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株式会社大和総研主席研究員衆議院参議院
総発言数
62
直近の所属会派
直近の役職
株式会社大和総研主席研究員
直近の発言日
2005/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 62 件の標本
  • 予算委員会公聴会37 件・60%
  • 国民生活・経済・社会保障に関する調査会10 件・16%
  • 少子高齢社会に関する調査会8 件・13%
  • 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会7 件・11%

※ 全 62 件のうち直近 62 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

62 2 を表示
株式会社大和総研資本市場調査部主任研究員2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○参考人(鈴木準君) 全く勉強したことないものですから的外れなことを申し上げるかもしれませんけれども、まあ私の実感で、私は東京都下のある市に住んでおりますが、八歳と四歳の子供二人おりまして、御近所付き合いなんかもさせていただいておりますけれども、子供に対する愛情みたいなものは非常に強いといいますか高いといいますか、地域でかなりいろいろな活動もやっておりますし、昔とそんなに変わってないという、まず私の実感がございます。 家族が育てるという…

株式会社大和総研資本市場調査部主任研究員2005/10/26

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○参考人(鈴木準君) 人口のその波を考えてみますと、団塊世代がこれから六十代に入られて、非常に、先ほどプレゼンで申し上げたように、消費を楽しむライフステージに入られると。それから、団塊ジュニア、七〇年代前半ぐらいにお生まれになった方というのは、まあ結婚していないとかいろいろありますけれども、これからライフステージ的には結婚をされて住宅を持たれたり、あるいはお子さんをおつくりになったりと、非常に消費がかさむ時期でございます。例えば、住宅金…