鈴木直人
会議録に記録された「鈴木直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,945 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会88 件・88%
- 国土総合開発特別委員会12 件・12%
※ 全 2,945 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第3号
○鈴木直人君 そうでなければ大臣が来ておられるから、大臣の質問のほうをやつてもらうということに水橋さんの御了解を得たらどうですか。
第13回 参議院 内閣委員会 第35号
○鈴木直人君 実は楠見委員が考えたような疑問から質問して見たいと思うのですがね、この観光という事務は運輸省から見るというと、運輸省の本来の事務とは少し違つて、まあ非常にその方面には近いけれども、国際観光というようなことを中心として内外に宣伝をし、又はその設備をいたして行くというような先ほど竹下手負から言われたように、各省にも跨つて考えられるような特殊の事務のように思われるのですが、今楠見委員から質問があつたのですが、部というものと監と局…
第13回 参議院 内閣委員会 第35号
○鈴木直人君 英語で何と言いますか。
第13回 参議院 内閣委員会 第35号
○鈴木直人君 ここで申上げるのはどうも……。今のかたが一番適任だと思いますけれども、そういうことを全然考えないで、そういう方面にいつまでもそれをやつて行く、こういうような考え方の下に監というものを置いた場合に、観光事業の発展のためにいいものかどうか、或いは民間人でもよろしいし、いつまでも権威あるものをそこに置いておくという人事のやり方についてどうでしようか。
第13回 参議院 内閣委員会 第35号
○鈴木直人君 海員養成所を海員学校というふうに改めたようですが、何か養成所を学校に改めたほうがよりベターであるという理由がありましたのですか、或いは内容的に違つたのですか、それをお聞きしたいと思います。
第13回 参議院 内閣委員会 第35号
○鈴木直人君 内容は同じですか。養成所という名前よりも学校という名前にしたほうが優秀な人がたくさん希望するという現実からそういうふうにしたわけですか。
第13回 参議院 内閣委員会 第35号
○鈴木直人君 今のは資格という点については全然違つて来たということはないのですね、養成所を出ても、今度の学校を出ても、與えられる資格十帆……。
第13回 参議院 内閣・地方行政連合委員会 第7号
○鈴木直人君 今の議事進行について……。この保安庁法案のことについてですが、まあその他の連合委員会についても連合委員会をやる場合に、例えば内閣委員会の人たちはまあ全然やらない。そうしてほかの人たちの言うことを聞いておる。ところが他の委員のはまあ本質的な方面をずんずるお聞きになるような場合に、内閣委員会としても実は本質的な問題について併行的に聞いて行きたいような気もするのですが、内閣委員会としては他の委員会の委員のかたがたの質問されるのを…
第13回 参議院 内閣委員会 第34号
○鈴木直人君 従来次長を置いたということの経過は、この前の行政簡素化のときに、私も楠見君もタツチしておつたのですが、実は昔は御承知の通り、占領軍が進駐して来て、急速にそれに必要な整備調達を必要としていたために、厖大な特別調達庁という機構が置かれて、総裁、副総裁があり、数個の局長があつて、その下に部長が数人いるというような、非常に厖大なものであつたのが、この前の行政組織法ができて、そうして行政組織法の一般原則に従つて、これを庁にするという…
第13回 参議院 内閣委員会 第32号
○理事(鈴木直人君) それでは本日の内閣委員会はこれを以て終りにいたします。 午後零時四十一分散会
第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第2号
○委員長代理(鈴木直人君) これより内閣、郵政、電気通信連合委員会を開きます。 本日提案されている議題は郵政省設置法の一部を改正する法律案予備審査及び郵政省設置法の一部改正に伴う関係法令の整理に関する法律案予備審査、この二つの案件であります。本日はこれに対して質疑の通告があるのでありますが、関係大臣でありまする野田行政管理庁長官は白下衆議院の本会議に出席されておりますが、終り次第出席するようになつております。それから佐藤大臣は古島一雄氏…
第13回 参議院 内閣委員会 第31号
○鈴木直人君 次長の権限は只今の説明によりますと、局長個人の考え方によつて、お前はこういうことをやれということも出て来るだろうし、或いは局長が代つた場合に、今度はやめてこういう仕事をしろと、そういう局長個人の考え方によつて次長をいろいろ補佐せしめるということではなく、省令とか省の規則とかいうものに、次長というものの権限は、それは各省によつて違うでしようけれども、その権限をはつきり規則にきめて置いて、そのきめられた権限に基いて次長は仕事を…
第13回 参議院 内閣委員会 第31号
○鈴木直人君 そういうことをしませんと、次長というものは局長の小使のような、秘書役のようであつて、ちつとも省令に基く権限が與えられないというような次長では、部長よりももう悪い者になつて来るということになるので、やつぱり省令とか規則で、それは各省それぞれどういうふうに使うかということは、これは大臣の都合でありますけれども、それはどこかではつきりさせておいて、その権限に基いて次長が補佐するというのが至当だろうとこう私は考えられます。 それか…
第13回 参議院 内閣委員会 第31号
○鈴木直人君 行政機構の簡素化をして、やはり事務も早く処理して、そういう方面の役人は別の面に使うということも必要だと思うので、こういう昭和二十一年ですか二十二年ですか、そういうものも早くまあ処理せられんことを希望しておきます。
第13回 参議院 内閣委員会 第30号
○鈴木直人君 意見部というものは第三條の三号、四号が主なんでしよう。
第13回 参議院 内閣委員会 第29号
○鈴木直人君 私は、今回提案されております恩給法の特例に関する件の措置に関する法律案につきまして、賛成をいたすものであります。ただ、審議過程において各委員からいろいろの御意見がございましたが、その点につきましては他の委員から恐らく御発言があると思いまするので、私は余り申上げませんが、この法律の附則に、この法律は日本国との平和條約の最初の効力発生の日から施行するということになつておりまするので、本日はもうすでに講和発効の日を経過しておりま…
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○鈴木直人君 私は楠見委員の提案にかかる修正案を含む政府原案に賛成するものであります。その理由は、先ほど楠見委員から申されたと同様でありますから、省略いたします。
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○鈴木直人君 婦人少年室ですがね、これによりまして東京都は四人ですね、そうして婦人少年局地方職員室の業務に関する仕事がちよつと上つておりますが、現在やつておりまして、東京都に四人で以てどの程度の一体徹底した仕事がやられておるか、先ほど竹下委員から言われたように、これは各府県知事の下にがつちりした部課があるのですが、そこの中に入れまして総合力を発揮するというふうにしたほうが、国全体から見て、これは最も効果的であり、能率的であると信じておる…
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○鈴木直人君 仮にこの四人を東京都知事の下において、知事の総合力の一員としてこれを活用したという場合と、どつちが目的を達成する場合に有効であり、適切であるかという点について意見を一つ聞きたい。
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○鈴木直人君 もう一回お聞きしますが、東京都知事をあなたのほうの局なり、課なりの手足として自由自在に使つたらどうですか、その点はどうでしようか。