鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○鈴木強君 将来中波なりFMのそういう免許が出てきた、申請が出てきた場合には当然国内と同じような扱いをするわけですから、もう一つ民放をふやしてくれということがないとは限りませんね。そういう需要に対して、申請に対してこたえるだけの電波の事情というのはいまよくなっているんですか、ぎりぎり一ぱいというのですか、余裕があるというのですか、チャンネルプラン上は。
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○鈴木強君 もう時間がないから最後に要望しておきたいと思いますが、OHKのNHKへの吸収というか、統合といいますか、そういうふうな作業とかあるいは本土並みのテレビ、ラジオのサービスを提供するとすれば、現在のマイクロウェーブの中にまだまだ不自由なところがありますから、カラーを含めましてそういう点で万全な配意をいたし、次の私ども特別国会では微に入り細をうがった関係の質問をいたします。ですからしてその際までに大体の方向をわれわれにお示しできる…
第66回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○鈴木強君 ちょうど一年有余の委員長の重責をになわせていただきました。非常に現下の交通事情が御承知のように、われわれ国民生活の面においてもたいへんな重大な影響を与えておりまして、これに対する対策を樹立することは非常に重要な仕事だと思いました。したがって、私も一生懸命がんばったのでありますが、十分に御期待に沿いませんでしたことを、顧みて非常に残念に思い、また、申しわけなく思っております。しかし幸いにしてその道に十分なたんのうの先生方の御協…
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木強君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行ないます。請願第一八六号ドライブイン等ドライバーの休憩所において酒類の販売を禁止する法律の制定に関する請願外七十件を議題といたします。 本委員会に付託されております七十一件の請願について理事会で協議した結果、請願第一八六号ドライブイン等ドライバーの休憩所において酒類の販売を禁止する法律の制定に関する請願外七十件の請願は、いずれも願意おおむね…
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木強君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(鈴木強君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十九分散会 —————・—————
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 この点は私が示した具体的な例と比べまして、最近における利回りがどうなっておるのかということをお尋ねしたわけでございますが、新しく住宅積立郵便貯金制度というものを設けられる理由、これをもう少し伺いたいのですけれども、私どもがいただきました資料によりますと、「新たに預金者が住宅金融公庫から特別の条件で住宅建設の資金の貸付けを受けることができる住宅積立郵便貯金を設ける必要がある。」というふうな簡単な御説明がございますが、もちろんこ…
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 これを提案するにあたっては、おそらく国全体としての住宅計画ですね、建設省がいまやっております第二次五カ年計画というものがございますが、そういうものと、この住宅積立郵便貯金によって特別に融資のワクを住宅金融公庫から受けられる、こういう仕組みでありますから、おそらく大蔵省、それから住宅金融公庫、こういうところともそれぞれこの構想については十分な打ち合わせをして、そしてその大きな意味で言うと、国の住宅第二次五カ年計画の線に沿ってこ…
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 そうしますと、まず第一番に伺いたいのは、政府の第二次住宅建設五カ年計画における、この個人住宅の、これはマンションとかアパートとかいろいろ入ると思いますが、その必要数は幾らになっておりますか。それからその間、政府資金によって建てるもの、それから民間の自力によって建てるもの、こういうものはわかりますか。わからなければあとで資料で出してもらってもいいのですが。
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 三百七十万戸が公的な建設になるわけですが、そうしますと、九百五十万戸のうち三百七十万戸、五百八十万戸が民間自力建設ということになるわけですか。数字が十万違わないですか。
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 そうすると、三百七十万ではなくて三百八十万、そうすると民間自力が五百七十万、合計九百五十万戸ですね。 そこで、公庫が昭和四十六年から五十年までの間、この五カ年間で百三十七万戸の住宅を建てることになりますが、それはいまあなたが指摘されたように一般住宅、それから産業労働者住宅、市街地再開発住宅、それから宅地造成というような土地もこれはもちろん入るわけでして、そういうものが予定されておりますが、これはあとから伺いますが、三年なり四…
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 このままいきますと、昭和五十年度が初年度になりますね。ですからこの五カ年計画の百三十七万戸の中では最後の年だけですからね、これは。それは一年分出されるので、その点の見通しはいろいろこれから伺うので出てくると思いますが、 そこで、一番先に聞いておきたいのは、改正法第七条の中に、第五として「住宅積立郵便貯金」が新しく入ってまいります。それはどういうものかというと、ここに書いてありますように「自己の居住の用に供する住宅の建設又はそ…
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 そうすると、この五十万円とした根拠は何ですか。それともう一つは、なぜ三年、四年、五年にしたのですか。二年ということはできないわけですか。
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 それから、たとえば三年ものとか四年ものあるいは五年もの!どの程度の需要、預金者があるのかという大体予測はされておりますね、そういうものがありましたらちょっと教えてくれますか。
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 これは、私は将来非常に問題になると思いますから少し伺っておくのですが、たとえば住宅金融公庫のほうで事業計画をやっておりますが、その最近のやつを見ますと、昭和四十四年度で十一万九千戸四十五年度が十二万二千戸ですね、それから四十六年度が十二万七千戸、大体十二万前後というところですね。そこで、郵便貯金のほうが十万戸という需要予測をしておられるわけですけれども、皆さんのほうでは、この大体個人住宅として金融公庫を利用している人たちが、…
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 それは住宅金融公庫のほうがどういう理由かは知りませんが、土地について業務を停止しているということは、これは法律事項があるとすれば法律違反ですよ。だからそういう事実があるとすれば、七条一項五号というのは疑義が出てくる。そうでしょう。あなた方が土地もやりますといって七条に新しく住宅積立貯金というのをつくるわけでしょう。だから入る人は土地もちゃんと融資してもらえると思って入りますよ。これはところが、実際の運用で土地のほうには貸し付…
第65回 参議院 逓信委員会 第19号
○鈴木強君 住宅金融公庫法の中には、資金事情その他の関係で一時土地貸し付けについては停止するというような条文がございますか。