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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院参議院
総発言数
1,242
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2016/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会69 件・69%
  • 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 1,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,242 20 を表示
防衛省防衛政策局次長2016/03/16

190衆議院 外務委員会 第4号

○鈴木(敦)政府参考人 こういう意味では、先ほどもお話ございましたが、負担割合という形で、それが上限になっているということではございませんけれども、今後の光熱水料の変動、こうしたものを考えたときに、両方の形で担保させていただいているという形でございます。

防衛省防衛政策局次長2016/03/16

190衆議院 外務委員会 第4号

○鈴木(敦)政府参考人 御指摘ございましたように、米国政府は、アジア太平洋地域へのリバランス政策を着実に進めていくということを明確にいたしまして、関連の取り組みを推進しております。 我が国の関係におきましても、F35戦闘機、P8哨戒機、オスプレイの新規配備、それからXバンドレーダー、BMD能力搭載型のイージス艦の追加配置、そして、グローバルホークやF22戦闘機のローテーション展開などの、最新鋭かつ高度な能力を配備しつつあるところでござい…

防衛省防衛政策局次長2015/09/03

189参議院 国土交通委員会 第20号

○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 防衛省では、従来より、情報収集の能力の向上ですとか人的被害の局限等の観点から、陸上自衛隊を中心に様々な小型無人機の開発や整備を進めてきております。 現時点において保有する無人機の具体例といたしましては、特科部隊の射撃観測でありますとか部隊指揮官の状況判断などに資するための回転翼の無人機、それから普通科部隊の敵情偵察のための固定翼の無人機などが挙げられます。 また、東日本大震災への対応の教…

防衛省防衛政策局次長2015/08/27

189衆議院 総務委員会 第18号

○鈴木政府参考人 戦略の要衝たる沖縄への米海兵隊の駐留というのは、沖縄を含む我が国の平和と安全を確保する上で必要不可欠なものだというふうに認識しております。

防衛省防衛政策局次長2015/08/27

189衆議院 総務委員会 第18号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 我が国の国土は非常に多くの島嶼を有しておりまして、我が国の平和と安全を確保する上で、島嶼防衛というのは非常に重要な課題でございます。 御指摘ございました、本年四月に策定されました新しい日米のガイドラインにおいても、御指摘のように、自衛隊は、島嶼に対するものを含む陸上攻撃を阻止、排除するための作戦を主体的に実施し、必要に応じ、島嶼を奪回するための作戦を実施することとしています。また、米軍は、自衛隊が…

防衛省防衛政策局次長2015/08/27

189衆議院 総務委員会 第18号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 民主党政権時の平成二十二年五月、北マリアナ諸島連邦の上院議会及び下院議会が、それぞれ全会一致で、普天間飛行場の移設先として北マリアナを検討するよう求める誘致決議を行ったことは承知しております。 しかしながら、同政権時におきまして、ほかにも沖縄県外を移設先とするさまざまな案が検討され、その際、例えば、大村空港などの九州における自衛隊基地ですとか佐賀空港、さらに、グアム、テニアン、徳之島など、数え方に…

防衛省防衛政策局次長2015/07/30

189衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号

○鈴木政府参考人 防衛省防衛政策局次長の鈴木でございます。よろしくお願いいたします。 防衛省の方からは、お手元のパワーポイントの資料で御説明をさせていただきたいと思います。 防衛省に防衛研究所というのがございます。これは防衛省におきますところの一種のシンクタンクというものでございますが、この中で、戦史に関しましても、我が国最大の戦史に係る機関として、防衛政策のニーズですとか自衛隊の教育訓練に適切に応えるために国内外の戦史研究を行い、さら…

防衛省防衛政策局次長2015/06/09

189衆議院 国土交通委員会 第14号

○鈴木(敦)政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま御指摘ございましたものにつきましては、このガイドラインにおきまして、いわゆる存立危機事態における日米の協力について記述したものということになります。 そして、その記述にございます「地方公共団体の機関が有する権限及び能力並びに民間が有する能力を適切に活用する。」とは、今外務省の方からお話があったように、地方公共団体や民間の協力が得られる場合に、これらの協力を適切に得つつ対応していく場面…

防衛省防衛政策局次長2015/05/22

189衆議院 経済産業委員会 第16号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 自衛隊におきましては、核・生物・化学、いわゆるNBC兵器というものが使用された場合などに対応するため、汚染された地域における情報収集や除染を任務とする、そのための特殊な装備品を保持する特殊武器防護隊や化学防護隊を全国に配置しております。 御指摘の東日本大震災以降、これらの化学防護隊につきまして特殊武器防護隊に改編するということを行っているほか、放射能の汚染地域において行動できるNBC偵察車というも…

防衛省防衛政策局次長2015/05/19

189参議院 外交防衛委員会 第14号

○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 米空軍によりますれば、二〇一五年二月の時点で米軍は三十三機の現役のCV22を保有しているものと承知しております。 これらの米軍のCV22の運用の詳細含めまして、その配備場所含めて網羅的に責任を持ってお答えする立場にありませんが、その上で申し上げれば、米本土以外におけるCV22の配備といたしますれば、例えば、英国のミルデンホール空軍基地に展開している第三五二特殊作戦群に十機のCV22が配備…

