鈴木恒夫
会議録に記録された「鈴木恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 900 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会52 件・52%
- 予算委員会38 件・38%
- 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、上田勇君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、笹木竜三君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、吉井英勝君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、菅野哲雄君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次に、滝実君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○鈴木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。総務大臣竹中平蔵君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、総務副大臣山崎力君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、総務大臣政務官桜井郁三君。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長縄田修君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 昨年九月に行われました第四十四回衆議院議員総選挙及び第二十回最高裁判所裁判官国民審査の結果の概要について、政府から説明を求めます。竹中総務大臣。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、第四十四回衆議院議員総選挙違反検挙・警告状況について説明を求めます。警察庁縄田刑事局長。
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 次に、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。竹中総務大臣。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○鈴木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第164回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 私は、こういう朝の会合、例えば子供のスポーツ大会とかに行きましたときに、子供たちに必ずお願いをして、君たち、もうこれ以上大きい声出せないくらいな声で朝のあいさつをしよう、おはようございますのあいさつですよ、いいですねと言ってあいさつをいたします。きょうもやりたいと思います。おはようございます。(発言する者あり)ありがとうございます。少し元気がないですね。 参考人の皆様には、御苦労さま…