鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 今姫井さんのお話は知事に当選をしまして一ヶ月後にそれをやめて、又解散になれば代議士になるというようなことについては、地方自治法に、当選した後においては一ヶ年の間はリコールをすることができないという程度にまでできておりまして、むしろ一ヶ年程度のものは公選によつて出た以上は当然やらしてみなければならんという義務すら規定されておる。義務もあるようなふうに規定があるくらいなものでありますから、むしろこの理論から見れば知事或いは市長…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 それから先程緑風会の会務委員会で問題になつた点ですが、事前運動というものが曖昧であるということなんです。その例に引かれたのは事前運動というのは選挙運動期間以前においてやるということがはつきりしておる。選挙運動とは何事かといえば、当選をさせるという目的を以て、特定の人を運動するというようなことになるわけですが、最近非常に今度の参議院は出足が早くて、そうして相当そういうふうな事前運動と思われる、これは法律的にはまだ事前運動では…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 今の公認すべき人を予定するということは選挙運動ではないから、事前運動でもないし……
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○鈴木直人君 今の問題はそれくらいにしましてちよつと速記を止めて下さい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第24号
○鈴木直人君 私はその意見を述べるにはまだ研究が不十分なものですから、今日はちよつと述べられないのであります。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 今の答弁を……。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 今年度発生の……。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 委員長の言うたのは正しいね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 この法案は、非常に法律案としてはいいことなんです。併しながら国庫負担をするという法律案が沢山出ておりますけれども、予算において満足すべき予算がとれていない、従つて法律は地方財政法なんか皆そうですが、法律においてはそうなつておるが、実際に予算が足りないために、現実の場合に、それが実行できないというのが従来のものなんです。従つて我々は法案よりも先ず予算が幾らとれるかということもいつも先きに頭に来る。ところが今の説明によりますと…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 私議院運営に出なければならんので一応先にお話させて頂きたいと思うのですが、今西郷君の言われたように非常に不満足です。従つて今政務次官なり財政部長に話したところで、これは非常にむずかしいと思うのです。それで僕は、この法案を審議する場合に大蔵大臣なり或いは総理大臣なりに出席を求めて、そうしてその方面、或いは自治庁長官あたりに求めて、それは追及して、今百億あるけれども、この法律が出た以上は、法律が優先するのだから、従つて若しこの…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 もう一つお聞きしたいことがあるのです。この予算の使い方ですけれども、三百七十億というのは、恐らく二十四年度なり、二十三年度なり、二十二年度なりに災害が発生して、そうして三ケ年とか或いは四ケ年とかというような継続事業としてもうすでにスタートしておつて、そうしてそれが建設省なら建設省方面において、当然本年度分として、建設省の予算に組む義務を持つている継続費だと思うのです。それがこつちに所管替されたに過ぎないというふうに考えてお…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 そうじやないのです。今年度の災害箇所は、本年度だけで全部復旧する建前をとるか、数年かかつて復旧する建前をとるかということです。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 それからもう一点はつきりして置きたいのは、この法律によつて施行する分と、それから災害の中に、例えば建設省その他がいわゆる直接直営工事その他によつて施行する分というものがその外にあるのかどうか。災害というのは一切合切この費用でやるようになるか、或いは災害を二つに分けて、この法令の條項に合つておる分、いわゆる地方公共団体若しくはその機関の維持管理する施設に関する災害の中で、地方公共団体又はその機関が施行するものと、第二は、国が…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 そうすると、今までの御説明によれば、国が直轄でやれるものと地方公共団体をして施行せしめるものとを加えたものがいわゆる四百七十億になるのであつて、災害復旧に関する限りにおいては、それ以外の予算はないというわけでございますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 私お聞きしたのは、別の観点からお聞きしておるのですが、例えばここに町村がある、県がある、そこで災害が非常に多かつたと、ところがこの法律を施行するについては、非常に予算が足りないものだからできない。そこで止むを得ずこれは国が直轄をして一つ施行をして貰いたい。府県市町村から見れば、災害を復旧すればよいのだから、国の直轄で工事を施行して貰おうが、或いは府県市町村が施行しようが、復旧すればよいのだという観点から、この予算以外に災害…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 大体分りましたが、更に例を引いて見ますれば、利根川なら利根川が非常に災害を蒙つた、利根川の改修は建設省が直接やつておるようですが、そういう場合に利根川の災害に対するところの跡始末という点は、これはこの中に入つていないので、これは別途に建設省自体が予算をとつて、そうして建設省自体がそれを復旧するという建前になつておるのか。或いは建設省自体が利根川の復旧をする場合においても、その四十何億の中でやらなければならないのかという点が…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 もう分つたのですが、今申上げたのは、一般的な改修じやありませんで、今年利根川が災害が起つた、本年度新らしく起つたという場合に、恐らくこの災害復旧費の四百七十億ですかね、この中に入る、そうして四十一億というものの中に入るという建前をとるのかどうかということなんです。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○鈴木直人君 まあ予算のことを聞いたので……。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○鈴木直人君 如何なる場合においても四分の一ですよ。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○鈴木直人君 もう一つ、現在全国区は幾らになつて、地方区は幾らになり、衆議院はそれに対してどういうふうになつておるかということを、もう一度聞かせて頂きたい。現輝の沒收率が全国区は幾らになつており、地方区は幾らになつておるか、それに対して衆議院の案はどうなつておるか。それからこの前決めた参議院案はどうなつておるか、率を一つ。