防衛省防衛政策局次長2015/05/19

189参議院 外交防衛委員会 第14号

○政府参考人(鈴木敦夫君) お答え申し上げます。 横田に配備されるCV22が輸送する予定の米特殊作戦部隊といたしましては、アジア太平洋地域でございますが、沖縄のトリイ通信施設に所在する陸軍第一特殊部隊群第一大隊、それから同じく沖縄嘉手納飛行場に所在する空軍第三五三特殊作戦群、それからグアム海軍基地に所在いたします第一海軍特殊部隊などがございます。 また、なお、このCV22の輸送対象はこれらの部隊に限られず、アジア太平洋地域以外から来援し…

防衛省防衛政策局次長2015/05/15

189衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)政府参考人 お答え申し上げます。 二〇一二年にMV22を沖縄に配備するに際しまして、防衛省は当時、CV22の事故率がMV22の事故率に比較して高いということにつきまして、今御指摘があったように、より過酷な条件下での訓練活動により、MV22よりも高い事故率を示していると推察するとか、飛行時間が浅いことから、事故率に占める各事故の割合は高くなるですとか、今後、飛行実績を積み重ねる中で徐々に飛行事故率は低下していくと推定というよう…

防衛省防衛政策局次長2015/05/15

189衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)政府参考人 お答え申し上げます。 これまで、CV22につきましては、三件の重大事故ということで、クラスAの飛行事故が生じております。 一つは、二〇〇九年三月、ニューメキシコで起きました事故でございます。これにつきましては、事故原因というものが出ておる。一つは、訓練飛行中、除氷の装置から脱落したボルトを左エンジンが吸い込み損傷したということで、機体は安全に着陸しているというふうなことで、これは被害総額は百十五万五千ドルというよ…

防衛省防衛政策局次長2015/05/15

189衆議院 外務委員会 第10号

○鈴木(敦)政府参考人 二〇一二年に、当時発表させていただきました安全性の確認というものは、やはり、MV22を中心とした、MV22の事故、その中に、二〇一二年にCV22の事故がございました。 したがいまして、その件につきましても当時御説明をさせていただいたということではありますが、今回は、今私が申し上げた三件は全てCV22にかかわるところの事故調査、事故原因、それからその対策というものでございますので、これはCV22の安全性を確認したと…

防衛省防衛政策局次長2015/05/14

189衆議院 安全保障委員会 第10号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 現在、那覇基地におきましては、第八三航空隊が所在いたしまして、戦闘機部隊、一個飛行隊が配備されておりますけれども、南西地域における防空体制の充実のために、戦闘機部隊を二個飛行隊に増勢して、第九航空団を新編することとしております。 これに伴いまして、那覇基地のF15の機数は約二十機から約四十機に、戦闘機部隊の定員は約千二百人から約千五百人にそれぞれ増加する予定でございます。離発着の回数につきましては…

防衛省防衛政策局次長2015/05/14

189衆議院 安全保障委員会 第10号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 第九航空団の新編に当たりましては、那覇空港の空港管理者であります国土交通省との間におきまして、那覇基地における離発着回数の増加に伴う騒音対策や施設整備等について、従前より、こういうものも含めて調整を進めてきているところでございます。 また、沖縄県との間でも、平成二十二年十二月に閣議決定された、前の大綱でございますが、この大綱、中期防において、那覇基地の戦闘機部隊の二個飛行隊化の方針が示されて以降、…

防衛省防衛政策局次長2015/05/14

189衆議院 安全保障委員会 第10号

○鈴木政府参考人 お答え申し上げます。 中国は、周辺地域への他国の軍事力の接近、展開を阻止し、当該地域での軍事活動を阻害する非対称な軍事力ということで、いわゆるA2AD、御指摘のものでございます、この能力の強化に取り組んでいると見られるということです。 この概念は、お話がございましたように、アメリカの国防省の年次報告等によりまして示されているものでございまして、A2能力というのは、主として長距離能力によって、敵対者があるときに作戦領域に…

防衛省防衛政策局次長2015/05/14

189衆議院 安全保障委員会 第10号

○鈴木政府参考人 ただいま大臣から御答弁がございましたように、同盟調整メカニズムにつきましては、必要な関係機関が多く関与してそうしたメカニズムをつくっていこうという考えでございます。 ただ、具体的には、これからまさにそのメカニズムをつくっていこうというところでございますので、NSCの関与の仕方も含めて、今後の検討ということになっていくと考えております。

防衛省防衛政策局次長2015/05/14

189衆議院 安全保障委員会 第10号

○鈴木政府参考人 繰り返しになって恐縮でございますけれども、申し上げましたとおり、このメカニズムのあり方につきましては今後日米間で協議をしていくということでございますので、今後の検討ということになると思います。

防衛省防衛政策局次長2015/05/14

189衆議院 安全保障委員会 第10号

○鈴木政府参考人 防衛装備庁におきましては、当然、防衛大臣のもとに置かれるということでございますので、防衛省の一部という構成になってございます。その意味で申し上げれば、それも含めた防衛省全体の取り組みの中の一部であるというふうに考えてございます。