鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、寺田学君。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、高木美智代君。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、高橋千鶴子君。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、日森文尋君。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、糸川正晃君。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、萩生田光一君外四名提出、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。赤羽一嘉君。 ————————————— 被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二日金曜日午後一時二十分理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、泉防災担当大臣、木村内閣府副大臣及び加藤内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。泉防災担当大臣。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、木村内閣府副大臣。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、加藤内閣府大臣政務官。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○鈴木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました鈴木恒夫でございます。 我が国は、その自然的条件から、地震、台風等による災害を受けやすい国土であります。 本年に入りましても、能登半島地震や新潟県中越沖地震による災害が発生し、また、台風等による風水害により、各地で甚大な被害がもたらされ、とうとい人命が奪われるなど、国民生活に多大な影響を及ぼしました。 私自身の経…
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○鈴木委員長 これより理事の互選を行います。
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○鈴木委員長 ただいまの江藤拓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江藤 拓君 佐田玄一郎君 土屋 品子君 早川 忠孝君 望月 義夫君 松原 仁君 松本 剛明君 高木美智代君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第166回 衆議院 本会議 第46号
○鈴木恒夫君 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 私は、自由民主党、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました衆議院議長河野洋平君不信任案に対し、断固反対の意を込めて討論を行います。(拍手) 申し上げるまでもなく、議長は、国権の最高機関であって、国の唯一の立法機関である国会の最高責任者であります。その権威と地位は、我々国会議員が率先してこれを守り、高めなければなりません。 我々が全会で一致して選出をし、与野党で良識を持って守らね…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第13号
○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 総理、お疲れさまでございます。また、三大臣も御苦労さまでございます。 私は、持ち時間が二十分足らずでございまして、四十分ちょっと前には終わらなければなりません。教育三法をめぐる議論を、ちょっと違った視点から質疑をさせていただきたいと思っております。 教育基本法の改正を六十年ぶりになし遂げて、私はこの作業に最初からかかわってまいりましたので、それを受けてのこの教育三法、第一歩でございま…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第13号
○鈴木(恒)委員 ありがとうございます。 冒頭に、少し違った視点から質問をさせていただくと申しましたが、私は、競争が非常に厳しくなってきた社会の中で、お金の問題というものを少し取り上げてみたいと思います。 総理、御記憶をたどっていただきますと、ライブドアの堀江貴文社長が脚光を浴び始めたときに、朝日新聞でございますが、二〇〇四年にインタビューを受けて、そのインタビューが載りました。インタビュアーが「おカネで計れないような価値を広めたいとは…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第13号
○鈴木(恒)委員 私は、きょう、一冊、ちょっと珍しい本を持ってまいりまして、総理、これを御存じでしょうか、「日本一短い「母」への手紙」。今、もうこの装丁の本はなくなっております。差し上げます。私しか持っておりません。何冊も持っております。 この中にこういう母親の手紙を、糸川さんがいらっしゃいますが、糸川さんの生まれた福井県の丸岡町、稲田さんもそうですけれども、それがコンクールをやって、いい手紙を載っけてあるんです。その中にこういうのがあ…
第166回 衆議院 教育再生に関する特別委員会 第13号
○鈴木(恒)委員 前回、総理に質問をさせていただきましたときに、私は、教育基本法ができ上がったので、国民運動的な教育改革を起こそうではありませんかと申し上げました。それで、フレーズとして、人に優しく自分に強く、これならだれにも異論がないだろうと。どんな思想、どんな団体、企業、個人、だれにも異論がないだろうと。人に優しく自分に強く、これを私はこれからいつも胸に抱きながら教育の問題に専心してまいりますので、どうぞ御指導をいただきたいと思いま…