鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 四十五年度でいまわかっているのは幾らだというのだ。四十五年度中のいままで盗難にあった額。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 そんなことを聞いているのじゃないよ、金額が幾らか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 それでは、資金の調達計画の面で若干伺いますが、予算総則上、四十五年度の短期の借り入れを認められている額は幾らですか、これは経理局長。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 これは資料で四百億のうち、現在まで借り入れた金額ですね、それの利率がどの程度になっているか、それを含めて後ほど出していただきたいと思います。 それからアメリカから借金をしておったもの、外資の借り入れ金ですがね、これの残高はいま幾らになっておりますか。これの返済計画はどうなっておりますか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 それから財投の面で、縁故債が五百五十億と公募債二百億が認められておるわけですね。この消化の状況というのは、いまのところ一番最近のでけっこうですが、どういう状況でしょうか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 わかりました。 それでは次に、建設計画の関連で若干伺いますが、御承知のように昭和四十五年は第四次の当初の五カ年計画から見ると、二十万ですか三十万ですかふえて、二百十万に急にふえたのですけれども、幾らですか、ちょっとお教えください。一般加入電話のですね。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 これは既定の百八十五万を二百十万に修正したのは前大臣のときでしょう、そうですね。これはねらいは非常に私もわかりますし、全くそうだと思います。ただ、この建設計画の場合には基礎工程の上にサービス工程というものが立っているわけですから、一挙に百八十五万個を二百十万個に修正をして二十五万個の増設ということになりますと、公社側にとっては相当たいへんなことだったと私は思うのですよ。そういう中で、いろいろ苦心をされて消化のために努力をされ…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 そうすると、あと三十万を三カ月間で急ピッチでやっていただくことになるのですが、これは完全消化できそうですか。それとも多少また来年度に持ち越すような形になりますか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 加入電話の場合はわかりました。 あと事業所集団電話、公衆電話、構内交換電話、付属電話、押ボタンダイヤル電話機、以下いろいろなことが列挙されておりますが、こういうふうな個数の消化についても大体全部消化できる自信がある、こういうふうに考えてよろしゅうございますか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 押ボタンダイヤル電話というのは六万個を予定しておるのですが、これはいま現在幾らぐらい消化できましたですか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 それから農山漁村の電話普及のところで、地域集団電話については三十万個の電話架設の工程に対して多少残るかもしらぬというようなお話なんですが、現在、地域団体加入電話というものあるいは従来言っておりました農村集団自動電話ですね、そういうものの数は、ごく最近の時期で見た場合に、どのくらいになっておりますか。 それからついでに、有線放送電話の設置個数、これも幾らくらいになりますか、おわかりだったら知らしていただきたい。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 例のいわゆる三十三施設ですね、この問題はその後どうなりましたですか。地域団体加入電話の工事ですか、こういうものに組みかえてそのままでいってきておるようでありますけれども、あれはあくまでも暫定的な措置であって、本来の姿に戻すというのが国会の議決でもあるし、基本方針ですが、一体あの中で農集電話に切りかえるものあるいは公社の加入電話を希望するもの、それぞれその御趣旨に沿うように、公社のほうとしても、郵政省としても配慮するというふう…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 たいへんこれは努力されたあとが見えますから、われわれも感謝しますが、なお七施設についてはちょっとむずかしい要素がなきにしもあらずだと思いますので、ぜひ深い配慮をしていただくように最善の努力をしていただいて、一日も早く本来の姿にしていただきたいと思います。 それから地集の問題については、過渡的な段階として、ああいうことをしていただいたわけですが、そろそろ、人間というのはなかなか欲望が強いもので、あの制度がないときには手を合わせ…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 総裁、何かありますか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 どうもいろいろ御配意をいただいているようですから、よろしくお願いいたします。 それから例の三分打ち切りの公衆電話の改造工事というのをやっていただいたのですが、これは全部済みましたか、それが一つ。 もう一つは、市外ダイヤルの公衆電話というのがありまして、たいへん便利なんですけれども、あれは現在全国でどの程度普及しているものでしょうか。さらに、四十六年度の中でもどの程度農村公衆電話あるいは一般の公衆電話、こういうものを含めて市外…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 それからもう一つ、公社から郵政に委託をして郵政の皆さんに御苦労をいただいている電信電話事業のうち、電電公社直轄化の計画というのは当然四十五年度、この計画にあると思うのですが、何局何加入くらいが直轄化をしようとする計画になっているのでしょうか。そして現在までに何局何加入が直轄化されたか、その際に、郵政と電電公社の間でいろいろ要員措置その他を含めて御協議をされておると思いますが、そういうふうな協議はうまくいっているものでしょうか…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 これはなかなかやはりむずかしい面もあると思います。しかも、具体的には切りかえに際して地元の郵便局長さんの意見とかあるいは町の意見とかありまして、確かにむずかしい面もあると思うんです。長い間電電から委託をされて、郵便局長さんが大事に守り育ててきていただいた電話ですから、これを手放すということになると、やはりそこには何かなかなか放しがたい気持ちも動くと思うんですね。そこを時代の変遷、技術革新に即応する国民の要望にこたえていただく…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 この基礎工程の面でもう少し伺いたかったんですけれども、時間も制約をされておりますから、またあらためてやりますけれども、結論からいって総裁どうですか。四十四年度の場合、三百二億円の工事費総額の中から繰り越しがあったわけですね。ことしはこの調子でいった場合、この繰り越し工事というものは多少やっぱり出てきますか。
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 これは、いろいろ気象条件とか、さっきの道路占用権の許可がとれないとか、いろいろな条件がありますから、必ずしもそのとおりにはいかないと思いますけれども、しかし原則としては、年度計画を完全に消化するというのがたてまえでしょうから、御苦労であってもその面に努力をしていただいて、どうしても残る面はこれは繰り越しせざるを得ないし、また、予算制度上もそうなっておるのですから、一向差しつかえないのですけれども、できるだけ努力をしていただい…
第65回 参議院 逓信委員会 第5号
○鈴木強君 まあこれは、ほんとうにいまから取り組んでいただかないと恥ずかしいことだと思うのです。 そこで、工事量が膨大になってくると、おそらくあと局舎建築なんかの建築工事のことなんかもあるのですが、これはあとでお伺いしますが、内容は同じなんですよ。結局、いままで長い間、一級、二級、三級、四級、電電プロパーのような形で協力してくれた業者と、それから工事が拡大すると、それにねらいをつけて他の業者がこれに入ってくるということもあると思うのです…