鈴木義雄
会議録に記録された「鈴木義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,090 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省重工業局長
- 直近の発言日
- 1955/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会87 件・87%
- 決算委員会12 件・12%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 商工委員会 第11号
○政府委員(鈴木義雄君) 私の方に車両課というものがございまして、それが競輪を担当しておりますが、直接競輪に関係しております職員は七人でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第11号
○政府委員(鈴木義雄君) 法律問題は、競技法の十五条によりまして施行者から必要な報告を求めることもできます。また検査をすることもできるわけでございます。ただこれに対して十四条で必要な命令ということを出せるかどうかは若干疑問がございます。しかしいずれにいたしましても報告をとり、十分調べて、そうして行政指導によって是正するということはわれわれとしてやりたいと、こう考えておる次第であります。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 今ちょっと手元にございませんので、調べましてお答えいたします。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 東京都が三、神奈川県が四つ、愛知県が三、大阪府が四、京都府が二でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 全部で六十三でございまして、十六でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) お話の点の通産省の資料は今印刷に回しておりまして、でき次第すぐ提出願えると思います。 それから警察費と運営費の関係は今国警の方と協議中でございます。またしかしこれをすぐに結論……いろいろ国警の性格、あるいは予算の問題等ございまして、それをすぐ出し得るかどうか申し上げられないと思いますが、御趣旨に従って提出するということで一つ御了解願いたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) これは昨日も御質問のあった点でございますが、実は基本法については一応検討いたしました次第でございますが、早急に結論を得ますことは非常に困難でございましたので、御承知の通り運営につきましては、平日開催の制限あるいは競輪場の新設の不許可等運営面で自粛の線を進めていくということにいたしまして、制度の根本については今回の法律の改正案におきまして御説明申し上げております通り、競輪運営審議会の権能に制度の根本を加えるという…
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 五人の新しい委員は、競輪のことを知っている公正な意見を吐かれるという方を中心にして選びたいと考えております。しかしながらただいまお話がございました通り、競輪の審議会の目的にかんがみまして、十分この目的に沿うような方を人選するように心がけたいと、こう存じておる次第であります。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) ただいま御説明申し上げました通り、競輪について知識を有せられ、これに対して公正な御意見を言われる方という範囲で、できるだけ考えております。まだ具体的に御指摘になりましたような点まで考えている次第ではございません。従いまして、もしこの運営審議会の改組に当りまして、十分そういった目的からかんがみまして、適当な方を十分選考するように心がけたいと存じます。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) まだそこまで結論を出しておりません。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 必ずしも入れないとは申し上げませんが、先ほど申し上げましたような標準で、よくこの競輪の新しい改組された審議会の目的に合うような趣旨の方々を選考いたしたいと、こう考えているような次第であります。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 十分その目的に合うようにやっていきたいと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) その点は実は衆議院で訂正になりまして、削除をまた削除いたしまして、元へ戻しております。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 当初は実は当分の間と原案にありましたものですから、当分の間でございますので、その当分の間におきまして審議会を開き、結論を出した際に、これは基本法をいじることになりますので、その際これも同時にきめたいとこう考えておったわけであります。しかしながら今回衆議院におきまして、期限を二年に限られましたので、その結果これははっきりしなければならぬというので、削除をまた削除いたしました。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) 今御質問の点は、資料の自転車生産技術指導委託事業の問題でございますか。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) これは日本自転車工業会を通じまして工業技術院の名古屋工業試験所開放研究所を利用しまして、これに同試験所指導のもとに業界のエキスパートを数名常置して、自転車生産技術に関する標準作業方式の研究その他指導を行わしめるというのが大体昨年の使用の目的でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) その点は、私は標準の自転車生産技術研究という表現が正しかったかどうか、その点は御指摘の点があるかと思います。内容は、これによりまして、こういう系統を通じこういう事業をするということで、大体主務大臣が内容を見ましてそれで指示をしたものでございまして、内容の細目については十分監督いたしております。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) これは先ほど参考人の大蔵先生が来まして御説明されたように、大蔵先生の関係されておる日本自転車産業協議会が中心になって研究者を集めて研究しておる……。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) これは実はこの本法案の提案にも、今後の使途については、機械産業振興協議会を設けて、使途について、十分配分について公正な並びに効果を期するということを申し上げてありますが、実際上、実は昨年二十九年度の資金の配分におきましても、関係の専門家の方に集まっていただいて十分こういった計画を検討し、それによってこれは配分したものであります。
第22回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(鈴木義雄君) できるだけ早く資料を整えましてお届けいたします。