鈴木貴子
会議録に記録された「鈴木貴子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業9 件
- 防災5 件
- 地方創生4 件
- スタートアップ4 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保2 件
- 防衛2 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会25 件・25%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
- 外務委員会13 件・13%
- 予算委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 大臣も共通の認識をいただいているということが伝わってきた答弁でありますので、後は私どもでしっかりとまた議論を進めさせていただきたいと思います。 この不測の事態というのは、決しておかの上だけではなくて、沖でも起こっている問題であります。日本漁船が北方四島の周辺海域で行います、いわゆる安全操業について質問をさせていただきます。 この安全操業の枠組みでありますが、元々は、ロシアからの拿捕などを避けるた…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 スケソウダラと出ましたけれども、あとはホッケ、そしてまたタコ漁があります。タコ漁は今の時期とそしてまた秋の時期と二段階あるわけでありますけれども、今回、スケソの方で支援策を打ち出していただいて、地元でも安堵の声も上がっているところでありますが、今、体制の維持があって初めて次の秋の漁にも出れるわけですね。今ここで支援がなければ、秋のタコ漁に出ていく人員であるとか整備であるとか体制というものは取れな…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 まさに、この安全操業枠組み、維持すべく、外務省も含めて交渉を今行っていただいておりますので、この支援策というのはあくまでも最悪の事態といいますか、そういったものだと思っております。今からこうして、大臣の答弁にもあるように、頭づくりというか心積もりをしていただいているということは、大きなメッセージになることと思っております。 農水大臣に、最後もう一点、いわゆる国内の課題と国際協力という形で質問をさ…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今、要請がないという話でありましたけれども、まさに要請をいかほど酌み取れているのかというのも私は日本が抱える大きな問題の一つだと思っておりますし、また、開発協力大綱見直しの時期であります。 今回、何が見直しの中で大きな一つの傾向かといえば、まさに大臣が今指摘をされた要請主義からの脱却が今回の大綱の目玉の一つなんです、これは外務省からの説明でありますから。私自身も副大臣時代にODAも担当させていた…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今、なぜ予算委員会の皆さんから拍手が起きなかったのか私は驚いているんですが、初めて日本政府がECWに拠出をすると前向きに表明をしていただいた、大変うれしく思っております。 よく私たちは、御飯を食べるときに、お米粒一つ残すんじゃないよと教えられてきたと思うんですけれども、世界にはその最初のお米の一粒にもありつけない子供がいるということなんです。 そして、今、日本ができること、是非とも新たな知恵を使…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 やはり、G7のホスト国ということでもありますし、まさに日本も、唯一の被爆国として、世界が、あと百年は草木も生えないであろうと言われていた中で、広島そして長崎、そして日本は奇跡の復興を遂げた、こういったイメージというのはやはり諸外国にはしっかりと根づいている。そういった日本のイメージも活用しながら、顔の見える支援というものを積極的に、私も自分の立場で頑張ってまいりたいなと思っております。 次に、私…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 まさに子育ての仕方も様々、十人十色といいますか、十家庭十色だと思っております。総理がおっしゃるように、選択肢をしっかりと示していくというのは、まさにこれからの多様な社会、働き方等々の上でも非常に重要だと思っておりますが、育児、子育てというものは一筋縄でもありませんし、親も、子供が生まれたから親になるのではなく、子育てを通して親になっていくという、この感覚というものが私は非常に重要なんだと思ってお…
第211回 衆議院 予算委員会 第2号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。 ストレートニュースでの報道ぶりというものは善処が見えてきておりますが、いわゆる情報番組系若しくは社会情報番組系では、いまだにこのガイドラインを守っていない報道が散見をされております。是非とも、一つの部署だけではなく、企業、社に対して全体に呼びかけるというような具体的な取組というものを是非お願いをしたいと思います。 ありがとうございました。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松木けんこうさんを委員長に推薦いたします。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 おはようございます。 質疑に入らせていただく前に、委員長、去年の通常国会前だったと思うんですけれども、質問通告をできるだけ早期に提出をするということ、これは与野党で合意をさせていただいたことと思います。理事懇の場、また理事会の場でも質疑の充実等々について各党各会派から意見も出ているところであります。まさに、質疑の充実をさせるためにも、通告の早期の提出というのは、これは必要なことだと思っています。 是非、理事会の場におい…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。極めてシンプルで前向きな御回答もいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速質疑に入らせていただきます。 まず、岡田大臣、せんだって、十二月一日、いわゆる隣接地域、一市四町の首長の皆さん方が官邸にて総理との表敬、意見交換していただいた際にもその場に同席もいただきまして、また、温かな激励の言葉等々、そしてまた決意のほど表明をしていただきましたことに感謝を申し上げます。 加えて、大臣、大変お…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 やはり、若い人たちが何に興味、関心があるのかというのは、元若い人たちだけが議論をしても始まらないということで、そうした意味で、まさに、当事者たちに意見を募っている、こういった取組というのは非常に重要であると思っておりますので、是非、引き続き、効果検証しながら、鋭意取り組んでいただきたいと思っております。 今、大臣も、北方領土の隣接地域、食も含めて、環境、自然、様々なことを触れていただいたところで…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 この修学旅行等誘致事業、一部補助、また全額補助というところもありまして、これは国の、まさに北方領土問題という大きな外交問題、これを知ってもらいたいという目的でやっているわけでありますから、是非とも国からも積極的な働きかけ、呼びかけをしていただきたいと思います。 大臣、一点だけ、ちょっとうんっと思ったのが、今、事業者、一市四町、根室市始め自治体の皆さんと協議をして、実態に見合った形で今後も事業展開…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 まさに今、修学旅行の交渉というか商談の時期ということでありますから、今の大臣のお言葉も、力強く、一市四町の自治体も頑張って励んでいくことと思います。 続いて、林大臣に質問させていただきたいと思います。 元島民の皆さんの平均年齢は八十七歳であります。平均で八十七歳ということは、もちろん、九十歳、九十歳を超えていらっしゃる皆さんがいらっしゃる。ふるさとに帰りたいという思いはまさに切実なものであり、時…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 大臣は、所信の中でももちろん触れていただいておりまして、「北方墓参を始めとした事業の再開は、今後の日ロ関係の中でも最優先事項の一つです。」と述べていただいております。 せんだって、十二月一日、官邸においても、岸田総理も同じようなラインで首長の皆さん方にも話をしていただいたところでありますが、北方墓参を始めとした事業の再開は最優先事項である、大臣、これは今の話からも、四島交流事業、自由訪問、そして…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 皆さんも御存じだとは思いますけれども、ロシア側から効力が停止だと言われているのは、いわゆるビザなしと自由訪問については合意の効力を停止したと発表されております。一方で、この北方墓参に関しては、一九八六年の口上書に基づく枠組みでありますけれども、実施に影響しないということをロ側は言っております。 是非ともここは、元島民の皆さんたちの思いも含めて、今大臣が言っていただいたように、最も重要な枠組み、そ…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松木けんこうさんを委員長に推薦いたします。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第208回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第9号
○副大臣(鈴木貴子君) 第八回アフリカ開発会議に向けた我が国の開発協力の在り方に関する決議を可決いただきまして、誠にありがとうございました。 外務省といたしましては、ただいまの決議の御趣旨と本委員会での御議論も踏まえつつ、開発協力大綱の下、第八回アフリカ開発会議の機会も捉え、戦略的かつ効果的、効率的な開発協力を推進し、国際社会の平和と安定及び繁栄の確保により一層積極的に貢献をしていく所存であります。 引き続きの御指導、何とぞよろしくお願…