鈴木壽
会議録に記録された「鈴木壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,430 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%
※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 地方行政委員会 第36号
○鈴木壽君 どこから出てくるのですか。東京からどう行くのですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 実は、この法案に当然関連しますが、直接これについてお尋ねしたいこともございますが、その前に、地方財政計画、ずっとこの前にいろいろ御説明を聞いたり、質疑等がありましたが、その後多少数字なんかも、少しですが、変ってきておると見られるところもありますし、そういう点について、いま一応お話を伺っておいたらどうかというふうに考えるのですが、できれば、たとえば軽油引取税の問題等につきまして多少数字が変ってきておるというようなことから、この…
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 そうしますと、入場税関係での減が平年度四億、今年度は二億、こういうふうでいいのですね。それから、道路関係のこれは、平年度五億で、本年度は二億五千万円くらい、こういうことですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 そうすると、本年度で九億、両方合せまして九億ですね。これはよろしゅうございますね。それから、今のお話の、公債費の利率の引き下げ等に伴うところのそれが九億ある。これはそうしますと、平年度で九億でございますね。本年度は大体どのくらいと見ておられますか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 そうしますと、差し引きなお四億円くらい不足になるというふうに見ていいわけですね。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 それの修正は、私は前に聞いてプリントしてもらって、もらっておりますが、その後に起きたのが今の軽油引取税あるいは入場税関係の分だと思うのですが、そうしますと、今の千億というのは、そのほかに考えなければいけないのじゃ、ないのですか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 あまり大きな額じゃございませんけれども、しかしお話では、大体四億くらいのそれがマイナスになってくるというふうに考えていいと思いますね。なお、この減というものをどういうふうに、穴埋めという言葉は変ですが、どういうふうに考えておられるのか、措置しようとしているのか。たとえば、考えられますことは、計画上歳出の方を減らしていくか、そういうことも考えなければいけないと思いますが、あるいはまた、歳出の方は滅らさなくても、税の自然増収等に…
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 そうしますと、今のところでは、たとえば入場税関係、あるいは軽油引取税関係で、不足になりますところの額に対する手当という、そういう単独でなしに、全般のあとでもう一度調整する必要があると、こういうふうにおっしゃったわけですね。それから、いま一つの、一時借入れの利子の見方なのですが、これは、お話のように、かつて赤字が多くて資金繰りに困っておるという時代よりはだんだん減ってきていると思うのですが、それにしても、相当な数字に上るのじゃ…
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 これは、今後まあ全般を通じて、国会の終了後に、いろいろ法案その他の関係によって動いてくるところがある、それによって調整しようというようなお話ですが、その機会に、これは一つ検討しようという御意思はございませんか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 この問題、当然、おっしゃるように、歳入面とからんで来ますから、それなしに解決のつかない問題です。そうしますと、歳入のめどがつかない限り、その問題をこの計画の中に現在入れることができないのは、計画外の赤字というものが地方に出てくるというふうにも考えてもいいわけですね。そういうことがあり得るわけですね。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 これは、お話のように、いわば大まかな一つの計画だと思います。きちんと歳入歳出が各地方団体に至るまでこれに合わなければいけないというようなことでもないと思いますし、事実上また合せようもないと思うのです。私、そのことを実は頭に入れてお尋ねしておるわけなのですが、ただしかし、予想せられますところの相当の額のそういうものを、これはまあ、よきに計らえというような考え方で行って、果していわゆる財政計画という、そういうものからいって、いい…
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 時間がないようでございますが、午後一時ごろからまた続けていただけますか。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 それではまたあとでいろいろお尋ねしたいのですが、実は次官に一つお願いしておきたいのですが、 〔委員長退席、理事大沢雄一君着席〕 この財政計画に関連して、なおまた交付税の問題に関連いたしまして、地方起債の問題でございますが、これは新聞等で見ますと、何か地方起債の許可の方針とか、そういうようなものを作られたようにも見ておりますので、そういうものがございましたら、一つこの際御説明をいただければありがたいと思うのです。いま一つは、地…
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 予算編成上の注意ということでなしに、新市町村建設費の、これの多いとか少いとか問題になっておりますが、小さい十五億足らずの額でございますが、いろいろ地方では関心の深い問題でございますので、そういう事柄につきまして、どういうふうな扱い方をなさるのか、交付の仕方をなさるのか、そういうことを聞きたいということであります。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 それでは午後にそういうことをお伺いした上で、一つ質問をするようにさせていただきたいと思います——何か先ほど十二時でやめてもらうようにという小林理事からのお話がありましたので……。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 午前中にお願いしました件につきまして、ちょっと御説明いただきたいと思います。 〔理事大沢雄一君退席、委員長着席〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 関連するところもございますので、新市町建設費の問題についても一つ御説明いただいて、あとで質問いたしたいと思います。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 あとで新市町村の建設の促進に伴いましての質問は別にいたしたいと思いますが、関連することでございますので、山野さんの方との関連で新市町村の建設に伴う緊急事業あるいは効果的な事業に対し重点的に起債を許す、こういう方針のようでございますが、これはとれなりにけっこうだと思います。ただ問題は、新市町村ができまして、その合併までに至る過程におきましては、新市町村ができました場合には、国におきましては相当なこれが育成のための補助、助成ある…
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 一つ山野課長さんの方から、じゃ三十一年度とそれから三十二年度の現在におきますところの、確実な見通しの上に立っての数字的な比較をお伺いしたいのでございます。今相当ふえておると、こういうふうなお話でございましたが。
第26回 参議院 地方行政委員会 第35号
○鈴木壽君 単独事業の伸びは八十五億から百億でございましたね。それで十五億、大体その程度市町村に回る、そうですが。