P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,430
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/08/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会60 件・60%
  • 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%

※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,430 20 を表示
日本社会党1962/08/24

41参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木壽君) これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言願います。 なお、ちょっと申し上げたいのですが、外務大臣は衆議院の外務委員会等の関係でどうしてもこちらのほうに長くおられることができません。こういう事情がございまして、ひとつ大臣に対する質疑のおありの方は、最初にきわめて簡潔におやりいただきまして、後日なおある場合にはあらためて委員会において取り上げる、このようにいたしたいと思いますから、御了承願いたいと思い…

日本社会党1962/08/24

41参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/08/24

41参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木壽君) 速記をおこして。

日本社会党1962/08/24

41参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木壽君) 本件に対する残余の質疑は後日に譲ることにし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) ただいまより決算委員会を開会いたします。 この際、昭和三十五年度決算の審査日程につき御報告いたします。 今国会開会以来、第四十回国会決算委員会におきまして決議いたしました新しい決算の審査方針に基づきまして、昭和三十五年度決算の審査をいかに進めて参るかにつきまして、理事会等におきまして慎重に協議を重ね、また、事務当局においても、その基礎的資料の検討を命じて参ったのでございます。その結果、理事会といたしまして、ただいま…

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 次に、この際参考人の出席要求につきましてお諮りいたします。昭和三十五年度決算審査に資するため、今後政府出資団体の役職員を必要に応じ随時参考人として出席いただき、御意見を聴取いたすことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。 なお、参考人出席の日時、人選等、諸般の手続につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) それでは、昭和三十五年度決算を議題とし、審査を進めます。本日は防衛庁の部でございます。 まず、防衛庁長官から、昭和三十五年度防衛庁関係決算について御説明を願います。

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 次に、会計検査院より検査報告を聴取いたします。

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後は一時三十分から委員会を再開いたすことにします。暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————・———— 午後一時四十五分開会

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前中に引き続き昭和三十五年度決算を議題とし、防衛庁関係の審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 建設省は今おりませんようです。河川局長も帰ったようですが、それでは呼びましょうか。もし何だったら、その問題はあとにしていただいて……。

日本社会党1962/08/22

41参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 他に御質疑の方、ございませんか。——他に質疑もなければ、防衛庁に関する審査は、本日のところこの程度といたします。 なお、残余の質疑につきましては、理事会におきまして協議の上、後日適当なる時期に譲ることにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

日本社会党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○鈴木壽君 最近、今年度になってからでありますが、住民税が非常に高くなった、こういう問題が各地に起こって大きな問題となっておるのでありますが、これについて大臣としてどういうふうな見解を持っておられるか、あるいはこういう問題を具体的に御検討になったのかどうか、ひとつその点をお尋ねしたい。

日本社会党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○鈴木壽君 それで大臣、今住民税が高くなったという原因といいますか、それを三つに分けてお話しになったのでありますが、だから当然だと、こういうことなんですか。それとも何とかしなければならぬということなんですか。そこまでお考えになりませんか。

日本社会党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○鈴木壽君 住民税が高くなったことについての原因と申しますか、今、大臣がお述べになったようなことは確かにそうだと思うのです。これのよしあしについては、私もまた別の機会にお尋ねすることがあると思いますが、そこで、これは重税になったということなのか。あるいはただ住民税が高いということなのか。むしろ私は、変な言い方でありますが、住民税が商いという面から一体なぜこういうふうになっているのか、こういうことを別の面から少し考えてみたのであります。 …

日本社会党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○鈴木壽君 今お答えがあったが、ただし書き方式をとる団体が八〇%——全国のお調べの結果なんでございますね。全国各市町村をお調べの結果がそうなんですか。

日本社会党1962/08/16

41参議院 地方行政委員会 第2号

○鈴木壽君 そこで、二〇%はそうすると本文方式をとっているということ、しかしさっきも私申し上げたように、第三十八国会の際のいろいろな論議の中に、本文方式をとることを原則とする——こういう点からすると、これはむしろ逆になったような格好でございます。これは私は今の町村の財政の状態等からいって、いきなりぴしゃっと本文方式をとれ、とるべきだ、これを中止すべきだといっても、なかなかいろいろな問題があることは承知しておりますが、しかし指導で、私どう…