鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 農林省ですかね、農林省いないですか。——それはあとでまた触れます。 それから四月二十三日以降にビタミンCを強化したものを、こういうものと同じようなものを売り出した、それはほんとうでしょうか、別につくって……。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 まだ出荷はしていないのですか。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 そうなりますと、これと強化されたものとがごっちゃごちゃになってしまって、これはまことに国民は迷惑します、消費者は。いまはまだ、けさ、参議院の会館の下の売店がありますがね、あそこにこれと同じ入っているのが売ってありますね。行政指導をやるなら、もう少してきぱきとやったらどうです。これは非常に困る問題ですよ。どうしますか。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 公取の委員長、あれですか、排除命令はもう出せるのではないですか。そのほかのやっとあわせて進捗状況を……。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 ポッカのほうはいつごろになるのですか。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 それから例の牛乳の価格協定の問題、これもいま調査中なんですが、これのいきさつ、経過。それからもう一つ、コーヒー牛乳、これのいきさつ、二つ教えていただきたい。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 たいへん御苦労さまですけれども、ひとつてきぱきと結論を出してもらいたいと思います。 それからもう一つ、海外招待に対しても規制をするというのですね。これはどういうあれなんですか、不当景品について……。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 最後に、時間がなくなりまして恐縮ですが、お許しいただきまして……。一つは、通産大臣においでいただいておりますが、JISマークの場合、この価格表示をなさっている指定品目、これはいま幾つあるのでございましょうか。それから価格表示をいたしましても、それに対する取り締まりというものは一体どうなされているのか、そこらにやはり問題があると思いますから、これらの方針についてひとつ承りたい。 それからもう一つ、畜産事業団のことで、けさの新聞…
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 ちょっと一問……。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 いま大事なところですから、一つ、だけ……。
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 いま申しわけございませんという理事長さんのお話ですが、申しわけございませんということだけでは済まないと思うのですね。 ですから、どうしてこういうふうになったのか、やはり、その原因を追及して、それに対する対策をお立てになることが大事ではないでしょうか。この新聞を拝見しましても、販売を禁止した七千六百四十四ケースというものは、加工してから冷蔵庫に保管するまで一週間から二週間と普通以上に時間がかかっていて、しかも、品質が悪くなって…
第55回 参議院 予算委員会 第17号
○鈴木強君 指定を取り消しなさい。
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○鈴木強君 関連して、いまのところは非常に大事なところだと思います、私も。そこでちょっと私は外務大臣の都合で質疑ができませんでしたので、この機会にちょっと関連してお伺いいたしますが、沖繩の施政権を日本が返還を求めるという、この基本的な態度について、今日まで幾度か論議されてまいりました。政府としては、あらゆる機会に、施政権返還について努力をしている、最善の努力をしている、日米交渉の場をとらえましてもやっている、こういう御発言がございました…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○鈴木強君 関連。そうなりますとね、わからないんですよ。外務大臣ね、私はそこら辺、問題はその構えですね、基本的な。ですからわれわれは返してもらいたいんだという態度をはっきり国民が期待しておりますから、政府もその態度をはっきり持って、その上に立って現在の極東情勢の中で、沖繩の置かれている立場、それからして、アメリカはどうしてもこれを確保したいと言うでしょう。おそらくこれは間違いない事実ですよ。だからそういう場合に、日本としては、いわゆる受…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○鈴木強君 ちょっと三木さん、どうもあなたの、これは関連ですが、さっきからのお答えを聞いておりまして、やはり矢山委員が言っているように、あなたが自民党政権の手によって行なうと、こうおっしゃるが、どうもいろんな角度から総合して判断してみたときに、自信がない。そこで、こういう点を私は聞いているのですけれども、真実かどうか私はわかりませんからあなたに伺うのですが、一昨年、佐藤総理が沖繩に参りましたね。あのときに米軍の施設にお泊まりになって、た…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○鈴木強君 関連。大蔵大臣のこの人事院勧告に対する基本的な考え方を、ちょっといまの御答弁ではとりにくいですから、私たちが理解しにくいですから、もう一回伺いたいのですが、かつてこれは昭和二十三年公務員法改正以前においては、国家公務員にもストライキ権が与えられておりました。そうして、国家公務員でありましても、みずからの生活権を守るために賃金の引き上げを要求し、それがいれられないときには憲法によるストライキ権ですね、これが保障されておったんで…
第55回 参議院 逓信委員会 第6号
○鈴木強君 ちょっとその点ですね、郵政大臣。特殊法人の場合の大臣の監督の範囲ですがね。いま光村委員に対するお答えがありましたけれども、かつて科学技術財団ですね、十二チャンネル。この経営が非常に相当の負債をかかえておりまして、いま放送内容についても問題があると私は見ておりまして、こういうことがありましてこの委員会でも論議したことがあるのです。これは私またあらためて十二チャンネルの問題はやりますが、郵政互助会の場合、郵政省と全逓の諸君が集ま…
第55回 参議院 逓信委員会 第6号
○鈴木強君 ちょっと私は特殊法人としての前提で言っていますから、ですから、郵政互助会ですか、これがそういう特殊法人でないということになれば、私の意見、別ですがね。私の意識と違えば、私の意見とおのずから違うのですから。私は特殊法人だ、こう思うのです。そう思っていますから質問しておるのですが、そうでなければ、これは大臣おっしゃるとおりです。
第55回 参議院 逓信委員会 第6号
○鈴木強君 わかりました。
第55回 参議院 逓信委員会 第6号
○鈴木強君 最初に、郵政大臣に一、二お尋ねしたいのですが、いま公労協の賃金紛争の問題で政府としても最善の努力を尽くされておると思いますが、けさ閣議がありましたですね、そのあと引き続いて関係閣僚の皆さんの懇談会が開かれるという、けさニュースを聞いたのですが、予算委員会その他におきましても、総理大臣以下、ことしはひとつ調停段階で解決するように努力をしたい、こういうことで公労協の諸君にもすでに意見も伝わっておるわけです。問題は、いまや国会の開…