鈴木省吾
会議録に記録された「鈴木省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活に関する調査会87 件・87%
- 国民生活に関する調査会公聴会7 件・7%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○鈴木省吾君 御異議ないと認めます。よって、会長に私、鈴木省吾が選任されました。(拍手) —————————————
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(鈴木省吾君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本調査会の会長の重責を担うことになりました鈴木でございます。 本調査会は、国政の基本的事項のうち、国民生活に関し長期的かつ総合的な調査を行うことを目的として設置され、次回の通常選挙までの三年間存続するものであり、この間、一層の調査活動の活性化が求められているのであります。 調査結果につきましては報告書を提出することとされており、さらに、毎…
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(鈴木省吾君) ただいまから理事の選任を行います。 本調査会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君、清水嘉与子君、三重野栄子君、浜四津敏子君、鈴木栄治君、有働正治君及び笹野貞子君を指名いたします。 —————————————
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(鈴木省吾君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第121回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○鈴木省吾君 ただいまから国際平和協力等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第121回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○鈴木省吾君 ただいまの矢田部君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○鈴木省吾君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に後藤正夫君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔後藤正夫君委員長席に着く〕
第119回 参議院 本会議 第5号
○鈴木省吾君 本院議員長谷川信君は、去る十月二十八日、急性心不全のため東京都港区の虎の門病院において逝去されました。 長谷川君は九月三日、最高裁判事の認証式当日、法務大臣として天皇陛下に内政報告をした後、皇居内で病に倒れ、虎の門病院に入院され治療を続けられていたのでありますが、御家族の懸命な御看病もむなしく、ついに永遠に不帰の客となられたのであります。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、同僚議員の御同意を得まして、議員一同…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 私は、持ち時間が三十分しかございませんけれども、何問か質問をいたしたいので、私自身も要点を簡潔に申し上げますから、答弁の方もどうぞひとつ余り抽象的な前置きなんかでなしに本音をずばりと答弁していただきたい。まずもってお願い申し上げておきます。 第一問は、今問題になっております水田農業確立の後期対策の問題です。 六十二年から平成四年までですか、それを二期に分けてやるということになって、前期が終わるわけですね。ですから、今現場の…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 大臣はそんなことかもしれませんけれども、何と申しましても農家の経済というものは他産業と非常にアンバランスになっております。特に、農業者の中でも専業農家の経済が一番苦しいわけですね。兼業の方は兼業収入等が相当あります。農林省なんかが統計をとると、農家収入とかなんかといった兼業も含めたものでとりますから、平均すると他産業とそれほど劣っていないんだ、こういうふうな統計を出しますけれども、専業農家はもう兼業はいけませんから農業収入…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 在庫が百五十万トンにしても、一年間の生産なり流通では、生産が何トン、そのうちの自主流通米何トン、それから政府買い入れ米、配給何トン、その他の米がありますね、最近はそれが何トンぐらいの見込みか、計算はわかりますか。
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 このほかに、自由米と称するものはここに入っていますか。この中のどこかに入っているのか、この外なのですか。
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 なかなかわかりにくい、都合のいい説明をするんですけれども、実際のこの状態はあなた方も既に知っているわけだ。自主流通米なんかは、政府の管理といっても半分か三分の一の管理です。それから政府自身の売り渡しする米が今やもう三分の一か四分の一でしょう。自主流通米と、それから悪い言葉で言えば昔のやみ米、やみ米でなくてもこのごろは物々で、土地を借りたりすると小作料とか何かを払ったり、あるいは縁故米とか贈答米とかやりますが、そういうものが…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 将来は米の市場でもつくろうということですね。わかりました。 時間がありませんので、三問ほど通告していますが、次に移ります。 国有林野の財政ですが、時間が長くなると思ったものですからゆうべ数字をいただきました。六十三年度の収入五千七百五十七億、支出五千六百七十六億、こういう決算ですが、その中で最も中心を占めなければならない林産物収入、木を切って売る収入、これが千九百二十六億、二千億になりませんね。ところが、人件費だけで千八百…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 なかなか御努力いただいて、御立派な御方針でやっておられることに敬意を表します。敬意を表しますけれども、幾ら敬意を表したって、一兆八千億円の累積借金を持って、そして山を売ってあれするのが年に二千億ぐらいで、七十二年までにどんな手品をやってバランスがとれるようになるのか理解ができません。これは不可能です。不可能です、はっきり言って。なぜかというと、これは独立採算制でしょう。独立採算制である限りできませんよ。このごろは、山の木を…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 この制度は、農民にも年金をということで非常に熱望して始めた事業です。ところが最近加入する農業者というのが減っておりますから、本当にこれがもつかどうかというのが心配されておるわけですが、これは農水省と厚生省の共管のようですから、両方で相談して抜本的な対策、方針というものをひとつ早急に立てて、農家に安心をさせていただきたいとお願いします。 時間がなくなりましたけれども、少しいただきましたからあと一問、尾瀬の問題。 これも先ほど…
第116回 参議院 決算委員会 第2号
○鈴木省吾君 あの地域は、土地の所有者から見ると、福島県側の方が国有林は多いですね。群馬県側の方は東電がある。東電の子会社か何かが持っているんです。そうすると、そういう方々に対して、あるいはまたいろんなものに対する規制は、勝手に木を切ったり何か建てたり、そういうことは環境庁は規制できますね。