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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(鈴木恭一君) 日本放送協会昭和三十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書(第三十四回国会提出)を議題といたします。 まず、政府より御説明を願います。

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(鈴木恭一君) 次に、日本放送協会より補足説明をお願いいたします。

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(鈴木恭一君) 本件につきましては、本日のところ、説明聴取のみにとどめておきますが、何か御不審の点がございましたならば……。

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(鈴木恭一君) 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本院規則第七十四条の三により、委員会に付託案件の審査のほか、調査活動を行なう場合には議長の承認を得なければならないことになっておりますので、本委員会においても郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査等を行なう必要がございますので、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(鈴木恭一君) 次に、お諮りいたしますが、今期国会開会中適当な時期に全調査案件に関し、議長の承認を得て委員派遣を行ないたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、委員派遣承認要求書の内容、提出手続等は、すべて委員長に御一任願っておくことにいたしまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午前十時四十九分散会

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 本会議 第8号

○鈴木恭一君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件請願の要旨は、郵便事業の臨時的職員の定員化を望むものでありまして、当委員会におきましては、慎重審査の結果、おおむね願意を妥当と認め、これを採択し、議院の会議に付し、かつ、内閣に送付すべきものと全会一致をもって決定した次第であります。 右御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまより開会いたします。 郵便遅配解消に関する請願を議題といたします。 請願の趣旨については、便宜専門員から御説明願います。

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 次に、本件について政府側の御意見をお述べ願います。

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) ほかに御質疑ございませんか。 それでは本件をいかに取り計らいましょうか。——便物遅配解消に関する請願は、両院の会議に付するを要するものとして内閣に送付することを要するものと決定して、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 継続調査要求に関する件を議題といたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査につきましては、閉会中もなお継続してこれを調査していきたいと存じますので、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/22

第37回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(鈴木恭一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(鈴木恭一君) ただいまから開会いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 郵政大臣小金義照君より発言を求められております。