鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 わかりました。それではあとの二件はまた後ほど資料で出していただきたいと思います。 それから次に伺いたいのは、再販違反事件で現在審判の継続中のものは何件ございますか。それで一番審判開始が古いものですね、——古いものというのは審判にかかったのが早いものだと思うのですが、それはいつか、これをひとつ教えていただきたい。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 やみだけでいいです。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 そのほかは。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 審判の開始が始まったのは、一番古いのはいつになりますか。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 これは「業務の概略」を見ますと、三十九年六月十七日と、こうなっているのですが、七月だというと、これはこっちが誤りですか。どちらが誤りですか。こういうのがあるでしょう、「業務の概略」。その一〇ページにある。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 公取は台風みたいに乱れている。出す資料出す資料がそういうミスがあっちゃ困る、注意してください。 六月、七月はこれは調べてもらうとして、大体審判開始してから五年半、六年になんなんとする。一体こういう事件の審判がおくれる原因はどこか。メーデー事件で十七年もかかった、これは国民の批判を受けている。公取の審判が六年近くかかるというのは合点がいかない。一体何が原因でこういうふうに延びるのか、原因はどこにあるか教えてください。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 あなたも就任されてそう思ったということですから、われわれがそう思うのは当然なことで、やっぱりその問題解決のためにたいへんな努力をしてほしいと思います。また、どういうわけでできなかったのか、もっと詳細な各件数件数ごとに納得できる資料と説明をあとでぜひほしい。ちょっと私の時間がオーバーしているようですから、まだ幾つかありますけれども、次の機会に譲りましょう。 そこでこの問題と関連して一つ御注意をしておきたいのは、たとえばそのあと…
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 ちょっと足りないと言うのですよ。やる気十分だという活気に満ちていない、いまの答弁は。もうちょっと、若いんだし、あなた、情熱と信念もあるだろうから、そりゃ建設省とか、警察とも、それぞれ、経済企画庁とも連絡をとりながら、もっとやるんだというひとつファイトのあふれるような答弁をしてもらいたい。そうして、実際にそれをやってもらわなければ困る。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○鈴木強君 終わります。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 いま瀬谷委員からお話のありました点ですけれども、私もそこからお尋ねします。 大臣のお話ですと、現行船員法十二条ですね、この法律解釈については、大臣が衆議院のほうで、私は新聞で見たんですけれども、十二条そのものは、船長は船と運命をともにすべきであるというようなふうには読み取れないのだ、必ずしもそうなっていないのだと、こういうふうに一言われたように思うのですね。その後いろいろ審議があって、いまのように船員法が提案されるので、その…
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 これは海上保安庁長官でもけっこうですけれども、かつて争いがありましてね、旧大審院当時に判例があるそうですね。そういう点も考えていまの大臣の御発言が出てきたんでしょうか。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 そうしますと、やはり十二条をそのまま読んでみますと、法律解釈上疑義がありますよ。確かに解釈が二つになりますがね。ですから、大審院の当時の判決、判例等を十分に考えて、やはりもう少し、大臣のおっしゃったような、必ずしも運命をともにしろというものではないのだという点を明確にしようとするのが今度の考えておる修正なんでしょう。そうであれば、これは立法の技術の問題ですか、手続の問題ですから、まあ国会で修正すればしてもいいと思いますけれど…
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 その一事不再議の解釈は、私は必ずしも——一たん提案したものがまだ審議もされないでおるわけでしょう。採決をして、決定をしたあとにおいて修正をいうことは、これは当然できないことでしょう、また再びそれを出すということはいけないでしょうが、まだ国会に提案をするわけでしょう。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 だからして、審議もしておらぬし、修正するということは私どもはいいんじゃないかと思うんですがね。ですから、手続的な問題でまあ私はどうこう言うわけじゃないですけれども、端的に、政府がそこまで意思統一をされておるならば、むしろそういう点をやらなかったのが政府の落ち度なんですから、むしろそういう点は、政府のほうからみずから進んでやるというのがわれわれは筋じゃないかと、こう思うものですから申し上げているわけです。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 これはいいです。 次に移ります。港則法のそのものずばりを私はこれから伺いたいと思いますが、いま日本に港湾というものは全体で千幾つかあるようですけれども、その中で特殊重要港あるいは重要港、地方港と、こういうふうに分かれているようですが、特殊重要港と重要港ですね、こういうものの数は一体どうなっているか、最初に説明してほしいのです。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 全部で幾らになるのですか。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 この港則法上の重要港というのは、港湾局でいうところの重要港とは違うわけですね。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 港湾局長に伺いますが、この千五十五のうち、国が直轄でやっておるものと、管理権というのはこれは地方自治体の持っておるところもあるわけですね、管理者というものは。ですから、国が直轄でやったものと、そうでないものと、どのくらいになりますか、この千五十五の中で。
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 資料をいただきまして拝見しますと、四十三年度に港内で起きた海難の「船種別・海難種別発生状況」というのを見ますと、衝突が百七十一件、それから乗り揚げが百六十四件、火災百二十八件、こういうふうにかなりの数の事故が出ておりますが、一体、こういう衝突とか乗り揚げとか、火災とか、特に港内において起きた事故の原因というものは、たとえば、衝突の場合にはどういうところにあったとか、あるいは乗り揚げの場合にはどういうところにあったとか、火災の…
第63回 参議院 運輸委員会 第6号
○鈴木強君 それで大ざっぱに原因を伺いましたけれども、それでは一体原因を追及して、事故をなくするためにどうすればいいかという、そういう具体的な対策はおつくりになっていると思いますが、それをお示し願いたいと思います。