鈴木善幸
会議録に記録された「鈴木善幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,757 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1958/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛195 件
- 社会保障・年金125 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 9,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木委員長 次に、警察に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。渡海元三郎君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木委員長 亀山孝一君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木委員長 承知いたしました。さよう取り計らいます。 —————————————
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木委員長 次に地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。北山愛郎君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○鈴木委員長 次会は明二日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 警察に関する件につき調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。天野光晴君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 北條秀一君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 ただいまの中井委員のお申し出につきましては、委員長において適当に取り計らうことにいたします。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 川村継義君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 門司亮君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 中井徳次君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第29回 衆議院 文教委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 川村継義君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。纐纈彌三君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木委員長 天野光晴君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木委員長 次に警察に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。門司亮君。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後、零時四十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議
第29回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。理事会の申し合せによりまして、文教委員会において審査中の市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案につきまして、同委員会と連合審査会を開会するよう同委員会に申し入れることにいたしたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 それでは文教委員会が本委員会の申し入れを受諾して連合審査会を開く場合には、あらためてお知らせいたしますから御出席をお順いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会
第29回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、国務大臣青木正君及び自治政務次官黒金泰美君並びに自治事務次官小林與三次君から、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。国務大臣青木正君。