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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2019/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会25 件・25%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会10 件・10%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 件中 20 件を表示
自由民主党防衛大臣政務官2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○鈴木(貴)大臣政務官 ありがとうございます。 自衛官の採用対象者人口の減少、また高学歴化、そして労働市場が売り手市場であることなどから、中曽根先生御指摘のように、今、自衛官の採用をめぐる環境というものは厳しさを増していると言っていいかと思います。 しかしながら、我が国の防衛を担う自衛官を安定的に確保するということは、まさに安全保障上、極めて重要な課題であるとも認識をしているところであります。 平成二十九年度の現状を申し上げさせていただ…

自由民主党防衛大臣政務官2018/12/06

第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○鈴木(貴)大臣政務官 今般発生をいたしました北海道本島管内の電力供給がとまる、いわゆるブラックアウト、これが発生をしたわけでありますが、その状況下において、災害対処のために部隊を道内に派遣をしたところであります。 全国に配置をされている駐屯地は災害対処を受ける重要な拠点でありまして、災害対処上、必要な建物等への電力供給体制を確保することが極めて重要であることを再認識をさせていただきました。 そのため、防衛省といたしましては、十月早々か…

自由民主党防衛大臣政務官2018/12/05

第197回 衆議院 内閣委員会 第9号

○鈴木(貴)大臣政務官 防衛省といたしましては、国民の生命及び財産を守るために、防衛計画の大綱に基づき、衛生に関する施策を含め、引き続き防衛力の整備に取り組んでまいります。

自由民主党防衛大臣政務官2018/12/04

第197回 衆議院 総務委員会 第4号

○鈴木(貴)大臣政務官 答弁をさせていただきます。 先生から御指摘がありますが、平成二十八年九月の日米合同委員会におきまして、普天間飛行場に配備をされましたMV22オスプレイ、この訓練を沖縄県外に移転をしていくこと、このことを合意をいたしまして、共同訓練を実施をさせていただいております。 先生が先ほど来よりお話をされていらっしゃいますが、沖縄の負担軽減に寄与するものと我々も考えておりまして、引き続き、こうした訓練移転を積み重ねるなど、沖…

自由民主党防衛大臣政務官2018/11/14

第197回 衆議院 外務委員会 第2号

○鈴木(貴)大臣政務官 山川委員からの御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 FMSについてでありますが、FMSは、経済的な利益を目的とした装備品の販売ではなく、米国の安全保障政策の一環として、同盟諸国に対して装備品を有償で提供をするものであります。これにより、一般では調達のできない機密性の高い装備品でありますとか、若しくは、米国でしか製造していない能力の高い装備品を調達できる点で、FMSは我が国の防衛力を強化するために大変重要…

自由民主党防衛大臣政務官2018/11/13

第197回 参議院 外交防衛委員会 第1号

○大臣政務官(鈴木貴子君) 防衛大臣政務官を拝命をいたしました鈴木貴子でございます。 原田副大臣、そして山田政務官とともに、岩屋防衛大臣をしっかりとお支えをしながら、防衛省・自衛隊を取り巻く様々な諸課題に対し、緊張感とともに全力で取り組んでまいる所存でございます。 渡邉委員長、そして理事、そして委員の先生方には、引き続きの御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございました。

