鈴木寛
会議録に記録された「鈴木寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,724 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2007/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙4 件
- 教育3 件
- 医療2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会39 件・39%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会14 件・14%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 予算委員会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 速記を始めてください。
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 速記を始めてください。
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 速記を始めてください。 暫時休憩いたします。 午後五時八分休憩 ─────・───── 午後五時二十一分開会
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(鈴木寛君) 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を再開いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鈴木寛君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、本委員会の委員長に選任をされました鈴木寛でございます。 昨今、政治資金の在り方に対する国民の関心は高まりを見せており、本委員会も国民から注目を集めた中で開かれることになります。委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございました。(…
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鈴木寛君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(鈴木寛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤泰介君、谷博之君、福山哲郎君、川口順子君、西島英利君、松村龍二君及び荒木清寛君を指名いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後三時四分散会
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 民主党・新緑風会の鈴木寛でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 参議院選挙ももう間近でございまして、いつになるのか、総理がもうそろそろ御判断を選挙日についてはされるんだと思いますが、今回の参院選の私は争点の一つに是非教育をきちっとアジェンダとして挙げて議論を深めさせていただいて、そして国民の皆さんにやっぱり考えていただいて御判断いただくと。総理も、ずっとこの一年間、正に教育再生会議をおつくりになって、そして教育の安倍…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 骨太方針の原案を読みますと、優秀で意欲ある学生に対する奨学金を拡充する措置をということは書いてありますけどね。私たちは、もちろん意欲は大事だと思っていますけれども、優秀かどうかというのは勉強してみないと分からないので。そのやや、与党といいますか安倍政権のは、何というんでしょうか、競争に頑張る、あるいはそこを勝ち抜いた人はより更に応援するという、それはもちろん大いに結構なんですけれども、やはり奨学金というのはもう少し、私たちの…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 私たちは、総理は優秀だったかもしれませんけれども、やはりこれ育英なのか奨学なのかと、割と根の深いというか哲学的な議論でありまして、私どもはやっぱり意欲あるところを含めて、むしろ今の現状を見ますと、親の経済格差が子供の学力格差、教育格差につながっていると。そうすると、なかなか優秀に高校の段階まで達せないというところもあって、そういう意味でその点がやや違うということでありますが、ここは引き続き来年の方針に向けて取り組んでいただき…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 おいてどう示すか、予算編成においてどう示すかというのが骨太方針なんで。参院選までに政府の方針を明らかにするのはこの骨太方針が最後なわけでしょう。そうすると、要するに来年度予算編成で、安倍内閣が続いた場合に、国立大学への交付金は増えるのか減るのか、やっぱりこれは国民の最大の関心事項ですよ、ええ。今の御答弁だと、いや、それは十二月の結果を見てくれ、あるいは八月三十一日の概算要求見てくれと、こういうお答えなんですけど、それでは国民…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 あのですね、もちろん予算の規律、これは我々も大事だと思っています。これは結局、考え方二つなんですね。文部科学省予算の中でめり張りを付けて無駄を削って、無駄を削って必要なところにめり張りを付けるという考え方でいくのか。 そうすると、それは教育も大事、医療も大事、道路も大事、何とかも大事と、こういうことで、要するに、この何十年間の政権交代が行われなかったことの一つのその影響といいますか、要素、結果です、いい悪いは別として。省庁間…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 じゃ、必要なところという議論なんですけれども、まあ、ただやっぱり総理というのはあれじゃないでしょうか、この大枠の総額、教育予算やっぱり増やすのか、大きな方向はやっぱり示して、あとは伊吹文部科学大臣にこれが必要かどうかというのはちゃんとやってくれというのが私は総理と文部科学大臣の役割分担だと思うんですが、やっぱり総枠のところはこれは財政審から話が来ていて、教育再生会議から話が来ていて、ここは文科大臣は決められないですよね。やっ…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 今の議論は連日伊吹大臣とやらせていただいているんです、我々は。もう一緒に仲良く隣に座りながら議論させていただいている。 私が聞いているのは、今日の閣議決定の中で、この五十五条の三項に代表される、あるいは五十三条の一項、行政改革推進法、純減をすると、五%カットをするという方針が明確になっているんです。これ、泳ぎようがないんです、法律ですから。ここのところをどうするのかということについて大きな方針、堅持するなら堅持する、しかし教…
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 西岡発議者、民主党のこの問題についての御見解と、そして安倍総理、教育を掲げておられてのこの骨太方針の編成過程についての御感想をお願い申し上げます。
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 終わります。 ありがとうございました。
第166回 参議院 文教科学委員会 第20号
○鈴木寛君 お答えを申し上げます。 もう既に民主党はマニフェストでは公表をさせていただいておりますが、親や地域住民が学校運営や教育人事に参加できる学校理事会をすべての学校に置いていくということを地方教育行政の適正な運営の確保に関する法律案でもう盛り込んでおります。 こうなりますと、この理事会がまずコミュニティー評価をもう毎日のようにやっている、そして、いじめなどが起こった場合にはもう即日この緊急の理事会が行われて対応がなされるということ…