鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 ありがとうございました。 次に、岩本一郎さんにお願いいたします。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。やまぎわ大志郎君。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 次に、牧義夫君。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 次に、横山北斗君。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 次に、西博義君。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 次に、石井郁子君。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第11号
○鈴木座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただきました御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると私は思います。ここに心から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 また、この会議の開催のため格段の御協力をいただき…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号
○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 お三方には、急な公聴会の開催にもかかわらずお出ましをいただき、また貴重な意見を伺いまして、自由民主党の理事の一人といたしまして、心から感謝を申し上げます。 御存じのように、教育基本法は理念法と言われるものでございまして、そうした視点からすれば、三人の陳述者の方々は、私学のこと、学力のこと、あるいは総論としての基本法の改正の問題などに留意点を置かれましたけれども、私は総論としてお三方に…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 今質問をされました大島さんが大臣のときに私は総括政務次官をいたしておりまして、鈴木さん、あなたは少し民主党案を中心に質問をしてくれという分業の命令がございましたので、そのつもりで立たせていただきます。 私は、総理は御存じかどうか、小学校に入りましたのが昭和二十二年でございます。つまり、現行教育基本法の一期生みたいなものでございまして、同期生には久間章生大臣、麻生大臣、古賀誠さんとか、…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。 鳩山由紀夫幹事長にぜひお答えをいただきます。 私は、鳩山さんと当選同期でございまして、一期生のころから政治改革の議論を真剣に一緒に積み重ねて、ユートピア政治研究会なるもので、友情も厚いと考えておりますが、先ほど鳩山幹事長は、この教育基本法の改正について、時間をかける、しかし引き延ばしはしない、こうおっしゃいました。 引き延ばしはしないんですね。一言で答えてください。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 民主党の法案の中に、前文に「日本を愛する心を涵養」、こうあります。個人主義への行き過ぎの反省から書かれたと聞いておりますが、それならなぜ本文に書かないのか。 時間がありませんので続けて申し上げますが、日教組は、ことし五月の書記長談話の中で「「内心にかかわることを法律で規定すべきではない」と主張してきた。それが、前文であろうと、条文であろうと法律に規定されることには問題がある」、こう書記長談話にございます。四日前の大会で…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 それはもう本当の、答弁のための答弁でしかありません。三十万人の方々が組合に所属しながら現場で教育に当たっているんですよ。それが、内心の問題に、条文であろうと前文であろうとだめだと言っていながら、どうしてしみ込んでいくのかわからない。 前文は私の大先輩である西岡先生が書かれたように聞いておりますけれども、仮に民主党案が通ることを前提にして、すべて日教組出身の議員も含めてまとめ上げた真剣な議論とは、実は私は思いません。その…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 民主党案の中身について、幾つか問題があるんですけれども、一つだけ指摘をして、御答弁をいただきます。 前国会での議事録をよく精査いたしますと、民主党案の条文解釈と小沢党首との考え方に大きな差が一つございます。例えば、今必修科目の履修漏れの問題がございますが、これに関連して、国と地方の役割分担の議論が当然出てくる、教育委員会のあり方を初めとして。 そこで、国と地方の役割分担について、藤村さんは、ことし五月二十六日の答弁で、…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 藤村さん、短く御答弁いただきます。
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 この辺は、これからの議論にまちたいと思います。 私は、冒頭申し上げましたように、一刻も早く、一日も早く教育の憲法を直して、そして日本の社会の正常化を図りたい、もうこのことを本当に真剣に考えております。いろいろ議論をして、家庭の役割、大学教育、総理の言われるイノベーションを進めるためにトップクラスの頭脳もつくらねばならぬし、もう本当に教育にまたれるものは多いのです。 教育基本法を早く仕上げて、鳩山さん、ぜひお願いしますよ…
第165回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 ありがとうございました。これからも真剣な議論を重ねさせていただきます。 ありがとうございました。
第165回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 皆さん、おはようございます。 本委員会は、何代か前の斉藤鉄夫委員長のときに、たしか理事会で合意があったと思いますけれども、朝のあいさつをまずしようということになっておりまして、改めて、新委員長にもお願いいたしまして。
第165回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 おはようございます。自由民主党の鈴木恒夫でございます。 きょう、新しい安倍内閣のもとで文部科学大臣に就任されました伊吹大臣、本当におめでとうございます。この内閣は、教育再生を掲げていらっしゃるわけでありまして、伊吹大臣には格別の御奮闘をいただきたく、御期待申し上げているところでございます。 きょう、私、三十分の時間ということでございますが、二十五分ぐらいでやめたいと思っております。 大臣、御存じと思いますけれども、現行…
第165回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○鈴木(恒)委員 ありがとうございます。しっかりと対応策を立てていただきたいと思います。 私は、このいじめによる自殺問題のみならず、子供の親殺し、親の子殺しを初めとする最近の世間の風潮を考えますときに、例えばいじめによる自殺の報告の仕方がおかしかったじゃないかとか、文部省の統計のとり方が悪かったじゃないかなどという、その程度の議論ではなしに、やはりもっと根源をお互いに問いかけ直す、その議論が絶対に必要だろう。そういう意味で、私は、教育基…