自由民主党防衛大臣政務官2018/11/08

第197回 衆議院 安全保障委員会 第1号

○鈴木(貴)大臣政務官 防衛大臣政務官を拝命をいたしました鈴木貴子でございます。 原田副大臣そして山田政務官とともに岩屋大臣をしっかりとお支えをしながら、防衛省そして自衛隊を取り巻くさまざまな諸課題に対して、全力で、そしてまた誠意とともに取り組んでまいることをお誓いを申し上げます。 御指導、御鞭撻のほど、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 北方領土問題また日ロ外交をライフワークとし、そしてまた、北方四島も私の地元の一部であるというような思いで日々活動させていただいております衆議院議員の鈴木貴子でございます。 まず、限られた時間でありますので、早速、きょうは北方問題を主とした質問をさせていただきたいと思います。 まず、この安倍政権になりまして、強いリーダーシップ、また総理のイニシアチブのもとで、元島民の皆さんの負担の軽減という点が大…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 もう元島民の皆さんの平均年齢は実に八十三・二歳を迎えたわけであります。また、昨年もようやく本当に悲願で実施をされまして、大変多くの皆さんから、引き続きこれを継続をしていただきたいという強い要望もございます。引き続き、早期に日程が決定をされ、そしてまた公表がされるように鋭意努力をしていただきたいということを重ねてお願いを申し上げます。 なお、昨年あったのが、この時期で果たして本当によかったのか、霧等の条件を考えると、本当…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 元島民の皆さんは、体力の続く限りという思いでこの墓参活動に当たっていただいております。やはり、その皆さんの声というものが何よりの改善策のキーワードであると思います。 そういった意味でいえば、改善策は、それこそ、身の丈ほどの草木を本当に文字どおりかき分けながら行くという意味では、簡単な話、草刈り、しば刈りをしていただくというだけでも大変な負担軽減につながると思います。 ぜひ、もう一声、大臣、もう一声いただけないでしょうか…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 もうこれが元島民の皆さんにとっては何よりの希望、励みとなることと、私も大変今うれしく思っております。 あわせて、なぜ私が大変僣越ながら再三にわたって大臣にお願いをしたかといいますと、やはり、元島民の皆さんは平均年齢八十三・二歳であります。実に九十歳近くの高齢の方が、もうこれで最後であろうという思いで実際に墓参に向かわれている姿を私も目にし、また、上陸がかなわなかった中で、風が吹きすさぶ中で、甲板…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 正直、時間との闘いという側面もありますので、鋭意お取組をよろしくお願いをいたします。 そして、今までは元島民の皆さんのお話をさせていただきましたが、これからの啓発活動、そしてその後の展開を牽引をしていくという意味では、元島民二世、三世、四世の皆さんに対しての支援というものも重要になってまいります。 そこで、若い世代の皆さん、また、この問題を広くあまねく多くの国民に周知をする上では、情報インフラが必要になってくると思いま…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 既に前向きに検討いただいているということなんですが、このビザなし交流の事業、今年度は九月末まであるわけでありまして、今七月ですから、七月、八月、九月とまだ三カ月ある。ぜひ今年度中にどこかのタイミングで、まさにその試行の段階に入っていただくということは可能でしょうか。

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。大変前向きな御答弁をいただいたものと心強く思っている次第であります。 続きまして、まさに平和条約交渉のためには、しかるべき環境整備というものが、世論啓発等々、必要だ、このように思っております。 そこで、これは外務省所管だと思いますが、外務省のホームページにも、北方四島住民に対し、真に人道的に必要な支援を行うことにより、北方四島住民の我が国に対する信頼感を高め、もって平和条約締結交渉促進に向けた環境…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 といいますのも、皆さんもニュース等を目にされたかもしれませんが、色丹島で、アメリカが協力のもと、ディーゼル発電が建設されるのではないかといった報道もあったところであります。 このディーゼル発電、私も毎年、ビザなしに行かせていただいておりますが、皆さんから、一番困ったときに、地震、津波等々で大変苦しい思いをしたときに、日本側の支援のもとで、ディーゼル発電所若しくは避難所等で大変助かったというようなお話も聞いております。 …

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 しっかりと日本のプレゼンスというものを高めるような、そういった目的とともに、引き続き取組を行っていただきたいと思います。 時間が限られておりますので、通告でいきますと最後の質問に移らせていただきたいと思います。 きょう、たまたま私の議員会館にも、ちょうどタイミングよく、この領土・主権展示館の御案内というものが入っていたところでもありますが、この領土・主権展示館、実は、パンフレット、そしてまた実際にその展示館を見て驚いた…

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 最後に、この尖閣に関しては領土問題でないということも明記をすることも強く訴えさせていただきますが、この点についても、最後、御答弁をお願いします。

自由民主党2018/07/09

第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございました。

自由民主党2018/04/13

第196回 衆議院 外務委員会 第8号

○鈴木(貴)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木貴子です。 きょうは、今委員長からも読み上げがありました租税条約、そしてまた日・アルメニアの投資協定について質問をさせていただきたいと思います。 そしてまた、きょうは、私もライフワークとして取り組んでおりますロシア若しくは旧ソ連邦から独立した国々との条約ということでありますので、関連して、今まさに安倍総理の強いリーダーシップのもと推進をされております共同経済活動等の進捗状況にも関連し…

自由民主党2018/04/13

第196回 衆議院 外務委員会 第8号

○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。 今、目的を伺ったんですが、それでは、二〇二〇年までに百の国、地域ということでありますが、その目標達成見込み、進捗状況について教えてください。