が必要な低所得者世帯の者という中に包含をされているという位置づけでこの制度が運…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 今の答弁は答えになっていないと正直思うんですね。私の質問は、あくまでも、簡単に言うと、政府としての低所得者世帯の定義は何ぞやという質問なんです。今の答弁を聞いていると、つまるところ、かちっとしたものがない。 では、それならば、その省庁であるとか、若しくは担当課というか、そこのある種裁量によって低所得者層の対象が決まっていくのか。となると、私も、子どもの貧困議連の事務局長を務めておりまして、児童扶養手当の拡充ですとか所得…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 私がここで感じている課題点を是非政府としっかり共有して、答弁というよりも、共有させていただきたいのは、やはり政策の一貫性は必要だと思うんですよ。どうしても、何か一人でも多くの方を、まさに真に支援が必要な方にはしっかりとその政策を届けたい、それを使っていただける方に是非ともそれを使って生活をより安定に、より安心して、ゆとりを持っていただきたいと我々は思う一方で、今局長の答弁にあったように、しかしながら財源は限られている。…

自由民主党・無所属の会2025/03/14

第217回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ということで、この制度改正によって様々変化が生まれるとなったときに、これをいかに使ってもらうかというと、やはり周知徹底が、広報ですよね、非常に重要だと思っております。それは何も、学生本人、当事者になり得る者だけではなくて、学校側、それぞれ様々なところ、関係各位にしっかりとした周知徹底が必要だと思いますが、どのような周知の方法を考えているのか、お聞かせください。