P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
警察庁長官参議院衆議院
総発言数
1,064
直近の所属会派
直近の役職
警察庁長官
直近の発言日
1978/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会85 件・85%
  • 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会6 件・6%
  • 法務委員会3 件・3%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 逓信委員会1 件・1%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 1,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,064 4 を表示
警察庁交通局交通企画課長1978/04/26

84衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○鈴木説明員 説明がやや舌足らずだったかとも思いますが、歩行者また車両、両方に共通する形で守ってもらうのが一番望ましいわけでございます。ただ、道交法は、先ほど申しましたように罰則の働く規定でございますし、また、車両等の運転者にはそれだけ注意義務を払ってもらわなければいかぬということがございまして、仮に歩行者が飛び出すような場合でも、横断歩道に接近したときにはドライバーはこういう注意をしてほしいということを、ドライバーの責務を明確にしてい…

警察庁交通局交通企画課長1978/04/26

84衆議院 地方行政委員会運輸委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号

○鈴木説明員 ドライバーの心得といたしましては、「歩行者などの保護」という規定がございまして、その中で「横断中の歩行者の保護など」という規定の中で「横断歩道のない交差点やその近くを歩行者が横断しているときは、その通行を妨げてはいけません。」それから、いまの関係でございますが、「横断歩道に近づいたときは、横断する人がいないことが明らかな場合のほかは、その手前で停止できるように速度を落として進まなければなりません。」こういうふうな形で規定し…

警察庁交通局交通企画課長1978/04/19

84衆議院 社会労働委員会 第15号

○鈴木説明員 お答えいたします。 盲導犬を連れた目の見えない方の交通事故は、現在まで私どもが確認しておるものは二件でございます。そのいずれも、盲導犬の行動が不適切であったために起きたものではございません。

警察庁交通局交通企画課長1978/04/19

84衆議院 社会労働委員会 第15号

○鈴木説明員 二件のうち一件は、歩行者が横断しようということで横断歩道の手前で待っていたわけでございますけれども、盲導犬の方は歩道上におったわけでございますが、目の見えない方の方が安全確認のために片足を一歩車道に踏み出したという形に対して、車の方が逆に漫然と運転していたということで起きた事故でございます。もう一件は、歩行者が盲導犬を連れて横断歩道を横断中であったわけでございますが、途中まで行きました段階で、車の方はその歩行者を認めたわけ…