鈴木省吾
会議録に記録された「鈴木省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活に関する調査会87 件・87%
- 国民生活に関する調査会公聴会7 件・7%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○会長(鈴木省吾君) 次に、農林水産省、運輸省及び建設省より順次説明を聴取いたします。農林水産省高橋農蚕園芸局長。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○会長(鈴木省吾君) 次に、運輸省和田運輸政策局次長。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○会長(鈴木省吾君) 次に、建設省三井住宅局長。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○会長(鈴木省吾君) 引き続き、建設省藤井道路局長。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○会長(鈴木省吾君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第4号
○会長(鈴木省吾君) 以上で質疑は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十九日、竹村泰子君及び大脇雅子君が委員を辞任され、その補欠として山口哲夫君及び千葉景子君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 次に、国民生活に関する調査を議題とし、本格的高齢社会への対応に関する件のうち高齢化の現状と今後の課題について、総務庁、厚生省及び経済企画庁より順次説明を聴取いたします。総務庁池ノ内官房審議官。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 次に、厚生省瀬田総務審議官。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 次に、経済企画庁加藤国民生活局長。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) ただいまから国民生活に関する調査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民生活に関する調査を議 題とし、本格的高齢社会への対応に関する件のうち高齢化の現状と今後の課題について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 以上で質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 次に、先般本調査会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。三重野栄子君。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告にありました福岡県及び山口県並びに関係団体からの要望事項につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査のため、来る五月二十一日午後、参考人として慶応義塾大学経済学部教授島田晴雄君及び日本大学経済学部教授、同人口研究所研究部長小川直宏君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第3号
○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会 ―――――・―――――
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(鈴木省吾君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君が選任されました。 また、昨十八日、山口哲夫君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君及び大脇雅子君が選任されました。
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(鈴木省吾君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査のため、本日、参考人として国立医療・病院管理研究所施設計画研究部地域医療施設計画研究室長外山義君、日本放送協会解説委員行天良雄君及び全国社会福祉協議会高年福祉部長和田敏明君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――