鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 それで全体的に見て、甲府と大月間の土地買収はどの程度進んでおりますか、全体から見て何%ぐらい進みましたか。
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 大体何%ぐらい買収できて、そのうちで地元とのトラブルのために問題になっているところ、それはいまはわかっておらないようですから、公団のほうと連絡をとって後ほど資料としてひとつ出してくれませんか。 それで、私がこの前——富士吉田地帯の、甲府——吉田間の路線の建設に例の問題が起きましたね、買収にからむ。私は地方自治体に対して協力をお願いするわけなんですが、少し中途はんぱじゃないか。ですから、公団のほうもいろいろ問題があろうが、むし…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 わかりました。その点ひとつ過去のいろいろな批判を率直に生かしていただくようにお願いしたいと思います。実は、甲府の市内を通過する路線について、私どもも皆さんから提示された北回り、甲府の駅から北のほう、これがいいだろう、こう思いました。ですから了承を与えたのですけれども、どうもその後地元のほうでたいへん問題が起きております。市の議会でも北のほうは武田神社という有名な神社もありますし、文教地区、したがって困る、そういう意見があるわ…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 これもやっぱりいま大月と甲府の間が基本計画ないですね。ですから、その関係もちょっと私は考えておく必要があると思うんです。ですから、大月からどういう方向で甲府へ入っていくかということとの関連もあるわけです。現在われわれが認めました、了承した線よりもさらに北へ入って、山岳、山間部といいますか、そういうところを通って勝沼のほうから笹子の、いまの隧道のどっち回りか知りませんが、ということになりますと、北のずっと奥を通れば、これも一つ…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 ですから、甲府の出張所から八王子の公団のほうにそういうふうな趣旨の報告が行っているように聞いていますから、ひとつ確かめてくれませんか。来ておりますかどうですか。来ておりましたら、どういう内容か、ひとつ知らしてもらいたいと思います。 それで、これに関連をして、中央道が、いわゆる今度は諏訪の北回りになりましたね。南のほうを通る赤石山系のほうの住民は非常に憤激しているんです、これは私は何回も言いますが。ですから、相当に市町村の——…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 これは大臣……。
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 それから八王子までは、何かことしの暮れごろに開通するそうですが、まあ全体の——吉田までが来年中には開通する、こういう予定ですが、料金の問題ですが、さっきあなたも審議会でもお触れになったように、全国的なプール制度の問題も考えたらどうかというお話もあったのですが、最近、何かせっかくりっぱな道路をつくってみたけれども、実際に通行する自動車というのは少ない。したがって、路線によっては全く赤字だと、人件費も払えない、こういうようなとこ…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 これは確かに問題ですね。それで距離によってずいぶん高いところと距離によってそうでもないだろうというところとまちまちだと思うのです。ですから、あれは細川さんでしたか、意見を出したように、やはりこれはそういうことでなくてプール制にしたらどうか、まあ私たちの意見と一緒でしたけれども、そういう意見もあるので、一がいにここで結論をつけることは私もむずかしいと思うのですが、しかし値上がりすることについてはやはりこれは問題です。そこで一回…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 それはそうですね。七百円くらいですか。これは人によってはそのくらい出しても安いという人もあるだろうし、人によってはばか高いぞという人もあるだろうと思う。だから使用する階層によっても違うと思うし、商売人である場合と、一般の場合、レジャーなんかに行く場合ですとこれは高いですよ。そういう人たちは敬遠するということになります。しかし商売でトラック飛ばす場合には、それは笹子のトンネル通るより早いですから、それくらいの金額だったらもちろ…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 大体人が通る道路で金を取るのはもってのほかだと識者もそう言っていますね。しかし、実際に金がないから借金でやるということになると、やっぱり減価償却で幾らかかるということで、料金にたよるアメリカ式の方法になると思うんですが、本来からいったら天下の道路、金とられて歩くのはおかしいですね。そういう意味もあるわけですから、その点はひとつ慎重にやってもらいたい。 私は住宅の問題もひとつ説明伺いたいと思いましたが、時間がありませんので最後…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○鈴木強君 大臣、予算がおたくの五カ年計画で一億、それから農林省関係が六千万というのですが、これじゃ話にならぬですよ。これは田辺知事が陳情しない前の話なんですね。これは陳情が出てきたのだから、これはふやしてもらいたいのです。いまここで幾らふやせと言ってもむずかしいでしょうから、私は額は言いませんけれども、少なくとも従来やっておりますのを見ましても、これは一億にならぬのです。三十九年くらいからぼつぼつやっているのですがね、ですから、ひとつ…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(鈴木強君) おはかりいたします。 分科担当委員外委員鈴木一弘君から発言したい旨の申し出がございますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(鈴木強君) 御異議ないものと認め、発言を許します。鈴木一弘君。
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(鈴木強君) 以上をもちまして、建設省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林省、通産省、郵政省及び建設省所管に関する質疑は終了いたしました。 これをもって、本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後五時八分散会 —————・—————
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(鈴木強君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、柳岡秋夫君が委員を辞任され、その補欠として矢山有作君が選任されました。
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(鈴木強君) 昭和四十二年度総予算中、農林省所管を議題といたします。 まず、政府側から説明を求めます。倉石農林大臣。
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(鈴木強君) おはかりいたします。農林大臣の御発言中にありましたとおり、以下の説明につきましては、会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(鈴木強君) よろしゅうございますね。