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自由民主党衆議院両院
総発言数
900 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会52 件・52%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会2 件・2%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会1 件・1%

※ 全 900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

900 件中 20 件を表示
自由民主党2006/03/14

第164回 衆議院 文部科学委員会 第6号

○鈴木(恒)委員 各参考人の方々ありがとうございました。 時間が二十分しかないものですから、最後に、見城参考人にぜひ御発言をいただきたいんですけれども、やはり今、我々はなすべきことがたくさんあり過ぎるんですけれども、教育に政治のウエートが薄過ぎる。かつて教育改革国民会議をきっかけに、教育基本法の改正問題もここまでやってまいりましたが、ほかに解決すべきテーマが多過ぎるのかもわかりませんが、私は内閣の中に、例えば経済財政諮問会議と同じように…

自由民主党2006/03/14

第164回 衆議院 文部科学委員会 第6号

○鈴木(恒)委員 きょうは時間がありませんで、私は、もう少し家庭というものを、政治が関与すべきものではないんですけれども、やはりもう少し、家庭教育というものが我々全体が取り組むべきテーマになってきているなと。離婚の問題も、お話がございましたが、二十万以上、三十万組の子供たち、離婚家庭でどれほど子供たちが被害を受けるかということも考えて、きょうはここまでにいたしますが、参考人の皆様には貴重な御意見をいただきまして感謝をいたします。 終わり…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 自由民主党と公明党を代表して、与党案について一問、民主党案について一問。私に理事会で決定いただいておる質問時間は十七分でございますけれども、きょうは国会日程が非常にタイトと聞いておりますので、簡潔に質問もいたし、簡潔な御答弁をいただいて、時間を節約したいと考えます。お許しをいただきます。 まず、与党案について伺います。 私は、議運の筆頭理事をしておりましたころに、現行議員年金制度への…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○鈴木(恒)委員 民主党案について一問だけ、河村さんにお伺いをしたい。 河村さんは、冒頭、総理をねらうとかおっしゃいましたが、そういう気概があられると何度も聞いておりますから、あえて河村さんを指定して質問いたします。 河村さんは、既に十二年九カ月の議員歴をお持ちで、年金の受給有資格者であります。そこにいらっしゃる方でただ一人であります。民主党の中の、現職議員で既に受給資格を持っていらっしゃる方は、私の調べでは、衆議院で三十一人、参議院で…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○鈴木(恒)委員 もう一分いただきます。 党議決定された法案ですよ。それが否決されたとしても、モラルとして、政治家のあるべき姿として、政党のあるべき理想の姿として、ポピュリズムの批判をはね返すためにも、党議決定すべきじゃありませんか、民主党は全員権利を留保すると。 以上、質問を終わります。

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○鈴木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○鈴木委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○鈴木委員長 ただいまの笹木竜三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 喜一君 遠藤 武彦君 鈴木 淳司君 棚橋 泰文君 鳩山 邦夫君 笹木 竜三君 寺田 学君 及び 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 これより会議を開きます。 昨十月三十一日、川崎委員長が辞任されましたので、後任の委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行うことになりましたので、御了承願います。 —————————————

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員島村宜伸君、与謝野馨君及び中川秀直君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員島村宜伸君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員与謝野馨君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君…

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して島村宜伸君から謝辞が述べられます。 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 —————————————

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、総務委員長、法務委員長、厚生労働委員長、国家基本政策委員長及び予算委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、現在欠員となっております議院運営委員長を含めた六常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ————————————— 常任委員長候補者 議院運営委員長 佐田玄一郎君(自民) 総 務 委 員 長 中谷 元君(自民) 法 務 委 員 長 石原 伸晃君(自民) 厚生労働委員長 岸田 文雄君(自民) 国家基本政策委員長 深谷 隆司君(自民) 予 算 委…

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 次に、今国会、本委員会に付託になりました請願は二件であります。 両請願の取り扱いにつきましては、理事会の協議により、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 —————————————

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 次に、本日、全国戦災犠牲者の平和慰霊碑建立に関する請願外八請願が、内閣委員会において採択すべきものと決定しております。 右各請願は、いずれも本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○鈴木(恒)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————