鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 それから、いままで使った経費、三十何億ですか、三十八億ぐらいになるんですか、これはいまの比率でまいるわけですが、県並びにその受益者の方で負担をどのくらいしておるのか。いままで使った経費はどうなっているか。その支出の方法はどうなっていますか。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 山梨は幾らですか。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 約二億ですか。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 両サイドの管理の状況がどうなっておるか、そこいらも聞きたいんですが、時間がありませんから、大変恐縮ですが、一つは、いま現在の崩壊の個所、それについてどういうふうな修復をしてまいったか。それに要する費用、こういうもの。それからもう一つは、尾勝谷というところがありますね。ここが崩壊をしているというんですが、これについては着工前に知っていたかどうか、それからいつごろから補修工事を始めたか、どのように補強したか、補修費は当初の…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 長野スーパー林道というのは、当初、過疎対策ということも当然一つの問題でございましょう。それから、あそこの自然の森林地帯を維持管理していこうということも一つの大きな目的だったでしょう。私のところにも賛成、反対、多くの方々から陳情が来ております。一体どうしたら自然と開発の調和がとれるか、こういう点は私は非常に悩んでおる者の一人ですが、やはり子々孫々までこの美しい自然を残していこうということがわれわれの頭の中に強くあるもので…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 しゃんと構えてやってくださいよ。 大臣、これは最後の質問になると思いますが、ちょっとお伺いします。 五月の二十五日に、衆参超党派でつくっております自然保護議員連盟というのがございますが、そこにあなたは御出席されたようですが、その際、大石元長官からいろいろあなたにアドバイスも行われたようでございます。私どもは新聞の記事で拝見いたしたわけでありますが、結論の出ぬこの答申に左右されずに、過ちは直し、大胆にひとつやってほしい、…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 大石さんはいま参議院議員ですが、大胆に物を割り切っておっしゃる方ですから、長官に対して先輩になるのかどうか私は知りませんが、環境庁長官では先輩でございましょうから、そういう立場からここに書いてありますように、「委員はみな、現時点で許可申請が出たら認めなかった、といっている。全体の意見は開通させるべきではないといっているのだ」、こう反論して、過ちは犯してはいけない、こういうふうにいさめた、こう書いてあるわけです。これは長…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 了解しました。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第21号
○鈴木(強)委員 時間が五分間超過してしまいまして済みませんでした。私は意見がありますけれども、またの機会にいたします。 ありがとうございました。
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 きょうは大変お忙しい中を民放連の浅野会長にはお出ましいただきましてありがとうございました。 小林前会長の後を受けて民放連会長に御就任になられたのでございますが、大変御苦労さまです。 あなたは郵政省に長い間勤務されて、電波監理局長、さらに事務次官と御就任の後フジテレビにいらしておるわけでございますから、電波、放送行政の面については私より以上に専門家でございます。したがって、きょうあえておいでいただきましたのは、当面する三…
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 あすは電波の日に当たりまして、郵政省でも記念式典を挙行されるように聞いております。国民の側におかれましても、電波に対する知識とその普及向上に対する協力をぜひしていただかなければならないと思うわけでございまして、そういう意味から郵政省は、きょうは大臣がいらっしゃいますが、服部大臣も常に心を砕かれておられることは十分承知しておるわけでございます。ですから、そういう体制の中で、電波が国民のものとしてより多角的に利用され、その…
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 そうしますと、すでに昨年締結をされました協定書がございますね。この内容はごらんになりましたでしょうか。MOCとテレビ朝日との間の協定書の内容について、ごらんになりましたですか。
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 会長はモントリオール方式でいくべきであるというわれわれの考え方に賛成だとおっしゃっておりますので、そこでさらに伺いますが、私も資料として協定書を拝見しておるのでございますけれども、一番大事な第九条の「支払い」といいますか、この契約料でございますが、こういうものがわかっておらないのでございますね。いわゆる放送権料といいますか、そういうものが棒を引いてただ「支払い」とだけなっておって、内容が全然書いてない。これは非常に不親…
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 うわさの話を聞くのはなんですけれども、しかし、私ども幾ら聞いてもわかりませんので、大体どのくらいか、うわさで聞いたのではおわかりですか。 それと、いわゆるベーシックフィード以外の技術役務に対する費用というものも恐らく当然要求をされてきていると思うのです。ですから、そういうものを含めてうわさで聞いた額というのはおよそどのくらいのものですか。聞いていたら教えてください。
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 それからもう一つ、協定書を拝見しますと、モントリオールないしミュンヘンのときの協定書とちょっと違っている点がございますね。前文については従来そういうものがなかったのでございますが、この協定書の中でいまの契約料が全然わかっていないということは不満の一つですけれども、そのほかにごらんになって、協定に対して何か御意見がありますか。 よく読んでいないということですから、よく読んでいない方に質問するのもどうかと思いますけれども、…
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 どうかなということですが、前文はモントリオール、ミュンヘンのいずれにも入っておらない部分としては、「ソ連邦日本両国民間のより良き相互理解を助成し、ひいては世界の緊張緩和と、すべての諸国民間の平和の維持を促進するものである。」ということでございますね。ですから、言っていることは私はこのとおりだと思うのですが、ただ、オリンピックというものは民族を超え国境を越えた祭典でございますから、そういう意味からして会長のおっしゃるよう…
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 NHKの堀さん、きょうは御苦労さんです。 これはわれわれが見ておりましても、まことに悲壮な決意で一丸になってMOCといま放送権料の問題をやっているようですが、NHKの方では若干の情報は握っておりますか。
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 いずれにしても、粘り強く交渉に当たっていることはりっぱだと思いますし、日本の放送界も見習うべきではないかと私は思います。 そこで、ラジオの放送権についてはいまこれは無料になっておりまして、この前、モントリオールのときにも、「大会のラジオ放送は自由とし、対価も要せず、また非独占的である。」いうことが明確になっていて、これはNHKが代表になってモントリオールオリンピック委員会と協定ができております。それからミュンヘンのとき…
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 NHKの方は先般テレビ朝日と接触をしたように聞きましたのですが、その際NHKは民放連との関係については全く配慮しなくてやったというふうに理解していいのですか。いまの会長の話ですと、もう民放連は出る場所がないということですが……。
第84回 衆議院 逓信委員会 第21号
○鈴木(強)委員 その辺はわかりました。OIRTという、EBUと同じようなソ連圏における放送連合といいますか、そういうところと接触しているわけですね。しかし、そこから接触をして、いずれにしてもNOCとの間で協定を結ぶわけですから、最終的にはそこが相手になるわけでありますが、これはわかりました。 時間がありませんから、次の大事な問題についてお伺いをしたいのですが、モントリオール方式がとれずに、テレビ朝日が民放連の土俵から出てやられたという…