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自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党2006/05/31

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○鈴木委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2006/05/31

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○鈴木委員長 これより採決に入ります。 参議院提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/05/31

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○鈴木委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2006/05/31

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○鈴木委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/05/31

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2006/05/31

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会

自由民主党2006/04/25

第164回 衆議院 本会議 第26号

○鈴木恒夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、衆議院小選挙区選出議員及び参議院選挙区選出議員の選挙を在外選挙の対象とするとともに、選挙人名簿の抄本の閲覧制度を見直そうとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、衆議院小選挙区選出議員及び参議院選挙区選出議員の選挙を在外選挙の対象とするとともに、従来、同…

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官久元喜造君及び総務省自治行政局選挙部長久保信保君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本文明君。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 次に、寺田学君。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 寺田委員に申し上げますが、今の大臣の答弁と関連いたしまして、先ほど委員長並びに井上理事の名前を挙げられて質問をされました政見放送のあり方に関して、委員長としてもしっかり整理をいたしまして、場合によれば、理事の間で御協議をしていただくことも考えたいと思っております。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 次に、吉井英勝君。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 次に、菅野哲雄君。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 次に、滝実君。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長縄田修君、総務省自治行政局選挙部長久保信保君、法務省刑事局長大林宏君及び外務省領事局長谷崎泰明君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大塚拓君。

自由民主党2006/04/21

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○鈴木委員長 次に、小里泰弘君。