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自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党2006/10/20

第165回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(恒)委員 教育改革の論議が始まりましたときに、例えば、国立大学の独立法人化の議論をいたしましたときに、私は当時竹中大臣にも申し上げたのですが、教育界にも競争原理の導入、これはいいだろう、しかし、市場原理は入れないでくれよ、これがどれほど教育を破壊するかということを竹中さんに申し上げたことがございますが、残念ながら、少し教育界に市場原理が入り過ぎてきている気配はないのかと思うんですね。 例えば、安倍さんがよくおっしゃることに、学力…

自由民主党2006/10/20

第165回 衆議院 文部科学委員会 第3号

○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。 時間が足りませんで、少し浅薄な議論に終わってしまったかわかりませんが、幸い、教育基本法改正特別委員会の方にも理事で入ることになりましたので、またそこで大臣の御見解をたださせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 第百六十三回国会、冬柴鐵三君外二名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権の付与に関する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。冬柴鐵三君。 ————————————— 永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権の付与に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、公職選挙制度の改善に関する陳情書外二件、また、意見書は、インターネットを利用した選挙運動の解禁を求める意見書外十件であります。 ————◇—————

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、山本拓君外三名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百六十三回国会、冬柴鐵三君外二名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権の付与に関する法律案 及び 渡辺周君外七名提出、公職選挙法等の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/06/16

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

自由民主党2006/06/13

第164回 衆議院 本会議 第37号

○鈴木恒夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国内に住所を有し、一時的に国外に滞在する邦人について、選挙権の行使の機会を拡大しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、法律の規定に基づき国外に派遣される組織に属する選挙人のうち、一定のものについて、国政選挙及び地方選挙を対象に、国外における不在者投票制度を設…

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 これより会議を開きます。 鳩山邦夫君外四名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。鳩山邦夫君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官和田康敬君、総務省自治行政局選挙部長久保信保君、外務省大臣官房参事官深田博史君及び経済産業省大臣官房審議官江嵜正邦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木淳司君。

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 次に、高山智司君。

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 高山君、再質問をしてください。(高山委員「国内の中での話。選挙区外へ出せないのか、公選法の絡みで」と呼ぶ)

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 次に、寺田学君。

自由民主党2006/06/09

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○鈴木委員長 委員長に対する質問でございますので、お答えいたします。 御存じのように理事会の場での協議は時間的な制約もありまして、この問題について具体的な議論はまだ私の方からも提起をいたしておりませんし、されてもおりません。ただ、私なりに資料を総務省その他から取り寄せて、研究はしておるところでございます。 例えば手話あるいは字幕、それと、寺田委員のおっしゃるのは政見放送の収録の問題が主な御主張と思いますが、今、鳩山議員からもお話がござい…