鈴木強
会議録に記録された「鈴木強」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,539 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙65 件
- 社会保障・年金34 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会72 件・72%
- 予算委員会第一分科会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会11 件・11%
※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 結局その点はわかりました。そうしますと、雑収入に入ってくる金、何年かたって雑収入に入ってくるのはわかりますか、三十七年から四十五年まで、そこに数字ありますか、なければ資料で知らせていただきます。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 長いのは何年くらいですか、一番長いのは。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 調査がございませんというのは、そこに資料はないのですか。雑収入として入ってくるので……。それがなかったら、いつ未納になったのが入ってきたということがわからないではないですか。調べてあるんだが、資料がないということですか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 これ時効消滅というのはどうなるの、いまの年数との関係がありますがね。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 そうすると民法上の十年で消滅することになる——したがって、一番長いのは九年ぐらいのがあるかどうかですね。ですから、これが要するに、予算上は欠損金として落としていくわけですね。ですから十億あっても、そのうちの一年くらいたって予算が出てきますからね、そのときには決算上は幾らを欠損金として落として、これだけが未納金でございますといってそれが翌年にいくわけですね。そういう処置をとって、その中から幾ら取れる、それをその雑収入にほうり込…
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 ちょっとこれに関連して、私は最近のアナウンサーの皆さんの表現の方法とか、そういう問題についてちょっと伺いたい点があるから聞いているんだけれども、四十四年度中に新規採用したアナウンサーの訓練ですね、こういうことをおやりになったんでしょうか。と同時に、すでにアナウンサーとして三年なり五年なり経験のある方々に対して再訓練的にそういうことをやっておられますか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 その費用はあとからわかりますか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 新規の場合はほとんど採用した方々に対して訓練をされると思うんですね。それからあと、その専門研修というのはそれぞれの経験のある方々に対してさらに研修を深める、そういう意味でやっておると思いますから、そういう訓練実施別の金額というのははじき出せるでしょう、どうですか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 会長はいまでも国語審議会のメンバーになっておりますか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 ここに私はたくさんのデータを持っているのですけれども、時間の関係もあるから省略しますけれども、ごく最近、たとえば、十三日の日のスタジオ一〇二で外国のお勝手道具の話をしておりましたときに、リンゴを「八つ裂き」にするということばを使っておりましたね、リンゴを「八つ裂き」にする。二回使いましたね。リンゴを「八つ裂き」にするというのは私は聞いたことがないけれども、 これはおそらく「八つ切り」と言うのじゃないかと思うのですが、念を入れ…
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 それから、ちょっとこれは私は少し片寄ったんじゃないかというように思いましたのは、十五日のきのうの朝のスタジオ一〇二で上野の動物園の絵をかいた歴史的な絵でもって説明をしておりましたがね。これをずっと開園当時からかいた方と、それからアナウンサーの方の二人でずっと見ていきましたがね。ここはちょうど黒ヒョウが飛び出して大騒ぎになりました、ああそうでしたね、あのときはたいへんでしたねという話が出てやがて戦中に入って、そうして歴史の紹介…
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 私は、まあ家内と私で見ている限りにおいては注意して見ておりまして、いつ何月何日何時の放送にこういう間違ったことばを使ったとか、固有名詞を間違ったとか、全部記録してあるんですよ。これは参考に申し上げたんです。そういうふうに、お互いに気がついたときは注意し合って、そして、みっともないですからね、再びそういうことのないようにお互いにやりたいと思いますけれども、会長のいまの御発言でさらによろしくお願いします。 それから、協会が財団法…
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 NHKのほうは三億円を寄付しておりますが、これはどういうように御利用なさっておるのでございますか。むしろとの金を出して、そうして民間放送の手助けをするというようなほうにウエートを置いているのか、どうなんですか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 NHK自体でこれを活用するということはないんですか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 大臣、これは大臣が認可をされた財団法人でございますが、現在四十四年度当時の放送番組センターの収支決算、事業の概要等については説明をしていただけますか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 大臣として、認可をした放送番組センターが所期の目的を達成するために大いにその役割りを果たしておるとお考えでしょうか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 どういう実績をあげたか、ちょっと例をあげて教えてください。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 私はこれに対しては意見があります。ありますが、時間がちょっと制約されておりますから、予算のときにもう一度大臣の見解をただしたいと思います。 それから、放送番組向上委員会というのがございますが、これは任意団体でございますか。たしかNHKからは四十四年度、どのくらいでしたか、百万くらいでございましたか、支出をされておると思うんですけれども、ちょっと金額を教えてくれませんか。
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 大臣、この放送番組向上委員会というのは、きのう、おとついもちょっと大臣に私申し上げたんですけれども、池田総理の時代に、番組が非常に俗悪化したことからして放送番組懇談会といいますか最初は、そういうふうな名称で識者の皆さんに集まっていただいて、いろいろとその番組に対する御意見を徴して、この番組はこういうところがいい、いいところは推奨する。悪い点は、こういう点はどうかという点を指摘をして、まありっぱな番組をつくっていただくというよ…
第68回 参議院 逓信委員会 第4号
○鈴木強君 問題は、われわれが放送番組を見ますと、特に夜間の十一時とか十二時になりましてメロドラマとかあるいはピンクみたいなものが流れているのを見ると、大体民放のほうが多いですね。ですから、それがいいとか悪いという判断はこれは見る人がすればいいんだということになるわけですが、原則的にそうだと思いますけれども、しかし、あまり度を過ぎると、国民からひんしゅくを買うということもあるので、その辺の調整をはかって、そして放送法に基づく番組基準とい…